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2001/11/06 19:19:50
(pxdFtstI)
僕は26才の細身の男です。
一応彼もいるし、見た目はそこそこいけると思います。
この前はその彼の知り合い達に犯されました。
彼の知り合いというのは彼のゲイ仲間です。昨日彼の家に行って一人で彼の帰りを
待っていると
そのゲイ仲間達が3人部屋に来ました。初めて会う人達だったのですが、「ひとし
(彼の名前)と会う
約束してるんだけど先に部屋行っててくれって言われたから来た。」と言われたの
で、部屋に入れました。面白い人達で、会話も盛り上がりエッチな会話になりまし
た。するとそのうちの一人が「ひとしが帰ってくる前にやらせてよ。」と迫ってき
ました。「浮気は嫌いだから彼以外とはしない。」と言うと
「でもいつも君の事ひとしから聞いてるよ。乳首すごい感じるんだってね。乳首責
められると力が抜けちゃうんでしょ。」と言ってきました。確かに僕は乳首が性感
帯で触られると気が狂うくらい感じます。それを彼がみんなに自慢げに話していた
らしいのです。昨日はそれを知って興奮したゲイ仲間達が僕
を犯すために彼に内緒で部屋にきたのです。それを知らずに部屋に入れてしまった
僕もばかでした。事前にその人たちは彼に連絡を取り帰りが遅い事を確認していた
らしく「あいつ、今日遅いって。だからいいでしょ。俺我慢できないよ。」と言っ
てきました。それでも拒んでいると「じゃあ、乳首だけ。ね、触らせて。あれだけ
自慢されると本当にそんなに感じるのか確かめてみたいよ」と言ってきました。僕
の返事を聞く前に一人が僕の後ろに回りシャツの上から乳首を撫でてきました。と
っさのことで僕は思わず「はぁっ」と声を漏らしました。「こいつ本当に乳首弱い
ぞ。たまんねぇ。」と言ってシャツをたくし上げて指で乳首を転がし始めました。
僕は必死で抵抗しようとしましたが、乳首を責められ力が入らないのと、外の二人
に押さえられていたので、されるがままになりました。そのうち完全に力が抜けて
「こいつ抵抗しなくなったぞ。いやらしい。さっきまで浮気はいやって言ってたく
せに。みろよ、こいつビンビンになってるぞ。」と言って僕のスウェットの上から
チンポをさすってきました。「ひとしが乳首責めると我慢汁でビショビショになる
って言ってたけど、確かめてやるからな。」と言い、ビキニの中に手を突っ込んで
きました。「うわ、すげー濡れてるよ。まじたまんねー。おれ我慢汁大好きなんだ
よ。」と言い、ビキニを脱がされしゃぶりつかれました。そのうち僕の方から腰を
動かしてしまい「何だ、この淫乱。欲しいのか。じゃあ俺たちのしゃぶれ。」と言
われ夢中でしゃぶりつきました。他の二人のは両手でしごきました。「なあ、ひと
しには内緒で俺達の女(男)になれよ。たっぷり気持ち良くしてやるから。」と言
われました。そのうちに「ケツに入れさせてよ。」と言いだし、それは断ったので
すが乳首を触られ感じた隙に入れられてしまいました。僕はアナルは好きではない
のですが、その時は他の二人に乳首とチンポを責められながら入れられたので、あ
っという間にいってしまいました。その後アナルに中出しされ、代わる代わる入れ
られ、自分のアナルで汚れたチンポを咥えさせられ、犯されつづけました。何回ア
ナルと口に出されたか分りません。でも自分も何回いかされたかわかりません。そ
して「もうすぐひとしが帰ってくるから終わりにするか。」と言って帰っていきま
した。ぼくは彼にばれないようにシャワーを浴びて体をきれいにしました。でも腰
がガクガクで歩くのも辛かったです。いやだったのに今回のエッチほど気持良かっ
たのは生まれて初めてでした。その後彼がエッチしてくれても、そんなに気持ち良
くなくなってしまいました。
その後、自分からその人たちに連絡をとってまたエッチしてもらっています。こん
な淫乱な自分がいやになります。でも欲望には勝てません。
長くなってすみませんでした。