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先輩

投稿者:宇宙
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2001/10/29 16:17:49 (IhBBE2u4)
僕は男子校に通っている高一の15歳です。ちなみに宇宙と書いてそらと呼びま
す。この前、掃除のやり直しで下駄箱の掃除をしていました。そしたらカズサ先輩
という、いっこ上の先輩で、学校周辺からも校内でもカッコイイと評判の人がいきな
り、「おい、なにやってんの?もしかしてバツ?」ときいてきたので、はいと答えた
ら「お前ちっこいから上とどかねぇだろ?貸してみろ」と、手にもってた雑巾を
取って掃除してくれました。終わったのはもう薄暗い夕方で、ありがとうござい
ましたといって帰ろうとしたとき、すそをつかまれて「夜道怖いから一緒に帰
ろう」といわれ断る理由もなかったから、夜道を歩いて帰っていると、「ねぇ、
名前そらでしょ!しかも1年生で2月14日でしょ?」といわれたからかなり驚い
て、なんでしってるのですかぁ!?ときいたら「一番に名前が珍しくて~かわ
いいから、友人のまさやていうやつからいろんなこときいちゃった☆」といっ
た先輩が意味わかんなくて混乱してたらいきなり先輩に腕をつかまれ、グイっ
と引き寄せられ、腰に手をまわされて「そら君のこと好きになっちまったん
だ」といわれそのままキスされました。そのキスが長くて、息できなくて、カズサ先
輩が舌を絡ませてきたので一生懸命抵抗いたけど もう本当に苦しくて、だけ
ど力が凄く強くて泣いてしまうと、すぐにやめてくれて「ごめん、泣かない
で!嫌いになっちゃったかな?嫌いにならないで。」といわれたけどドキドキし
て先輩の顔どうしてもみれないで、はいといって足ガクガクになりながら走っ
て帰りました。その夜、僕は思い出してしまい、かなり興奮して寝れませんで
した。アソコもかなりたっていてどうしようもなかった。そしたら、友人から電話
掛かってきて、「カヅサ先輩からさっき電話掛かってきたんだけど、番号聞いて
いい?てきかれたんだけど教えるぞ」僕は名前聞いただけでもドキドキして い
いよとこたえ、5分後先輩から電話がかかってきて、「今から会える?」といわ
れたとき胸がドキドキして答えると、「じゃ今からそらのとこいっていい?」僕
は何も考えれなかったからうんと答えた。するとすぐにバイクで飛んできた。
インターホンが鳴り、先輩を家に入れた。先輩は玄関で「ここでいいよ、ただ誤りに
きただけだから・・ごめんな、道端であんなことするつもりはなかったんだけ
ど、そらくんのそばにいると思うとなんかテンパってよぉ~ごめんな」僕は気付
けば先輩の胸に飛びこんていた。「先輩だったらぼくいいよ・・」と自分でも信
じられない言葉を言っていた すると先輩は「まじで?そらくん」僕はうなづ
くといきなり抱きかかえられて、フロワーのおっきなソファーまでつれていかれ、
「親ごさんたち大丈夫?」今日は帰ってこないことをいうと、先輩は優しい目
で微笑んで、僕の口きキスをして、上半身の服を脱がし、舌で乳首を舐めてきまし
た。僕は敏感に反応すると、先輩の息が段々荒くなってかて僕のアレをさわって
きました。僕は「んはっ、あっ、せ・先輩」横にある大きな鏡の中の僕は顔を赤
くして淫らでした。先輩は、「そらくん、そんなに気持ちいいの?」僕はうなづく
と、先輩は僕のをしごきながらそして舐めまわしました。 僕は激しく声を出し
たら、先輩は学ランを脱ぎ捨て、馬乗りになり、「今から痛ぇーことするかもしん
ねぇ~けどごめんな、もう我慢できねぇ・・!!」いきなりアナルに液をいれ、そし
て先輩のアレが僕のアナルに・・ !? 痛い!という感覚が体に電気のようにはしっ
て、ピクンと動いた。「そらくん大好きだよ、愛してる・ゆっくりいれてくから、
痛くしないから、いくよ」先輩の大きなアレがゆっくり僕の中に入ってくるのが
わかった。痛い!僕は涙を浮かべながら、「せ、先輩、大好き・・」先輩はいきな
り荒息になって激しく上下に動いてついてきた。初めて僕は「あはぁぁ!!嫌
っ、は、あはー」 「せんぱーい、あ、もうやめて、あっ、あはぁー」泣きじゃくって
がんばって頼んだのに先輩はもっと激しくなった。僕のアレをさわり、敏感に僕
のあれはすぐにたち、先輩の手に射精したら先輩は僕の精子を舐め、飲んだ。僕
は激しくつつかれながら、先輩の精子が体内に入ってくるのをかんじながらい
ってしまった。 その後、先輩とはいつも一緒に学校にもかよっている。先輩は
我慢出来ないらしくどこでも僕のカラダを欲しがってきます。僕も先輩のこと
大好きだからしたがってます。 初てのだった僕のでかなり痛くて泣きじゃく
って「せんぱーい、あはぁーっ!痛い、んはぁ~」「超ーカワイーっ!もっと感じて
ぇ」と激しく高速スピン!僕は泣いた。そしてイッた。先輩はつっこんでたおおき
なあれを抜いて僕の口にもってきて勢いよく射精した。僕は衝動的に飲みこん
で、先輩のまねして先輩のアレをくわえた。すると先輩は僕の舐めている姿に興
奮したらしく、また射精した。沢山でたので飲み込めずに口からでてしまいまし
た。僕はごめんなさい泣というと、先輩は「いいよ別に、大好きだよ。俺大切に
するから!だから今の女と別れる!」といってもうろうと いる僕を抱き締め、
今カノの携帯に電話して別れ話しをした。なかば強引にわかれを告げ切った。
「まじで大切にするから!」 その後、僕と先輩はラブしてます。また書きます!
 
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