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2001/10/20 13:22:18
(Mo0CNao4)
僕は全身が痙攣するくらい感じて、彼が愛おしくて、いっちゃいそうになりま
した。彼の男らしいデカチンを全身で感じたくて、オマンコに神経を集中し
て、彼が気持ちよくなるように、一生懸命締めました。
彼は、イクときだけ僕から身体を離して、僕の脚を肩のところに引っ掛けって
グイッと二つ折りにしたまま一番奥まで突っ込めるようにして、彼は少し脚を
開いて全身をまっすぐにして、やっぱり無言のままガッツンガッツンと腰を
振って、多分ホースから水が溢れ出るような感じで僕の身体の中に精子をぶち
まけてくれました。最後の一滴まで絞り出すと、そのまま僕の上に倒れ込んで
きて、最後にむせるほど強くギュッと抱き締めて、「ハー」っといって僕から
離れます。そしてすぐに僕を横抱きにして、乳首を吸いながらしごいてイかせ
てくれるのです。僕はもう、あっという間に射精してしまいます。本当に、幸
せなセックスでした。
今は、いろいろあって別れてしまったけど、また、誰かと愛し合いたい。
神奈川、171x65x25です。年上の方が