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2001/10/20 13:06:12
(g3RLfz/t)
僕が前に付き合っていた彼には、奥さんがいました。
某スポーツクラブで知り合った人です。たまたま近くのロッカーになり、彼が
着替えているところに、僕が入っていきました。僕がロッカーを開くと、チ
ラッとこちらを見た彼と目が合い、お互いすぐに視線を外しました。僕はもう
このとき、なんか、予感がしてました。
背が高く、ガッシリした身体は浅黒く、グレーの無地のビキニブリーフがほん
とにピッタリで、程よく脂の乗った身体にもう一瞬でクラクラしてしまいまし
た。彼が勢いよく脱ぎ捨てたブリーフからボロンと出てきたモノは、勃ってな
いのに僕の勃起時くらいの大きさで、カリが大きくそのカリに引っ掛かって皮
が戻らないというような感じで、それを見ただけで、もう僕のオマンコはキュ
ンとしてしまいました。彼はトレーニング・ウェアに着替えて、出ていきまし
た。僕も、トレーニングを始めました。
僕がトレーニングを終えてシャワーを浴びようと服を脱いでいると、彼も戻っ
てきました。今思えば、何となくお互いタイミングを示し合わせていたように
思います。僕はタオルを腰に巻いて裸になったけど、彼はやっぱり堂々と全裸
になりました。僕はもう彼に惚れちゃってたので、気合いを入れてタオルを取
り、わざと下に落とした下着を身体を二つ折りにしてお尻を突き出して拾うよ
うにして、思いっきりオマンコを彼に向けてさらしました。案の定彼のチンポ
は半勃起状態になってて、もうユラユラしてて、こっちが恥ずかしくなっちゃ
うくらい大きかった。結局そこのサウナでお互い目で確認し合って、デキ
ちゃって、そのまま僕の部屋へ行って、その日のうちに結ばれちゃいました。
で、僕は彼の愛人みたいになりました。
別に愛人っていっても経済的に何とかカンとか…ではなくて、一人暮らしして
いた僕の部屋に、彼が種をまきにくるようになりました。といっても、彼が仕
事を早く終えて、家に帰るまでの2~3時間とか、彼が休みの日で奥さんに用事
がある日とかだけ。長く続けるため、なるべく奥さんとの時間を潰さないよう
に、僕もガマン。股間をパンパンにはらしてやってくる御主人様を、いつもオ
マンコとお腹をきれいにして待っていました。
彼のセックスに、僕はもうメロメロでした。僕は、ずっしりと重い男の身体を
全身で感じるのが好きなので、ずっと僕の上にのっかってもらったまま。顔、
唇、乳首、首…をベロベロになるまで舐めてくれて、特に感じる乳首を緩急つ
けて責立てるので、失神しちゃいそうになりました。アン、アンと、ノドが痛
くなるほど完全に女になって感じまくっている僕を見ながら、彼は無表情で、
無言で、僕を可愛がってくれました。
オマンコに彼を迎え入れるときはいつも感動もので、もう全身で彼にしがみつ
きました。あんまり太くておっきいので、いつも終ったら血が出ていたけど、
それでも、この人の精子で身体の中を充たしたい!という本能みたいなものが
あって、夢中で股を開きまくりました。僕の首のところをガッチリ抱き締めな
がら大腰を振る彼の背中にしがみついて、脚を腰に絡めて彼の動きを感じなが
ら、いつも僕が聞くことは、「奥さんよりいい?」ってことです。かれは無言
でうなずいたり、鼻息だけで答えてくれたりしました。「僕だけにちょうだい
ね」とか、「奥さんとじゃまくて、僕と子供作ってね」とか、別に本当にそん
なことは望んでいないけど(って、子供つくれないし。できたら嬉しかったけ
ど)、彼がそれにYESといってくれるだけで、僕は全身が痙攣するくらい感じ
て、彼が愛おしくて、いっちゃいそうになりました。彼の男らしいデカチンを
全身で感じたくて、オ