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2001/10/11 17:23:59
(AMCLPtYr)
半年ごお姉さんはめでたく結婚。なぜか式に呼ばれ3次会までつきあうはめに。
類はなんとやら、お姉さんの友達も過激で女性不信におちいる人も多数存在したで
しょう。
ただ最後はおお泣きのおねえさんに「あのこ心配で、、私がいないと、、、お願い
ね。」
ボクもグっときましたがご実家から自転車でいける距離にマンションかりて何を
心配でしょう。
案の定たびたびお宅で飲むはめに。
冬の寒い日です。「子作り、子作り」と追い出され
歩きます。じゃあと、けい。おもわず「送ってくよ。」あれ・・?
いつしか、その、つまり、絶対に手出しならぬ女の子としてみている自分
を感じてました。最近では「はやくイイトコつかまえな。」と言う間柄。
「襲われっかな。」「多分。」「でも男とわかってあきらめるだろ?」
「欲情したペニスに人格などない。」名言だ。
赤くなった、けい。いろっぽい。けいの部屋。コーヒーのんだら帰るつもりが
うたたね。ん?TVはついてるが薄暗い。けいの顔が浮かぶ。オレのジーンズに
手が。動けない。「クチだけだから、、、いいでしょう?」
動けませんでした。まだボーっとしてるのもあって。
眼をちじました。ひやああああ。気持ちいい。
あっというまに立って、スグでした。
クチの中に、、、、「早い、、、」怒ってます。
逃げ帰りたい気持ちともういじゃないかという気持ち。
けいはうがいをしてもどりました。
「もう一回、、、、いいでしょう?」
今度はしっかり見ました。きれいな顔
このまえの風俗嬢の10倍は可愛い顔。
イク瞬間あたまを押さえ、、、、
クセになりそう、、、、