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2001/10/04 15:56:25
(ajSNzONm)
同い年のカレ、タカちゃんがいます。親公認というめぐまれた環境です。タカち
ゃんには雪子さんていう一つ上の女性の恋人もいますがそれは別として。たまたま
をカナダで抜いたせいかすっかり女らしくなりました。でもバイトとか学校は履歴
書とかの関係で男のかっこなの。悲しい。清里のペンションいきました。憧れの地
にうきうき、可愛いお店めぐりも。タカちゃんはムっとしてました。なにが面白い
んだと。ペンションに行く前に高原の牧場へ。おべんとう食べてうれしいね。レジ
ャーシートでちょっとうたたね。いきなりたかちゃんが林の中。ひっぱられてずん
ずん進む。ちょっとたいらな岩のうえミニスカートひらひらで欲情させちゃったの
かいきなりパンテイおろしてローションをたらして指でぐりぐり。「カ、浣腸あさ
してないって。」朝は電車とかバスのるから軽く浣腸しただけ。心配です。でもぐ
りぐりやられてメロメロの私。ゴムをクチで装着。そのままくわえて立たせる。
「出ちゃってもしらないよー。」ぎしぎし、ぐちょぐちょ。最近前戯なしでもすん
なりはいるアナル。ひろがってんのよね。おくに突かれる度に意識が遠のく。たか
ちゃん起き抜けだからなかなかイカない。「ひ、いっちゃいそう。早くいって。」私
が先に達しちゃう。たかちゃんが抜く。ローションがぴゅっとたれる。私はよつん
ばいのままいっちゃたオシリを痙攣させて泣いている。もういちど挿入。「あっが
あああううう。」いっちゃたオシリに突かれるとアナルが拡がったままでとっても
苦しい。びくん。しばらく「ばか、ばかあ。」とむせびなく私。コンドームはずす
と咥えさせられる。なきながらしゃぶる。しばらくしてむくむくっと。おしっこの
アナをれろれろするといっちゃうのをしってるからそのままイカせ飲み込む。
「へ、ええ、はあ、ふう、もう夜はしねえかんな。」うそつき。