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2001/09/21 12:08:40
(cTRkPIW3)
僕は有名私大の付属中学に通ってます。まわりは勉強一色。アナルは小学校から弄
ってました。両親とも出張の多い仕事につきかなり年上の姉は大学に通うためワン
ルームマンション住まい。弄るとき汚いのはイヤで浣腸してみようと思いました。
4個かって2個いれたんですが衝撃でした。すぐさま10個買いにいきました。細
い棒にコンド-ムかぶせて入れてたんですけどなんか出そうな感じで躊躇してまし
た。アレがでない安心感からテープなどまき太く、長くなっていった。ラブロ-シ
ョンもコンド-ム売り場に売っていたのを買ったらワセリンよりいいのに気づく。
SM雑誌なんかみていつしか女性化している自分を感じました。小学校の友達が遊
びにきたとき、「むかしから女の子みたいだったけど、なんか、、、。」目がいろ
っぽいと言うのです。実はそいつは僕のすきな奴だったんで来る前にオナニーしま
した。「オンナだったら襲うぞー。」冗談で言われたけど切なくなりました。まえ
よりたくましくなったみたいでアイツにサレたら、、と考えるとアナルの奥がきゅ
ううんとなる感じ。それからある出来事がありました。姉がひさしぶりに帰ってき
て昔の服の整理をしてました。高校の時着ていたものをイトコにあげるらしくいら
ないものをビニールへ。制服とかあってなぜかドキドキしました。「コレすてるも
んだからとゴミだしといてね。」と帰りました。ビニールぶくろのかたまりで3つあ
りました。その日のよるいろいろ抜き取りました。制服のスカート、テニスのウエア、
キュロット他。ソックスもありました。アイツの電話しました。土曜日来る事に。
両親は不在。2人で前に買ったアダルトビデオをみました。女子高生もの。「僕のほう
が可愛いかな?」「間違いねえなあ。」と笑いました。「姉さんのお古があるん
だ。着てみようかな?」心臓がバクバクしましたが。ビデオみながら「着ろよ。笑
ってやるから。」「あハハハハハ。」笑いながら自分の部屋でテニスウエアに。あたらし
く買った白いパンテイとソックス。赤い口紅を薄く。鏡を見ました。(イケル。
「どおおかなあ。」わざと明るく声をかけました。バッカじゃねえのって言われて
オシマイだなと思ってました。カレは言葉がありません。僕は緊張しました。カレ
はワタシから目をそらし「おまえホント(男に生まれて)間違ったんじゃねえの?」
とボソっといいました。おもいがけない反応になんかメロメロに。なにか言おうと
したら涙こぼれて部屋の逃げ戻りました。カレはびっくりして「どうしたんだ
よ。」って声をかけられました。「泣いてちゃわかんねえよ。」僕は支離滅裂にい
ままでの自分の性癖やカレへのおもいなどしゃべりまくりました。いまおもうとホ
ント恥ずかしい。「オレが出来る事ある?」とてもいい奴です。ふつうなら帰って
いるでしょう。正直に言いました。、、、、、。カレは動揺したけど「ちょっとだ
ぞ!」と了承。僕はうつぶせに寝て足をそっとひらきました。カレはパンテイをす
こし下げました。「ちょっとまって。」とローションをおしりの割れ目にたらしま
した。「きれいなシリ。オンナみてえ。」ヒトサシ指が入ってきました。「奥まで
はいる?」「ウン。」「動かさないで。」「、、、、、。」僕はカレの指の感触を
アナルの肉ひだで感じながらもううれしくてなみだが出ました。僕は自分で腰をう
ごかしました。カレの指がおくの壁にあたる感じが気持ちよかった。指を抜くと
「はいるもんだなあ。」と感心の声。僕は泣き笑いしながら「もっとおおきいのは
いるんだよお。」と答えました。「どれくらい?」僕はカレの前がふくらんだもの
を見ました。「それは、、、、。」困ってるので「じゃあもっと指たくさんいれ
て!」「うーん」さっきの姿勢。指2本「あんっ!」と声が出ます。かき回すうち
カレも僕のかんじるやり方を学習し僕のおしりを持ち上げひだりてで腰をうかし右
手の指で奥にとどかんばかりにこねくりまわします。適度のローションを加えなが
らどれくらいだたでしょうか?1時間、2時間?もう僕はなきながら「アフ、アフ」
と声をあげ、意識もうろうです。「だめだあ」カレはペニスがもうきつくて痛いと
いいました。カレは自分のを握り締め僕のアナルを突きあげながら「お、おおお」
と果てました。僕のおしりは、心といっしょに満足でした。衣服を整えコーヒーを
飲んで落ち着きました。「よかったか?」「うん。」「またやってやるよ。」「ウ
ン。」ビデオみてるとフェラチオシーン。「やべ、また立ちそうだ。」僕は自然に
ズボンうえから握りました。「ズボンおろして。」カレはしぶしぶぱんつごとヒザま
で17センチぐらいのが目の前に。ぎこちなく咥えました。ビデオのシオーンをイ
メージしてクチのなかにピストンしました。10分ぐらいでしょうかクチにあつい
ものが。テッシュにだすとカレのさきっちょからしろいものがたれていました。僕
はでなくなるまでなめつくしました。うがいをしてもどるとカレは放心したように
ソファに僕はカレにもたれて胸に顔をうずめました。カレはだきよせてくれまし
た。そのまま3時間ぐらいねむりました。