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2001/09/20 20:26:34
(63RCsxNY)
昨夜初めて男の人としました。緊張していた僕を彼は優しくリードしてくれました。
ホテルにつくとほどなくしてキスをしました。彼の舌は暖かく、柔らかくてトロ~ンとしてしまいました。それから彼は僕のアソコを触ってきたので僕も彼のをさわると、もうたっていました。大きなチンチンを触っていると我慢ができなくなり「舐めていいですか?」と聞くと「いいよ。」と言ってくれたのでしゃぶりつきました。固くて、でも先の方はやわらかく、トロリとした汁がおいしかった。頑張って喉の奥まで入れてジュルジュルとしゃぶりました。彼は「どうしてほしい?」と聞いてきたので、あつくなってた僕は「おしりに入れて欲しい。」と言いました。「どう入れてほしい?」僕は四つんばいになり「後ろから…」と言いました。すごく恥ずかしかった。きれいにしようと思い数個のいちぢくを持ってトイレにいき浣腸をしました。「でそうだよ‥だしていい?…」ときくと「まだだめ。」といってなかなか許してもらえず泣きそうになりました。何回か懇願してやっと許してもらえた時、ずぶぶぶ…と彼の見ている前でだしてしまいました。彼はローションを手にとり僕のアナルに塗り、指を入れてきました。彼の指がでたりはいったりするたびに「あん、あぁ‥あん。」と悶えてしまいました。おしりを高く突き上げ悶えていると、おしりに彼のがあたりました。「コンドームつけようか?」「ううん…生がいい。」ゆっくりと入ってきました。「あ、あぁぁ…」アナルに広がる心地良い痛さと大きなチンポにイキそうになった。何回か突かれると今度は仰向けに寝かされ自分の両足を抱かされました。彼から僕のアナルが丸見えになり、恥ずかしさで目を開ける事ができませんでした。そうしていると再び挿入されました。今度は先のより深く強く、激しく突かれた。その刺激の強さに僕のアナルは痙攣しあつくあつくなった。唇を噛み締め声をださないように頑張ったけど、無駄でした。「あっああぁぁ!!あん!!あん!」彼もあつくなりすぐにイッてしまいました。僕のアナルからはザーメンが垂れ流れました。しばらくは疲れてうごけなかった。最後に彼のチンチンをフェラできれいにしました。ザーメンがとてもおいしかった。また、したいな。