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2001/09/20 20:18:23
(63RCsxNY)
シン兄は生粋のタチで、俺みたいに処女っぽい
純系が好きらしい。シンとだけ、しかも数回しか
こなしてないまだキレイなアナルをみてシン兄は
目の色が変わった。
でも、シンがオナニー終了とともに部屋から出てきて
廊下でフェラされてる俺を見られてしまった…。
「ナニくってんの?それ俺のだって言わなかったっけ?」
シンは軽い口調だった。
「いや、だって廊下でおったててんのみたら抜いてやんなきゃ
って思うでしょ、ふつー。」
「おまえな…俺のモン欲しがるのいいかげんやめたら?」
「人のモンだからほしくなるんでしょーが。」
ヘンな会話だった。
シンにおあずけして、操立ててたはずなのになぜか
あれよあれよと3Pの準備が整っていた。
俺は一発抜かれてたので今度はアナルに太いものが欲しくなった。
シン兄は69の姿勢で
「ココすっげーヒクヒクしてる。薬なしでもこんな淫乱ちゃん
なんだな」
とかなんとかいいながら俺のアナルにごつごつした指を
つっこんでくる。シンとの経験しかなかった俺はシン兄とシンとを
比べてしまう。やっぱテクは兄が上か…。
いじり方が熟練だ。ここもっといじってほしいってとこをあえて
避けてGスポット周辺をもみこむようにいじる。
「あ、やだ、欲しいよう…」
俺はケツを指でいじられてるうちに無意識のうちに
腰を揺らしていた。
「そうだな、そう簡単には入れてやんない。これでもくってな」
とAVばりの台詞を言って、お尻にピンクローターを埋めた。
すぐにスイッチを入れられた。
3分ほど動かして、ローター入れたまんま、突っ込んできた。
「やだ、壊れるっ…」
と抵抗したがもうケツマンはどろどろ。
「たまんねー…すっげえー」
といいながらシン兄は俺のバイブをチンポで中に押し込む。
その間シンは俺の口に黒いチンポを突っ込んでいた。
シン兄は俺に生で突っ込んでいた。洗浄かゴムどっちもしてないのに。
「うんち、つくよお…待って」
と俺は回らない舌で言ったが、
「あとでシンと交代するからだいじょーぶ」
といってのけた。シンは俺の顔を抱えて口ピストンしてくる。
そうとう苦しかったがシン兄が絶え間なくついてくる。
ヌッチョヌッチュとたまらなくやらしい音が俺の前からも
後ろからもする。俺はシン兄のマグナム砲とローターで
前立腺をつかれ、一番に射精した。
シンとシン兄もすぐにそれに続いた。
そのあとはシン兄の宣言どおり、今度は交代でシン兄の
デロデロのうんこ付チンポを舐めさせられた。いうまでもないが
後ろはシンのチンポに犯されながら…。
そのあとはさまざまな体位で二人に犯されつづけた。
二輪ざしさせて、と二人から頼まれたがさすがにきれる
と思ったので勘弁して…といった。
初エッチから2ヶ月もしないうちに
兄弟のダブルチンポを受け入れさせられた俺って…。