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2001/09/20 19:48:56
(63RCsxNY)
シンより先にシン兄に迫られたら
多分俺はふらっといっちゃったかもしれない。
けど俺は誰とでも遊んでいいって気にはなれなかったし
シンがいるから、と思ってた。
「い、いや、結構です。」
俺は俺よりでっかいシン兄に迫られて逃げ場を無くしていた。
「シンなんてコドモだろ。絶対気持ちよくしたげるよ?」
さすが兄弟。ヤル前おんなじこと言ってくる。
有無を言わさずシン兄は俺のズボンを下げた。
ボクサーパンツの上からねっとりと俺のチンポをなぞった。
俺のチンポはシン兄から触られる前からがちがちで、
シン兄はそれを見ると嬉しそうに微笑んだ。
「くせえ…たまんねえな。おまえ、まだ経験すくねえだろ。」
見透かされていた。
「こーゆう処女っぽいチンポが一番コーフンするなあ。」
と言って俺のパンツを下げた。
もちろんシン兄は上手かった。シンとおんなじように口に
いっぱい唾ためてジュッポジュッポと音をわざと立てながら
しゃぶってきた。頭ヘンになりそうなほど上手だった。
「やめ…っ、いく、イっちゃう…」
とシンに聞こえないようにいったらシン兄は口を離した。
イク寸前、チンポは痛いぐらいに(てか実際痛かった)
反り返ってシン兄の唾液と先走りの汁でてかてか光ってた。
シンはとにかく俺がイケるようにしゃぶってたけど
シン兄はじらす術を知っていた。
俺はシンに声が聞こえたらヤバイ、と思って
自分の服をかんでこらえていた。ふう、ふう、と息が荒くなる。
「すっげ、やらしぃ…シンにはもったいないって」
と言って俺のビンビンのチンポをなぞった。
鈴口を舌でぐりぐりといじった。じらしまくっている。
「イかして、ってゆってみ?」
あんたら兄弟こういうの好きだな、と心の片隅で思いつつ
俺はお願いした。
「俺のチンポをいじって、イかせてください…」
シンに操を立てるつもりだったのに
シン兄に強く吸われると一発で出してしまった。荒く息をついていると
シンが部屋から出てきた。すっきりとした顔をしていた。
げーーーー!!俺はどう言い訳したらいいんだよ!?
とにかく二度目のパニック…。