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2001/09/19 20:25:55
(Ih7qADAs)
自分が男しか愛せないホモだってことに気づいたのは
中学生のときだった。それを知るまではホントヤリたいざかりだし
とにかくズリネタは何でもありだった。エロ本買って女の体で
ヌイていたけど俺が部活のときに部室行って着替えてたら
友達のシンがホモ御用達の本もってきてた。
部活仲間はシンの周りによって興味本位で見ていたけど
俺は結構そんなふうに友達とエッチに関することで騒いだことなくて
ためらってた。シンが来て見てみろよ、というので
俺はいいよといって場の雰囲気もりさげんのもアレかなって
思ったからとりあえずチラッと覗いた。
そのときはホモとは無縁の世界にいるって思ってたから
かな~り衝撃の写真だった。
角刈りで結構がっしりした体型の若い男が亀甲縛りされて
ケツにでっかいディルドぶっさされてる写真だった。
まずい!と思ったときはもう遅くて、俺のアソコは勃っていた。
ユニフォームがピタピタしたやつじゃなかったから
とにかく上着でカバーしてトイレへかけこんだ。
どうして俺こんな興奮してんの?!男のナニだよ?!!
と自分自身かなりヤバイ気はしていた。
そのあとサクサクっとぬいて、なんでもないような顔をして
部活の輪に加わった。
そのことがあってから俺は普通のエロ本では抜けなくなって
しまった。女がマタグラかっぴろげてんのはそれなりに
コーフンするのだが、シンが持ってきていたあのホモ本を見た時の
衝撃と比べれば…。
俺は想像で抜くようになった。白い美少年を犯しながら
俺の後ろをあの角刈りのお兄さんが犯すこと。ガキの想像だから
いつもパターンはいっしょでいやがる美少年をいじってるうちに
だんだん感じてくるって言うヤツ…。
でもやっぱ限界があってそれでもだんだん抜けなくなってきた。
でも実際にホモに会うってのも怖くてできないでいた。
だけど、ズリネタに困ってた頃に俺は衝撃の経験をしてしまう…