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2001/09/19 10:52:10
(Ih7qADAs)
すぐこいってユウ君の電話。部屋いくと近所の小中学生5人。いつものようにスカ
ートはいて上はTシャツ。裏山の空き地で。ユウ君はみんなの指にコンドームをは
めさせ僕はヒザをかかえおしりを真上に。手足をおさえつけられローションぬられ
次々に指を突っ込む。「気持ちええんか?おい?」「ああああん、もっとかきまわ
してえ!」「可愛いやろ?」「ほんまオンナみたい。」「うんちでえへんの?」
「浣腸してまんがな。」みんないじるとユウ君が木刀のサキのテッシュまいてコンド
ームつけたのを突き刺す。「あぐううう!」「すっげえ20センチ?、もっとかあ?」
「おらああ!」激しくつく。「ぐええ!」おさえつけられたままオシリが痙攣。小刻み
にぷるぷるふるえる。「ケツいったんかい・」「はひょ、はひょ。」ユウ君ズボンを
おろす。やっとはめてもらえる。嬉しい!でもユウ君考えてる。おもむろに僕のバッ
グから浣腸を。「いやや、それだけはいやあ!」ちゅううっと3本。すぐ出そうにな
る。「み、みないでえええ。」暴れる。「抑えんかい!」オシリをつきだしたま
ま、、、、。ぴゅっとでるまた木刀を突き刺す。ぼふ!おしりの中で音がしながら
いきおいよくピストンといっしょに。ひいひいむせび泣いてると「かわいそうや
ん。」の声。「ごめんな。ちゃんとちんちん入れるから堪忍な?」真上から挿入。
「ゆるゆるや。」と僕のペニスをぎゅとにぎる。おしりが緊張してしまる。「ほー
う、ええでえ!いつもんようにイクイクていわんかい!」「イクうう、アン、ア
ン、アーン気持ちイイ!イクウウ、ハアアアア!」ユウ君発射。ヌクとアナルがヒクヒク。「まだ
足りんやろ。誰かいれるか?」みんなしり込み。でかい182センチ90キロの中学生
に強要。「脱いでみい!」ズボンをおろすとみんな沈黙。「でかいとおもったけど
立つと三倍やな!」竹刀のさきっちょなみで24,5センチはある。「ええか?」「だ
め!こわれるうう。」うえからいれようとするけど緊張でアナルがしぼむ。ユウ君
がローションを垂らし、両手の指でひろげる。だらしなくアナルがひろがると押し込
む。頭の部分がのめりこむ。「いたア。」「抜くな」「ひいひい。」ぐっと押し込
む。「ひやああああああ。」アナル中がペニス。さっきの痛みはない。ゆっくり動
かす。内臓がえぐられる感じ。「あおおおおん」「感じとるやんけ。」衝撃的な感
覚。涙がでてくる。2分程ではっしゃ。「どやった?」「きもちいいわ。手より100
倍ええわ。」僕はうずくまって耐えていた。「もう一回いけるか?」ソイツのをゴ
ムかえてしゃぶる。しばらくするとムクムクと。こんどは後ろから。「イクイクイ
ワン買い!」「「イクウウウウウウ。アーン。イクウウウウ!」自分で自然と腰が
動く。「コイツケツふってんでえ!」だれかが言う。全てが終わると「こんなイン
ケツようしらんわ!」と放置されいってしまった。、、、、、、後日僕はユウ君か
ら中学生タカ君にのりかえた。ユウ君になじられたけど「お前のチンポじゃイケへん
のや。tカ君はやさしいし僕はあいつのオンナや。」と決別した。