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自フェラ、掃除機、ビデオ撮影①

投稿者:りゅう
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2001/09/17 13:07:49 (omGfhAZz)
東海地方に住む20の男です。今から一年位前に起こったアンビリバボ―
な体験をカキコします(笑)ある晩、俺は暇だったので、散歩がてら近所
をウロウロしていた。途中しょんべんがしたくなったので公園の公衆便
所に向かい、ようをたした。ふと横に目をやると一冊の本。
便所に本が…?気になって手に取り、公園のベンチで本を開いてみた…
「…?げげっ」俺の目に飛び込んできたのは、俺と同い年位の男がちんぽ
をしごいたり、けつに指を突っ込んでよがってる写真だった。びっくり
した反面なぜか気になって夢中になってしまった(汗)
10分位たったのだろうか…俺は背後から迫る人の気配を感じて慌てて本
を閉じ、後ろを振り返った。そこには25ぐらい(たぶん)のロンゲで色黒
の男が立っていた。「こんばんは」と男。「へ、へぇ~」突然声をかけられ
たのと、ゲイの本を読んでいた事で動揺していた
俺は思わず分けの分からない返事をしてしまった(笑)俺はすぐにその場
を立ち去ろうとしたが、男が隣に座ってきたので動けなくなってしまっ
た。「読書してたんですか?実は僕もこの公園が好きでよく読書しにくる
んですよ」妙に馴々しい奴だと思ったが、しばらく話しをする事にした。
-つづき-それからしばらくその男と世間話をした俺はすっかり自分の手
の下に置いたゲイの本の事を忘れていた。話題も尽きそろそろ帰ろうか
と思った瞬間その男は「何の本読んでたの?」と言いながら強引に本を俺
から取り上げた…「あっ!…」と思ったが時既に遅くその男は本を開いて
しまった。「…」しばしの沈黙…「へぇ~こんな趣味があるんだ…」俺は気
まずさで何も言えなくなってしまった。だが次の瞬間、男が思いもよら
ない事を言ってきた「実は俺も男に興味があるんだ」「い、いやっ、俺は
ちがっ…」俺は否定しようとしたが男は一方的に下ネタに走った。つづく
 
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