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2001/09/14 11:03:35
(Qm1U8pH/)
バイブをアナルにおさめ電車で視線をあつめながら感じるんです。すいてるのにわ
ざとドアの近くにたって社内を観察。中学生ぐらいのコがコッチをちらちら。僕は
スイッチをいれますが自然と腰がゆれます。顔も紅潮し、きっといやらしい顔して
るんだ。オンナの人のような絶頂感はえられないんだと寂しく感じるようになりま
した。実はすきな男の子がいました。同じマンションの2つ下の中学3年生。180
センチぐらいありこっこいいのです。オカズにしてました。僕のウワサは聞いてて
きっと変態とおもってるだろうなと。ある時駅前の書店にいる彼をお茶に誘いまし
た。ダメもとでからかうつもりでした。でもすんなりOK。音楽の話とかもりあが
って家に。いろいろ話すと僕をきれいとおもってたとか。僕もセックスの経験はな
いとか全て話しました。なんどか家にきてしゃべるうちこのコにされたい、、、。
と。ある時話を振って見ると「ウン。」という返事。でもどうしたらいいかわから
ず
とりあえずビデオ見ながら僕のオナニーを見てもらう事に。うつぶせでバイブをい
れてもらう。なんか恥ずかしくいつもより凄く感じる。カレのズボンを脱がすと大
きいんです。もう真上にむいてて僕ノバイブよりおおきい。僕は動揺しながらコン
ドームをかぶせました。後ろ向きでいれようとするけど入りません。みちびいて突
かせるとポコっと半分ぐらいまで「そのまま突いて」の声に10回ぐらいでしょう
か脈動を感じいったようです。ぬいてふたりで重なったまま息を整えます。僕は初
めての恐怖と罪悪感で感じるヒマがありませんでした。でもカレがうしろから抱き
しめてくれるうち喜びがめばえてきました。そしてカレの為ならなにされてもいい
と。汗かいたので2人でシャワーを。部屋にもどりカレのものをさわらせてもらい
ました。コレが入ったんだと何か嬉しくて。硬くなったのでもう一度。今度はカレ
の感触を十分満喫。大きいけどバイブと違いやわらかいせいかいたみはなく先のく
びれがひっかかる感じで気持ちよく「アハアハアアアアと声出しちゃいました。一
度やってしまえばサル状態。そしてある時公園でアナルをいじられ凄く欲情した僕は
部屋で荒々しく突っ込まれました。僕ノアナルはもうゆるく広がるので締めないと
彼もイカナイのです。2番目の性感帯の乳首が張って苦しいほどだったのでつまん
でもらいながら後ろからついてもらったんです。「ハウウ、もっと、、もっとオ」
泣き叫ぶようにせがむ僕。自分のいやらしさに酔った感じ。、、、、気が遠くなり
体中がかんじているようでした。一瞬意識がとおくなりナニこれって感じで体が痙
攣をはじめました。背筋がゾクゾクとしてからだが波のように硬直を繰り返しま
す。正気を取り戻すと彼がワタシの体をうしろからだきすくめていました。「どう
しちゃたのワタシ」ウフ!ウフ!とゆかをころげまわり大変だったようです。(コ
レがイクって事なんだとうれしくて泣いちゃいました。)一度おぼえた感触は忘れ
ません。それからは自分のコントロールでイク事を勉強しました。体と心を盛り上
げればオンナのようにイクんだとうれしくなりました。ただ困るのはもう感じやす
くて、この間コンサート帰りに公園のトイレの裏で指で突っ込まれただけでイって
しまい歩けなくなっちゃいました。いまでは正常位でカレの腰に足をからめイカさ
れるのが好き。でもカレは僕のイク時bの顔が好きだと見ようとします。カレの高
校受験でいまは週1回しか約束でしません。ただほぼ毎日クチで抜いて上げます。
カレのものを乳首に塗りバイブノスイッチを入れる毎日。もっとアナルを広げて、
長くカレのものがわたしのアナルバギナにとどまれるようにしなきゃ。