昨日、近所に住む小6のユウタに悪戯した。俺の部屋でゲームに夢中になってるユウタを膝の上に乗せてみたが抵抗なし。軽くお尻や太股を触ってみたがまだ拒否反応示さず。調子に乗ってお尻の谷間を指で撫ぜながら首筋に唇を滑らしたらさすがにもぞもぞとしだしたが嫌がる感じはしない。我慢できずユウタを床に押し倒しキスをした。ユウタは驚いた顔していたが構わずスボンと白ブリーフを脱がした。ユウタは顔を赤くし目に涙を浮かべながら小さな声でやめてよと言っていた。俺はユウタの剥けてない白ちんちんを手と口で扱くとアン、アアンと可愛い声で喘ぎ白濁液を大量に発射した