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2001/08/31 21:33:56
(jSMY/vrt)
僕は中学の時から仲のいい友達がいました。僕は彼のことを最初はただの親友だと思ってました。ある日、ふざけて服の上から彼のちんちんを触ったり、後ろから抱きついて尻に勃起したちんちんを押し付けても彼は抵抗しなかった。僕は稲中卓球部ばりにふざけてただけなのに何だか変な気持ちになってしまった。これはチャンスかもしれない!と思いました。彼女がいない僕にとって彼と気持ちいいことが出来るかもとおもいました。彼もその気になっていました。修学旅行の晩に彼と裸で絡み合っていると先生が見回りに何度も来たので僕らはヤルのを諦めました。僕は今18です。そのことが今でも忘れられません。