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2001/08/29 21:54:54
(B5BFTVYt)
8月20日に投稿した博人です。
あれから、先輩に開発される日々が続き、何時の間にか私も、開発される事に快
楽を感じる様になりました。
そして、昨夜ついに、先輩にお尻の処女を奪われました。
何時もの様に、裸にされ、縛られながら、ア×ルに、バイブやローターを入れら
れ、拡張訓練を受けていましたが、「ここまで大きいのが入ればOK」
そう言いながら、うつ伏せにされ、腰だけを上げられ、その体制のまま私の、ア
×ルに、先輩の膨張した生暖かいぺ×スを当てられました。
最初は、この時を期待していたとはいえ、急に怖くなり抵抗しました。
「息を吐け」「尻の力を抜け」「全体の力を抜け」
そう言われながら、ついに、激痛と裂けるような痛み。そしてア×ルから脳天ま
で杭で打たれた様な激痛に襲われました。
犯されながらも、激痛がだんだん感電した様な痺れに変わりました。
そして、犯されながらも先輩に私のぺ×スを扱かれた時、痺れが快楽に変わった
のを実感しました。
「一緒にイクぞ」
とは言われましたが、私が先にイッてしまいました。
昨夜はそんな調子で三回犯されました。
…でも、新しい自分を発見したと言うか、目から鱗が落ちた気持ちでした。
はやく、その先輩からの呼び出しが待ち遠しいです。