そんな時、インストラクターが「気持ちいいだろぉ…?」と声を掛けてきた。何故かその一言でさっき迄の考えがどっかに行ってしまい、とにかくもっと強い刺激が欲しい気持ちが勝り首を縦に二回振ってしまっていた。そこからは態勢を変えさせられ、壁とインストラクターの間で股間に噴出力を上げたシャワーを挟む事を強制され、後ろからサオとタマをしこたまもてあそばれ、ヤツは俺のケツの割れ目にチンポを一生懸命擦り付けて射精してた。俺は中々いかせてもらえなくて、喘ぎをこらえようとしたらクンックンッと鼻が鳴ってしまって余計恥ずかしかった。あそこまで射精を我慢したのは初めてで