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2001/08/17 00:07:36
(0krogMCq)
これは僕が子供の頃に本当に経験したことです。
真冬の寒い日のことでした。行きつけの駄菓子屋に学校から帰ってすぐ駆けつけ
たのです。友達との待ち合わせに利用しており、僕は一刻でも早く遊びたくて一番
にそこに辿り着きました。
そこには店番のおじさんしかいませんでした。
おじさんは「寒いだろう。ストーブにあたりな」と言って僕をストーブの前に立
たせ、自分はすぐ後ろに立ちます。
「おお、こんなに冷えて」
背後から抱きしめるように腕を広げてきます。
「ここもこんなに縮んで…」
突然ズボンの上から僕の股間に触れてきました。僕は吃驚して抗うこともできず
硬直したままです。おじさんは「それなら暖めて上げよう」なんて言いながらズボ
ンの中に指を入れてきました。
直接生暖かい手のひらが僕の小さなあそこを包み、揉みしだきます。気がつくと
もう片方の手が、お尻をなで回していました。
いつの間にかズボンは膝まで下ろされています。ストーブの熱が太股をジリジリ
と焼き、暑いくらいですが言い出せません。
「ほら、こんなに堅くなって」
勝ち誇るようにおじさんは呟き、完全に勃起した僕のあそこをリズミカルにしご
き始めました。僕はもうその奇妙な感覚に翻弄されるだけです。
登ってきた物が溜まって、もう少しで… と言うところで突然おじさんは手を離
してズボンを引き上げました。
友達がやってきたのです。
僕とおじさんの行為はそこまででした。その後友達と遊んだはずなんですけど、
覚えていません。ただ、その夜。僕は初めてオナニーを覚えました。
それ以来時々、年上のおじさんに弄られてイっちゃう妄想で抜いています。