そんな事言ったらやめちゃうぞ」『嫌、ほんとは気持ちいいのやめちゃだめー』だから俺はさらにはげしく舐めたしょうは俺の口の中に出した「よし、壁に手を付けてケツを突き出せ」『何するんですか?痛くしないでくださいよ』「こうするんだよ」俺は固くなった自分のあそこをしょうの穴にゆっくりと差し込んだ『あっ、何?あっん痛い痛い』「大丈夫、慣れれば気持ちいいから」そして俺は小刻みに腰を振った『あっ、う…あっあっはぁ』だんだん気持ち良くなってきたみたいだ十分満足させてフィニッシュあれから毎日やってます