まだ気付かなかったからしょうのちいさいアソコを撫でてみたそれでもまだ起きないからジャージの中からそれを取り出し舐めてみた気付いて欲しいから、わざと音を出しながら舐めたクチュクチュといやらしい音でしょうは起きたらしいびっくりしていたけどすでにしょうのアレは、はちきれんばかりに大きくなっていた『先輩、何してるんですか?やめてください』「やめてもいいのか?ココはもうビンビンだよ」『そんな…でも…あっ』俺はちょっとかじってみたすると『あっ痛い…はぁ、あっあっ』「どうした?やめてほしいんだろ?そん