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(無題)

投稿者:たーちゃん
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2001/08/09 18:26:59 (pVl.lN/I)
一ヶ月程前に一度書いた、たーちゃんです。
あれからの僕には色々ありました。もう、多分一生日本には帰りません。帰れない
んです。ぼくの人生を変える出来事があったのでその報告をします。

僕の彼の名前を仮にアレンとします。そのアレンは飽きもせず僕のチンコとアナル
を毎日のようにいたぶってくれます。僕もだいぶ慣れて、この世界にもどっぷりつ
かっています。今では僕のために買ってくれたバイブ等のおもちゃが20個ぐらい
になりました。毎朝、語学学校に行くときにはそのいずれかをお尻にいれられて登
校します。一応自分で調整していいよ、って言われるんだけど大概はあまりの快感
に途中で学校を抜け出して僕たちのアパートに帰ってしまいます。自分で射精した
りすると彼は怒っていつも以上に乱暴に僕を犯します。「If you wanna cum so
much, I’ll let you cum a lot tonight!(そんなに出したいんだったらいくら
でも出させてやる。)」と言って, からっぽになるまでいたぶられます。そんな毎
日の日課は彼の帰ってくる前にローションで浣腸をすることです。そうすると、き
れいになるしいつでもレディーな状態でいられるからです。そんなある日のことで
した。

僕はアレンが帰ってくのを待っていました。いつもより遅いのですねてベットで寝
たふりをしていました。鍵穴がガチャガチャといい、ドアが開いて暗い部屋にアパ
ートの廊下の明かりがさしてきました。何人かの足音が聞こえます。すると、聞い
た事も無い野太い声で「Hey, it’s awesome. He’s sleeping. (おい、こいつ
はいいや。寝てるぞ、こいつ。)」と誰かが言いました。びっくりしてとび起きよ
うとするともうドアの閉められた暗闇の中、力強い腕で口を塞がれ、誰かに目隠し
をされました。すぐに、他の手で猿轡もされました。やがて両手両足を縛られてあ
っという間に乱暴に服を引き裂かれ、全裸にされました。恐怖で声も上げられず、
ぶるぶる震えていました。それでも僕のチンコは興奮してビンビンになっていたの
です。アレンの悪い冗談だろうとおもっていると、またさっきの声で「Look at
the small dick! He’s excited. Hahaha (見ろよ、あのちいせえちんぽ。こい
つ興奮してるぜ。)」と言いました。しばらくの沈黙がありました。きっと、僕の
体を値踏みしてるんだって思ったら更に興奮が増してきました。目隠しのむこうで
数人の手が僕の体を弄り始めました。チンコを握る手、乳首をこねくる指、アナル
を舐める舌。僕はもうどうでもよくなって3人に犯されたいと思いました。いい気
持ちになってきて、喘ぎだしていました。物凄いテクニックと目隠しされ身動きと
れないことが僕を快楽の世界へ引き込んでいきます。「もう来て。。。」と思って
いると、突然チンコの根元に何本もの輪ゴムを強く巻かれました。あまりの痛さに
叫んでも笑い声しかしません。やがて、お尻にものすごく太いモノが「ヌルヌル」
っと音をたてて入って来ました。アレン以外初めての人です。口にも大きくて匂う
モノが入って来ました。ちんこは誰かが音をたてて舐めまわしています。僕は歓喜
の声を上げていました。でも、いきたくなっても、輪ゴムがそれを阻止するので
す。その度に気も狂わんばかりの快感に声が出ます。でも、射精は許してくれませ
ん。行き場を失った精子はまたすぐに射精という形でこみ上げてきます。だから、
その狂おしいほどの絶頂感が数分おきにやってくるのです。誰かがいくと、ローテ
ーションをします。「ゴムはしてくれているんだろうか?」と思いながらも入れ替
わり立ち代わり、その3人に犯されました。やがて、彼らも疲れたとみえて、輪ゴ
ムを取ってくれました。「Cum!(そら、いけ。)」という、あの野太い声の持ち主
が僕の肛門を犯している最中に、僕は誰にも触られることもなく射精しました。初
めての体験に「ああん、あああ、あ"あ"あ"あ"あ"」と叫びながら、行き場を得た熱
い精子は音をたてて飛び出し、僕自信に降りかかってくるのを感じていました。そ
の時の快楽はこの世のものとは思えないほどのものでした。長い間、焦らされて射
精したからなのか、手も触れられずに射精したからなのか、快感もいつもより長か
ったです。いった瞬間によく締まったのでしょう。僕の中にいた男も雄たけびをあ
げながらいきました。やがて、3人とも僕の体から離れ、目隠しを取られて、初め
てその3人を見ました。3人とも見た目は感じのいいおじさんでした。でも、テラ
テラと異様に光る3本のチンコを見ていると、恐怖を感じました。更にショックだ
ったのはその一部始終をビデオカメラに録画されていた事です。時計を見ると2時
間以上も犯されていたことになります。「こんなに遅いのにアレンはどこ?」と思
いましたが、すぐに気を取り直して僕はなんとしてもそのビデオテープをとってや
ろうとしました。でも、縛られていたのと疲れで何もできず、ただドロドロのベッ
トの上でもがくしかありませんでした。その3人はアパートの裏に停めてあったバ
ンに僕を乗せてある場所にむかったのです。「アレンはどこ?なんで鍵を持ってる
の?」と、質問しても誰も答えてくれませんでした。自分がどんな目にあうのかも
知らなかったのです。また、目隠しをされて、漆黒の世界になりました。

1時間程のドライブでどこかに着きました。長い静かな廊下を歩かされて、狭い部
屋に入れられました。ギシギシいうベットに縛り付けられて、疲れからかあっとい
う間に寝てしまいました。翌日、ドアの開く音で目覚めました。まだ目隠しをした
ままです。その人は食事を置いてすぐに出ていってしまいました。お腹は空いてる
けど縛られてるので食べれないでいると、またドアが開きました。今度は昨夜の野
太い声の男でした。「What’s up! Did you sleep well? (よう、よく寝れた
か?)」と言われました。黙っていると、男の鼻息が聞こえてきました。そして、
僕のチンコを触ってきました。風呂にも入ってないのでまだヌルヌルしています。
僕は縛られているので抵抗もできずにいると、ふいにその手をとめ、「You wanna
eat, huh? (食いたいか?)」と聞かれました。うなずくと縄と目隠しを取ってく
れました。段々目が慣れてくると、そこが病院だということがわかりました。その
男は白衣を着ていました。医者なのか?と聞くと、何も言わずにトレーにのった食
事をくれました。食べおわっても、その男は僕をニタニタ笑いながら見ていまし
た。その視線に居心地が悪くなってきた頃、また男は僕を縛り付けました。もう抵
抗する気も失せていました。むしろ、メチャメチャにされたいのです。医者は5ミ
リぐらいの細長いゴムの棒を取り出しました。何をするのか見ていると、僕のチン
コをしごきながらローションを尿道に塗ってきました。お腹も満たされて快感にの
めりこんでいると、さっきの棒にも塗っています。そして、尿道に押し当ててきま
した。びっくりして止めようとしましたが、ヌルヌルと入ってきてしまいました。
あっという間に入ってきました。しかもその快感!僕は今までアナルが男のまんこ
だと思っていましたが、尿道こそがそれだったのです。そのゴムの棒の先にはポン
プ見たいのが付いていました。男はおもむろにそれで空気を送ってきました。なん
と、尿道に突き刺さっている棒が膨らんできたのです。そのゴムチューブは僕の尿
道を押し広げていきます。チューブは小指ぐらいの太さにまでなっていました。痛
さで震えていると、男はふいにポンプを握っているその手を止めました。それでも
そのチューブは同じ大きさを保っています。男の手にはビデオテープがありまし
た。とっさに昨夜のテープだとわかり、返してくれと哀願しました。すると、男は
「Shut the fuck up! (だまれ!)」と怒鳴り、無数の穴の開いたボールの様なも
のを僕の口に押し込み、紐を後頭部で結んでしまいました。僕はただ、唸るしかな
くなってしまったのです。画面にはもう、昨夜の痴態が映し出されていました。は
じめてみる自分の犯されている映像でした。僕の顔がアップで映し出されていまし
た。嬉しそうにでかいちんこにむしゃぶりつき、肛門は突かれるたびにピタンピタ
ンとヤラシイ音をさせています。チンコは切なげに赤くなるまで輪ゴムで縛られビ
クンビクンと腹を叩いています。精液は僕の顔、首、チンコへと激しく飛び散りま
す。その度に僕は舌をのばしたり、腰を揺らしたりしています。男は見ながら早送
りしたりするので、男達の僕に対するピストン運動が物凄いスピードになっていま
す。やがて、画面の中に一際大きな喘ぎ声を上げて、射精している自分がいまし
た。精液にまみれ赤く紅潮している目隠しされた顔は満足げでした。

停止ボタンを押すと、男はニヤリと笑みを浮かべ、また僕のチンコを握ってきまし
た。でも、尿道に入っているチューブのため違和感を感じました。でも触られても
痛みは感じず、むしろボーっとするような淡い快感になっていました。映像には興
奮させられました。アナルが興奮でジュクジュクとしてきました。その猿轡のた
め、涎を垂らしながら腰を振りだしていました。男は僕の涎をすすり、しごいてき
ました。「むふうう」としか言えず、興奮していたせいかすぐにいきました。で
も、精子はチューブによって塞き止められこらえきれない快感で頭がおかしくなり
そうでした。また昨夜のような快楽地獄です。でも、僕はその被虐的な行為に虜に
なっていきました。いく瞬間の快感を何度も味わえるからです。それに、中に入っ
ているチューブが僕のヌルヌルした汁とローションとで尿道をヌチャヌチャと刺激
します。男は更にポンプを操って、チューブを大きくしていきます。少しずつです
が大きくなり、それが更なる快感をくれます。僕がいくたびに体を硬直させるのを
男は見守っていました。3回程の射精なき射精でぐったりとしていると、男の太い
指がアナルに入り込んできました。切ないほど待ち焦がれていた瞬間でした。でも
チンコが欲しいと思っていると、もう一本入ってきました。さらにもう一本。遂に
4本の指が入りました。そこまでは普段、もっと太いチンコが入っていたため難な
く入りました。指は自由自在に動きまわり、ヌチャヌチャいやらしい音を立ててい
ます。目を閉じて快楽に浸っていると、男はそのまま手を奥に押し込んできます。
これはさすがに痛く、悲鳴を上げると男はその手を抜き、また押し込んできます。
前よりも楽になったとはいえ、限界はあります。また悲鳴をあげると抜かれます。
チンコも同時に握られ、痛みと快感に喘いでいました。アナルへの責めを繰り返さ
れるうちに段々と広がってきたのか、入るようになってきました。どうなっている
のか見てみると、不自然に男の右腕の手首から先が消えています。言うまでもなく
僕のアナルの中にです。驚きました。手首の太さぐらいならわかりますが、そこま
で到達するまでの手の平の太さは経験がありませんでした。男はゆっくりとその手
を出し入れしてきます。痛みの中に熱いような快感があります。それはやがて全身
を駆け巡り激しい抜き差し音とともに頂点に達しました。またチンコからではなく
アナルへの刺激でいきました。トロンと宙を見つめたまましばらくボーっとしてい
ました。すると、男は僕を実際に射精させることもなく、そのままの格好で放置し
たまま部屋を出ていってしまいました。やがて、萎えてきたチンコの先からチュー
ブと一緒に精液が垂れ流れてきました。「むああああ」と声を出しながら、そのゆ
っくりトロトロ出ていく快感に気が狂いそうになりながらも、またその快感が長く
続くことを祈っていました。どうしてこんな目に逢うんだろう?そんな疑問に苛ま
されながら、また眠りに落ちていきました。

突然ドアが開いたので、びっくりしました。そこには、昨夜僕を犯した三人のうち
の残りの二人がいました。男達は僕に襲い掛かってきました。僕のチンコを握り、
注意深く見ています。そして、さっきのとは違った形のチューブを押し込んできま
した。そのチューブは丁度管のようになっていて、膀胱に達しました。いい気分に
なっていると、喉の奥に届くような勢いでチンコをしゃぶらされました。お尻に
も、なんの愛撫もなく入ってきました。でも、中は不思議とヌルヌルしているらし
く、きつい感じが快感でした。三つの穴を犯され、チューブの先から垂れ流れるお
しっこが匂いたちます。容赦無くアナルを犯され、チューブを勢いよく抜かれると
関をきったようにいきました。その瞬間、アナルの奥深くと舌の上で男達の生臭い
精子が出るのを感じました。男達は糸を引く巨大なチンコを抜き取ると、また明日
といって去っていきました。もっとして欲しかったのに。次の日もその次の日も一
日一食、シャワーも浴びせてもらえず、3人にかわるがわる犯されました。5日た
った頃には犯される事を待ち焦がれている自分がいました。頭の中は3人の巨大な
チンコのことと彼らが与えてくれる狂おしいほどの快感のことでいっぱいでした。
浴びせかけられる精子の匂い、淫らな体液の音、ベタベタな体。そのことしか考え
られないのです。特に射精を強制的に止められ、何度も絶頂を迎えることの快感は
僕を狂わしていきました。疼くお尻がわなわなと震えています。体も激しいセック
スと一食の食事のためか痩せてきました。そのためか、快感は日に日に増していき
ました。一週間が立つ頃には、新たに何本ものビデオに撮られた自分の痴態を見な
がら、夜になるとやってくる男達の廊下を歩く足音待っていました。

その日もいつも通りに3人でやって来ました。しかし、3人は僕を犯すかわりに外
に連れ出していったのです。実に10日ぶりの外出でした。着いた所はアレンのア
パートでした。アレンにも会いたい、でも3人とも離れたくない、と思っている
と、意外にもアレンは3人を出迎えてきたのです。その時、ショックで叫びそうに
なりました。そう、僕はお金のために裕福な医者のおもちゃとして売られたので
す。大金を渡され、3人との別れの挨拶もできずにアレンは僕を中へ連れて行きま
した。呆然とする僕の体を洗ってくれました。悲しいはずの事をされたのに、意外
にも3人とあえない事が寂しかったのです。アレンはその日僕をメチャメチャに犯
してくれました。もう、セックスのない世の中なんて考えられないという事を実感
しました。でももうアレンに対しての好感情はなくなっていました。アレンは僕に
謝るわけでもなく、また僕も3人から与えられた快感をむさぼっていた事を恥じま
した。アレンは生活費が苦しく、こうするしかなかったと言いました。その代わ
り、彼はとてもショックなことを言ってきました。彼はAV男優だというのです。
AV男優は稼ぎが乏しく、こうやって僕みたいな男を見つけては金を稼いでいたの
です。でも、僕の事を大事に思っていたので言えないまま、ああゆう形で連れ去ら
れてしまったのです。彼の出ているエロビデオも見せてもらいました。一つのビデ
オでは日本人の女装をした男を犯していました。嬉しそうに巨大なチンコにむしゃ
ぶりつき、かわるがわる何人もの男優に犯されていました。アレンは僕の目を見つ
め、「You wanna be a porn star? (AVスターになりたいか?)」と言ってき
ました。僕は迷うことなく頷いていました。

翌日、大きなスタジオへ連れて行かれました。そこででっぷりとした監督さんに会
って、いろいろと打ち合わせをしました。今こちらでも人気のセーラー服を着て監
禁SMのヒロインということに決まりました。色々な撮影所で他のビデオの撮影を
していました。みんな女の人のように見えて、チンコをつけていました。僕は女の
子みたいでは無いけれど、新人ということでマッチョな男達をあてがわれました。
驚いた事にその日にいきなりやることになったのです。もう今更、この世界を逃げ
られないと知りながら、緊張と興奮でがくがくしました。僕の稼ぎは30%でし
た。ピチピチの制服を着せられ、逃げ惑う僕を汚い言葉で罵りながら男達は僕を捕
まえ、縛り付け散々犯しました。眩しくて熱い証明と監督の指示の大声、そして傍
らに立って僕を見つめるエージェントのアレン。そして、ベットのまわりにはチン
コをしごきながら自分達の番を待つ巨大なチンコ達。僕のビデオのタイトルは
「Jap She-Boy Bitch Gangbang 2」に決まりました。僕のスクリーン上の名前も
レビンに決まりました。僕の淫らに腰を振る姿を見ながら何人もの人がオナニーを
するのかと思うとうれしくなりました。このビデオ会社はメジャーではないけれど
それなりに売れると聞いて、もし親とか知り合いがみたら終わりという不安も消え
ました。

新たな自分の誕生に新鮮さをおぼえながら、アレンの運転する車で帰る途中でし
た。ふと見ると、歩道を歩く別れた彼女かいました。もちろん僕には気づいていま
せん。もう、本当に関係のない人なんだと思うと泣けてきました。でもこの世界で
生きていくことにしました。



 
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2
投稿者:こう ◆
2001/08/12 17:12:32    (PUS2hMbJ)
この間は日本に帰って来るって言ってたよね?おじさんがかわいがってあげたい
よ。いくらでも焦らしたる!
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