せんぱぁぁい・・でちゃうよぉぉ」「いいよ!出しなよ」「駄目ぇ!離してぇぇ・う!ぅぅん・はぁはぁ」「美味しかった!イク時の冬夜の顔すっげー色っぽい俺の冬夜の中に入れていいか?」「・・うん」最初に指で慣らされでも痛くてローションを垂らして滑りを良くして3本入ってから「ごめん!我慢できない痛いと思うけど許してな」って言って先輩が僕の中に入って来た「いっ痛いよぉぉ!いやぁ」「もうちょっと我慢して!深く息してあと少し!んっ!奥まで入ったよ」「痛いよあ!動かないでぇぇ!いたぁぁい・んぁ・はぁぁん!」「ごめん