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田舎で熟年さんと

投稿者:まるもり
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2026/04/13 09:11:25 (HKlObnLz)
某県職員36歳のM受けです。
昨年の4月に県内のかなり田舎の施設へ赴任して1年が経ちました。
以前の職場は県庁所在地ということもあって発展する場所は事欠かなかったのですが、田舎になると気軽に発展という訳にはいかなくなりました。
でも探せば意外と同じ趣味の人っているもので、地道に探して数人の人と知り合うことができました。
この前仕事で出向いた農業センター職員のSさんもその一人です。
彼は私よりも二回り近く歳上の50代半ばの男性ですが、歳に似合わないカチカチの勃起チンポで私を責めてくれます。
その時は偶々出向いたので特に行く事を告げてはいなかったのですが、Sさんは会議にも参加されて、わざわざ私の隣に陣取ってきました。
滞りなく会議が進められている最中、隣にいるSさんから小さなメモ紙を受け取りました。
「地資ト」とそれだけ書いてあります。まるで暗号のようですが、これは「会議が終わったら地下に二つある資料室側のトイレで待っている」という意味だと察しました。
その後も会議が進みましたが私はこれからされる事を想像して正直会議どころじゃありませんでした。
そして会議が終わると私には何も言わずSさんは部屋を出て行きました。
私も後に続こうとしたのですが別の職員の方に話しかけられて、後からSさんの待つトイレへ行きました。
施設の職員はそもそも少なく地下には殆ど人が来ないので、Sさんとする時は大抵この場所です。
男子トイレの扉を開けると洗面台の前でSさんが待ってました。
「来るなら事前に言ってくれればいいのに」と言われましたが「すみません。急だったんで」と言うと、Sさんは私の手を引いて奥の個室へ入りました。
「聞いてなかったから今日ゴムないぞ」
「じゃあ、出すときは別の場所で」
早速Sさんが私の服を脱がして全裸にされてしまいました。
背後から抱きすくめられて首筋や耳裏を舐められました。手は優しく私の乳首を摘んで転がしてきます。
たったこれだけの事で私のチンポは恥ずかしい程勃起してしまいます。
彼も乳首が性感帯であると知っているので執拗に責めてきます。
「あぁん…もうしゃぶらせて…」
呟くと彼もズボンと下着を脱いで下半身裸になりました。
いつも通り彼のチンポはお腹に張りつきそうな程反り返っています。
彼の前にしゃがみ込んでゆっくりと口に含んで尿道を舌先でくすぐります。
グッと頭を抑えつけられると喉奥に押し込まれました。
苦しくて涙が出てくるのに興奮しきった私のチンポからはお汁が溢れ出します。
暫くフェラチオを楽しむと攻守逆転して私は便座の上に座らされて足を大きく持ち上げられました。両足を自分で抱えるとSさんがアナルを舐めてきます。ほぐすように舌先をアナルに捩じ込まれて押し広げられると、開いたアナルに唾液を流し込まれました。更に唾液で湿らせた指を挿入されて前立腺を責められました。
その時です。トイレ入口の扉が開けられて誰かが入ってきました。
「Sさん、いるかい?」
どうやら別の職員の方のようです。
「おっ、おう。どうした?」とSさんが聞くと「所長が呼んでるよ」と返ってきました。
「今腹壊してっから後で行くって言っておいてくれ」
Sさんがそう言うとその人は返事をしてトイレから出て行きました。
「あんまり時間ねぇな。」
Sさんは指をアナルから引き抜くと反り立ったチンポを私のアナルに捩じ込んできました。一瞬腸の奥に鈍い痛みが走りましたが、すぐに快感に変わります。
静かなトイレに、「ぬちゅっぬちゅっ」とチンポが出し入れされる音だけが響きます。
その間もSさんの指は私の乳首を責め続け、彼が逝きそうになるとギュッと乳首を強くつねられました。
「ああっ、すげぇ。いくぞっ」
射精寸前、Sさんはチンポを引き抜くと私の胸やお腹に大量に精液をかけてくれました。
私は事が終わっても身体に付着した精液は拭かずに、まだ残り汁が垂れているSさんのチンポを咥えてきれいにしました。
Sさんは私も逝かせようとしてくれましたが「所長がお呼びですよ」と言うと、「俺だけいっちゃって悪いなぁ。まだいるんだろ?後で行くから駐車場で待っててくれよ」
そう言い残して服を着て出て行きました。
私は身体についたSさんの精液を少し舐めてから身体を拭いて服を着直してトイレを出ました。
その後一服してから駐車場に置いた車で待っていると30分ほどしてSさんがやってきました。
「悪い。待たせたな。ちょっと奥に行ってくれよ」
私はSさんを乗せたまま施設駐車場の一番奥のコンテナの陰に車を停めました。
「今度はそっち逝かせてやるからな」
車から降りるとコンテナと車の陰に連れられ、その場で下半身裸にされました。
車に手をついてお尻を突き出すと、早速指を挿れられました。
まだ陽も高い野外でこんな事をされてると思うと、それだけで私は逝ってしまいそうです。それがわかってるのでSさんも中々私のチンポには触ってくれません。
たっぷりアナルを弄られたあと、今度は前を肌蹴て乳首を責められました。
そして遂に乳首をいじられながらSさんが私のチンポを咥えてきました。
Sさんのフェラテクも中々のもので、どんどん射精感が高まってきます。
尿道を舌先でくすぐられながら乳首を強めに責められて私にも遂に限界がやってきました。
「出るぅ、出ちゃうっ!射精しちゃうっ!」
いやらしく言葉を吐き出すと同時に私のチンポからも白濁液がSさんの口内に放出されました。
Sさんは一滴残らず精液を絞り出すとようやく口を離しました。
「へへっ、偶には若いエキス貰わなきゃな」
結構な量を射精したつもりですが、Sさんは全て飲み干してしまったようです。
「今度寄り合いがあるから、そっちにも来な。その後可愛がってやるからな」
そう言ってSさんは施設に戻っていきました。
都会のようにサクッと出来る事は少ないですが、田舎でもこんな感じで楽しんでいます。
 
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