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お兄さん

投稿者:てつ
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2026/04/11 22:17:52 (bZj5xDWu)
あれは私が小学校1年ぐらいの時からの話です。私の両親は私が生まれる前に離婚して父親がいませんでした。母親も私が保育園の頃、男を作って何処かに消えてしまい、私は祖母に育てられました。祖母といっても50代ぐらいでスナックのママをしていたので、私はいつも鍵っ子で、夜は祖母が作ってくれた料理をチンして食べていた。
祖母の家の前に住んでいるお兄さんがいました。
メガネを掛けて細身のお兄さんでした。名前はミツグさん。
お兄さんも両親が居なく、祖父母と住んでいましたが、その祖父母も認知症になり施設に入ったらしくお兄さんも1人ぼっちでした。
ある日鍵を学校に忘れた私は、学校に戻る途中でお兄さんと出会いました。お兄さんはその頃から高卒で仕事を始めていたようで、学校も歩いて20分ぐらいかかるので、お兄さんが車で学校まで連れていってくれました。お兄さんのおじいさんの車なんでボロボロの軽自動車でした。

帰えって、お兄さんが໋今日暇だから遊んでやると、お兄さんちにゲームをさせてもらった。
ゲームが楽しくて、晩御飯もお兄さんちに、持っていき食べた。
お兄さんが一緒にお風呂に入ろうと言ったので2人で風呂に入りました。
私は初めて大人の男の人とお風呂に入るので、少し恥ずかしかったけど、お兄さんはお前とチンチンは一緒だよと裸になったお兄さんを見せてくれて、恥ずかしくないよと言ってくれたので、一緒に入った。
一緒に湯船に入り、身体を洗いっこして、とても楽しかった。
それからしばらく、毎日のように、私はお兄さんと一緒に食事やお風呂に入った。
祖母にも話して、祖母もお兄さんが迷惑で無ければといい、夜はお兄さんと一緒にいた。夜もお兄さんの家で一緒に寝たりした。
私が小学校四年生の時、祖母に彼氏ができたらしく、祖母は男の人と同棲し始めた。
お兄さんの提案で、私はお兄さんと一緒住む事になった。お兄さんには祖母から食事代や学校費とか渡していたようです。
その頃から参観日や運動会などはお兄さんが来てくれた。
その頃から一緒に寝る時は一緒の布団に入って寝るようになった。2人で寂しくないねと言いながら一緒に寝た。
夏は暑いからと裸で寝るようになったパンツは履いていたが、起きたら2人とも素っ裸だった。
パンツ脱がしたなぁーとか、じゃれながら楽しかった。
それから、お兄さんの祖母が施設で亡くなり、祖父は認知症が酷くなった。
また、私の祖母も彼氏と家を出てしまった。
祖母の家は売りに出てしまい、私は中学校上がる前に身内は誰も居なくなった。
祖母は少しの私名義の貯金を残しただけだった。
近所の民生委員さんが、私を施設に入れたらと、お兄さんに話しに来たが、お兄さんは私を育てたいと言ってくれました。
私が中学に入学しましたが、制服らはお兄さんの昔着ていたツルツルの学生服。
私も近所のラーメン屋さんでアルバイトをさせてもらい部活には入らなかった。
その頃も2人で裸になって、寂しくないねと私の頭を撫でてくれながら寝た。
私の身体に変化が始まり毛が生えてきたりした。
ビックリしたのは、いつものように裸で寝ていてお兄さんに抱き包まれるように寝ていたんですが、その日夢精をしてしまいました。おもらしかと思い、慌ててお兄さんに見つからないようにと思いましたが、お兄さんは大人になったなと頭を撫でてくれました。
2人で寝ていたので、2人ともベタベタになったから一緒にシャワーを浴びた。
その日は土曜日は仕事も学校も休みだったから、お兄さんとお祝いだとドライブに連れていってくれた。
私はお兄さんもチンコから白い物出るの?と聞いたら、お兄さんは、出るよと教えてくれた。
でもお兄さんは夢精じゃなくて、オナニーをしている事を教えてくれた。
私はお兄さんのオナニーが見たくて、お兄さんにお願いした。
お兄さんはドライブに行った海で誰も居ないところに駐車してオナニーを見せてくれた。
私にもしてみるように言われ、私はチンコを扱いた。お兄さんのチンコはズルムケでテカテカの綺麗なピンク色。
私はまだ包茎で勃起したら少し亀頭が見えた感じに勃起した。そんなのに私はすぐムズムズしたので、お兄さんにチンコがムズムズすると言うと、お兄さんは私のチンコを咥えた。私はお兄さんの口に射精してしまった。
お兄さんにごめんなさいと言うと、お兄さんは気持ち良かっただろ。と言われ私は頷いた。
お兄さんは私のチンコをまた咥えてくれた。
私はまたムズムズしてチンコはギンギンに。
剥けてないので皮がはち切れそうになった状態をお兄さんはジュパジュパと音を立て私のチンコをしゃぶってくれた。
私は2回の射精をした。
私はヘトヘトになったが、お兄さんのチンコがギンギンだったから、お兄さんのチンコを咥えてみた。
お兄さんは、アッアッ気持ちいいと言いながら腰を動かしながら気持ち良さそうだった。
お兄さんはティッシュに射精した。
お兄さんと何だか結ばれた感じがした。
その日から夜はお兄さんとは、いつものように裸で寝て、お互いの身体を舐めたりして寝るようになった。
私はそれは、決して悪い事をしているとは思わないで毎日のようにした。
私の身体はどんどん大人になり、私もお兄さん見たいにズルムケに。
私は中学を卒業する頃にはお兄さんのお尻に入れる事もしていた。
高校もお兄さんが出してくれた。
お兄さんも30歳近くになったようで出世して工場長みたいになったから大丈夫だと。
私も本格的にバイトした。その頃から私とお兄さんが毎晩のようにしている行為は異常だとは気付いていた。でも私はお兄さんとの行為は止めなかった。
私のお尻にはお兄さんは手を出さなかった。
お兄さんは私がノンケであって普通に結婚を望んでいた。
しかし私はお兄さんの口やアナルでないと、勃起しない身体になっていた。
そして、高校を卒業して、地元の通える会社に就職が決まった。
私はお兄さんと養子縁組を結び、一生一緒にいる事を誓いました。
お兄さんには感謝しかありません。

 
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