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全裸散歩

投稿者:たま
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2026/04/10 09:11:38 (BSX/OpdC)
この前今シーズン初めて近場の発展公園に露出散歩に出かけました。
時刻は夜の11時過ぎ。暖かいとは言えまだ夜は少し冷えますが待ちきれませんでした。
この公園は駅からも遠く住宅街からも離れているので、夜に人がいても大抵はこっちの人なのでリスクも少なく露出散歩ができます。
公園の近くに車を停めて、アナルにプラグを挿入して全裸のまま車外へ。一応ゴムやローションの小瓶をいれたポーチを襷掛けにして園内に入りました。
久しぶりの全裸散歩に早くもペニスは勃起。扱きながら遊歩道を歩いていると発展スポットになっているトイレ前の街灯下にいるおじさんを発見。
居る場所から考えても間違いなく発展目的の人だと思いますが、それでも裸のままその人の前を横切るのは勇気が要りました。
(もし違ったらどうしよう…。やっぱりやめた方が…。)
迷いましたが、もう身体は興奮しきっていて答えは出ていました。
私はまるで普通に散歩している人のように全裸のまま、そのトイレの前をゆっくりと歩きました。
スマホをいじっていたおじさんが手を止めて此方をじっと見ています。
一度おじさんの前を通り過ぎてから、Uターンして今度はトイレに入りました。
トイレ内は明るいので余計に恥ずかしさが増します。
全裸のまま小便器の前に立つと、先ほどのおじさんもトイレに入って来て私の隣にきました。
「全裸露出、すごいね。」
私は照れ笑いしながら会釈すると、「こっちも挿れてるんだ」と私のアナルから飛び出たプラグの取手を動かしてきました。
「外でしてあげようか」
そう言われておじさんに外へ連れ出されました。
トイレ近くの街灯の灯りが届くベンチに連れていかれると「しゃぶれる?」と聞いてきたので頷いて彼のズボンとパンツを下ろしました。
おじさんのペニスも早くも臨戦態勢でフル勃起していました。
お尻を抱えるようにして顔を近づけ裏筋から舌を這わせて咥え込みました。
「おおっ…上手いな…」
褒められると嬉しくて音をたてながらジュポジュポと舐め上げました。
「オシッコ飲ませてください…」とお願いすると「いいよ。出すからちゃんと飲めよ。」と言って、そのまま口内に放尿してくれました。
飲み込むとツーンとオシッコ特有の匂いが鼻に抜けて益々興奮します。
その後ベンチの上で四つん這いにされてアナルプラグを抜かれると、仕込んだローションが腸液と共にドロっと溢れ出しました。
彼はそれを指で掬ってアナルに指を入れてきました。
「ん〜?ここ気持ちいいか?」
指先で巧みに前立腺を責められて腰が震えてしまいます。
「お願い…もう…挿れて…」
ポーチからゴムを出して彼に被せてあげると、私のお尻を割り広げて彼が挿入してきました。おじさんのペニスは中々の大きさで私のお尻の奥まで突いてきます。
「へへっ、すごいな。よし、こっち来な。」
彼は再びトイレに私を連れ込むと洗面台の前に手をつかせる形で立ちバックで挿れてきました。
後ろから回した手で両乳首をつねられ、腰を振られる度に洗面台と自分の身体に挟まれたペニスがゴリゴリと歪に曲がります。
「すげぇ…。もう逝くぞっ!」
彼の腰の動きが早くなると一番奥で動きを止めて、彼のペニスが脈打ってます。
洗面台の角に押し付けられた私のペニスも限界でした。
そのままドロドロと吐精すると、「お前もいっちゃったか。」と笑われました。
彼がペニスをアナルから引き抜くと私はゴムを外して彼の汚れたペニスを口で綺麗にしました。
「ありがとな」
そう言っておじさんは服を直して去っていきました。
私はまだ出し足りなかったので、裸のままトイレを後にして街灯の下でアナルに指を挿れたまま扱いて射精しました。
 
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