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2026/03/31 05:11:14
(PxtKDd6h)
これは私が中学生の頃の話です。
中学一年生の頃から仲良良かった友人がいました。その友人とはたまにふざけて、局部を見せあったりしていました。正直一切性的な感情を私は抱いていませんでしたが、相手は違ったようでした。
ある日、友人が皮むけてるの?と聞いてきました。私は剥いた事が無かったので、剥けてないと答えました。すると友人はそれ危ないらしいよ、手術する事になるよと言ってきました。
私が怯えると見せてごらんといい、私の男性器の皮を剥こうとしました。剥いていないので全く剥けず、痛がって辞めさせると友人は深刻そうな顔をして、これは結構まずいといいます。私もそんなにまずい事なんだと心配になると、友人は今度うちで剥いてあげると言われました。私は手術がとても怖かったのでお願いすることにしました。
その週の土曜日、私は友人の家に行きました。家に着くなりすぐに部屋に案内され、ここにパンツ脱いで寝っ転がってと言われ、寝っ転がりました。
友人はすぐに私の男性器をいじり始め、皮をむこうとしました。痛すぎて私は拒絶しました。
友人はどうすればいいかと悩み、唾液をつければ痛くないと言うので任せました。友人は口から唾液を垂らし、私の男性器に塗りました。そして友人はまた皮を剥こうとしましたが、それでもかなり痛くやめてもらいました。
友人は何故か少しイラついており、何故か私も申し訳ない気持ちになっていました。友人は一瞬痛いの我慢できる?と聞いてきました。私は我慢できると答えました。
すると友人は私の手が動かないよう上半身に乗りました。その瞬間私の男性器を握り、さっきよりも強い力でむいてきました。私は激痛のあまりもがこうとしますが、友人の拘束により何も出来ず、ただ声を上げ涙が出てくる一方でした。その間も友人は唾液をつけながら強く剥き続けました。
なんどもなんどもあと少しと言われ、その間ずっと向けていない皮を剥かれ続けました。泣きじゃくり気絶しそうになっていると友人は終わったといい、私から降りました。
見てみると血は出ていましたが、確実に前より剥けていました。友人は定期的に剥かないとまたくっついちゃうから、ちゃんと俺に見せてねといいその日は帰りました。
その日以降卒業するまでほぼ毎日のように、私の男性器チェックがあり、稀に射精検査までありました。この件のせいで私は男性器でも興奮できるようになってしまいました。