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隣人?

投稿者:(無名) ◆./MdPhlN6k
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2026/03/30 18:58:44 (UEZ3xxwb)
最近単身赴任になって帰宅しても寂しくて会社の同僚と飲んで地元駅に着いた。

気楽に飲めそうなお店でも探そうかなぁ〜ぁ?
繁華街で店探し周りながら歩いてた。
(´ε`;)ウーン…田舎町でいまいちだなぁ〜ぁ。
「暇なのぅ~ぅ、お願い寄って行ってぇ〜ぇ?」
とドアを半開きで客を呼び込むホステスがいた。
カウンターで足組みのスラリとした綺麗な脚が見えてどきっとした。
わざとらしく足組み直しの時には黒いパンティーを|д゚)チラッ|д゚)チラッと誘惑する。
単身赴任中の私は頭の中ではいけません。
でも股間がムクムクと膨らみ始めた。

通りすがりの醉客が近づくと近づいて身体を擦り寄せ会話始めた。
でも酔客達は直ぐに「なんだオカマオカマかぁ〜ぁ?」と離れた。
言われた女は悪びれずに「暇なのよ、寄ってぇ、お願い来て〜ぇ〜ぇ。」と通りがかりの人々を誘う私も通りすがりに私と目があった。

あっやばぁと狼狽えたものの女は見逃さない。
「ねえ〜ぇ、もう帰るのぅ?
少しで良いから寄ってくださいませんかぁ〜ぁ。」と私にも擦り寄って身体を向き合って密着した。

甘ったるい香水と少し膨らみの胸を密着し甘える
媚びる仕草と甘える目つきに(*´σー`)エヘヘ
「オカマかぁ〜ぁ?」の冷やかしには少し戸惑い
ながらも不思議と嫌悪感が感じられない?
むしろ興味津々になって誘われるままドアの中に入ってしまった。

店は彼女?1人だけで「ビールで良い?」
「あっ、うん。」とぽつりと答える。
そしてやはり入らんほうがぁ?
と私は店内をキョロキョロして落ちつかない。
すると彼女は急にクスクスと笑い始めた。

「大丈夫よ安いからね、妙な心配しないでぇ。」
「いやそうじゃなくて、こういうお店って初めてだからぁ。」と注がれたビールを一気に飲んだ。
「うんうん、良い飲みっぷりね、どうぞぅ。」と
タイミング良くビールをついでくれた。

「ねぇ、私もそっちに座って良いかしらぁ?」と隣に座った。
私は無言でこくりっと頷く。
「………」
すると女はまたクスクスと笑い始めた。

「あなたって無口なのぅ?それとも緊張してる?」
「両方だと思います。」と私はぽつりと答えた。
隣に座ってお酌する仕草はやはり落ち着いていた
流石に水商売の女性?
|д゚)チラッと見ると私よりも少し歳上のお姉さん?見た目は40半ば位です。
時折膝組みするとスラリとした脚にドキドキ💓
その色っぽい仕草は普通の熟女さんでした(汗)
「ねえ〜ぇ、私も一杯ご馳走になっても良いかしらぁ?」
「あっ、はいどうぞぅ。」とグラスにビールをついであげた。
私の肩にもたれかかって甘える感じにあっという間に1本空けた。
ほとんど私がグイグイと飲んでました。
いつもよりも速いペースでグイグイ飲んでた。

彼女が2本目をカウンターに取りに行く時に後ろ向きでブラウスがめくれる?
黒いパンティーがモロ見え|д゚)チラッ|д゚)チラッ
ぷりっとした可愛いお尻に私の股間がムクムク?
私は「ちょっとトイレ行ってきます。」と逃げ腰で避難した。

戻って隣に座ると椅子を近づけていて隣に座る。後から私の肩に胸を密着させて白い手が私の股間に伸びて(゚∀゚)キタコレ!!

「ねえ〜ぇ、私のマンション直ぐ近くなのよ。
お家で飲み直ししませんかぁ〜ぁ?」
「そこに行くと怖い人が居たりしてぇ?」
「バカ〜ぁ、そんな人居ないわよ。
あなたって昔の彼に凄く似てるよう〜ぅ。」と私の股間の膨らみを擦ったり、揉みほぐしに拒めず。
頭の中ではいけませんと声が聞こえてました。
でも股間は正直に反応していた。
駄目だこのままでは危ない(汗)
でもそんな時に急激な睡魔が襲ってきました?
彼女の「(´∀`*)ウフフちょっと待ってね。」と言葉が聞こえてた。
いつの間にか私は眠り込みしていたらしい?


 
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