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2026/03/08 12:32:10
(g7J/lZNg)
まだ小学生だった10月の夜、学習塾からの帰り道で時々すれ違うオジサン達に「いつも見てたよ。勉強ばかりして大変だね」「オジサン達といいことしようか」と誘われ連れられて神社の裏側の森に向かいました。途中で「小学生だね。かわいいねぇ」と言われてましたが、イマイチ意味もわからずについて行きました。道から少し離れた竹藪でオジサン達から「じゃあいいことしようか」「誰にも言っちゃダメだよ」とズボンとブリーフを一気に下ろされました。体操服姿だったのでズボンもゴムで締め付けるだけの物だったので簡単に脱がされてしまいました。僕は長袖体操服を引っ張っておチンチンを隠しながら「やめてください」「許してください」とお願いしましたがオジサン達は「かわいいねぇ」「なんでおチンチンを隠すの、見せてよ」と迫られ逃げようとしましたが大人の腕力には勝てずに羽交い締めにされ、体操服をめくり上げられおチンチンを触られました。「いいおチンチンだね」と恥ずかしさと恐怖、寒さでカチカチになったおチンチンを鷲掴みにされ、しばらくおチンチンを両手で揉みほぐされました。それから指先でおチンチンの皮を剥いて小さな赤い亀頭をペロペロと舐め回されました。僕はその間「うぅ〜んうぅ〜ん」と呻き声を上げ泣きながら許しを乞うてました。オジサン達は「かわいいねぇ」と僕の顔も舐めながらおチンチンやお尻の穴を指姦しだしました。何故かだんだんとおチンチンが勃起してしまい「感じてるんだね」「気持ちいいんだね」と皮が被ったままのおチンチンを毛もはえてない根元から亀頭を包んだ先っぽまでとお尻の穴を舐め回し「美味しいねぇ」と言って代わる代わる同じ行為を繰り返しました。僕は残った上着の体操服を引っ張って必死に防御しようとしましたが、よけいにオジサン達は興奮してしまったようでした。しばらく放心状態でおチンチンとお尻の穴を指姦と口姦された後、体操服をめくり上げられうつ伏せにされ何かがお尻の穴に挿し込まれ突きまくられました。僕は悲鳴を上げようとしましたが口をオジサンの手で塞がれて声が出ませんでした。お尻の穴が裂けるようにねじ込まれて突きまくられ、生温いものが注ぎ込まれました。代わる代わる同じ行為が繰り返されました。痛みで失禁までしてしまいましたが、オジサン達は逆に喜んでました。その後、時々オジサン達に呼び止められ、同じ行為が繰り返されました。今は痛みもなく挿入されるようになり、何故かあの生温い感触に快感を覚えるようになってしまいました。