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2026/03/03 23:51:36
(jhaU5VdU)
40歳過ぎて嫁や愛人とのセックス時に勃ちが悪くなった。
嫁に至っては流石に飽きた。
結婚15年になるけど、ゆうに1500回はセックスしてるから何をやっても刺激がない。
愛人はまだ月に2〜3回ペースなので良いけど、向こうが依存体質になってきてパブロフの犬状態。
また27歳なのに他の男を見つけるとか結婚とか考えてないらしい。
いつぞや「ずっと愛人やってるわけにもいかんやろ?新しい恋しなよ?」と諭した事があるけど、「そしたら私の心は満たされない。◯◯君だから愛人してるんだよ。」とわけの分からない事を言ってた。
もうちょっと突き放すとかして欲しい。
そんなこんなで贅沢にも女性に対して少し飽きが来たため、興味本位で2年前から会っている眉毛しか毛のないオジサン56歳と楽しんでます。
普段できないような場所、時間帯で性処理ができるフリーダムさがハマった理由。
最初は色んな施設のトイレの個室でフェラ抜きをしていた。
4ヶ月、毎日場所を変えてはオジサンのスキンヘッドを見下し、陰水焼けした自分のイチモツを咥えさせ続けた。
それで満足だったんだけど、向こうが持たなかったらしい。
「あの…フェラさせていただくのもすごく嬉しいんですが、私のケツマンに種付けをして欲しいです…洗浄はキチンとしますので…」
そして5ヶ月目にオジサンのケツにイチモツをぶっ挿した。
初アナルだったけどゴムつけるとイケなさそうなので生で。
しっかり締め付けるし、痩せ気味の体型を抱きかかえて思いっきり突くのが妙に興奮した。
初挿入はゆうに30分、ショッピングモールの個室トイレで声を出さないようにしながら続けたピストンで発射した時は頭がパチパチして快感だった。
それからというもの、仕事終わりに1発するのがルーティンになった。
オジサンが親戚の通夜に行くという日でさえ、アナルにタップリ精子を注いで栓をして行かせたこともある。
熱が出ていた日でもオジサンは求めてきて、熱々のアナルを味わったこともある。
女装をさせたこともあれば、公衆トイレで公開ファックを1時間見せつけたこともある。
今やこのオジサンは立派なパートナーです。
嫁の前でオジサンをハメてやりたいけど、倫理的にヤバいので妄想のみ。
より刺激を求めてこれからもオジサンと楽しんでいきたい。