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2026/02/28 22:10:13
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大学生の時の体験がやはり一番で、同性に興味を抱くキッカケにもなりました。
高校も帰宅部で、普段から体を動かすのもあまり好きではなかったタチで、たまたま行っていた大学のゼミの仲間に、実家が農家をやってるという友人がいて、夏休みに農家の大変さや実際の生活に興味があり、経験の一つとして、1週間3食出て、農家の手伝いをする所謂住み込み労働に自分と同じゼミのもう一人と2人で厄介になりました。
家は結構広くて、実家の他に離れてもう一軒敷地内に家があって、友人は普段はそっちで寝泊まりして、ご飯とかは実家でとそんな生活様式を聞いても異質で新鮮で。居間にベッドとかあって、自分ともう一人は布団を敷いて休むことにしました。
借りた枕が蕎麦殻の硬いので、それが苦手だと遠回しに言ったら、とりあえず酒とか飲み物買うついでに、スーパーとかホームセンター的なのもあるからと、買い出しに行って。
道中しまむらがあって、寄ってもらいました。
トイレがしたくて入口にあるとこで済ませ、店内に入ると、家主の友人が既に買い物袋を持っていて出てくる所でした。
「歓迎の意で、お前にぴったりな柔らかい綿の枕買ったよ」と。
どんなの買ったのか、袋の中を見ると、
ドデンとミッキーマウスが描かれた青地の枕で。
「童顔なお前にピッタリ笑¥1000で安かったし」と。
子供用じゃないのか?と思ったけど、シングルサイズでかなりフカフカで大人用のサイズ。。
寝れるならまぁと思い礼を言い、二人はなぜかニヤニヤしてました。
買い物もスーパーで済ませ、家に戻り次の日も朝早いので、早々と寝ることに。
それから、3日間早起きは勿論、草刈りやら種まきやら、なかなかな重労働で心地良く疲労でいつもよりもぐっすり寝て起きる生活が続きました。
4日目は前日から終日雨とのことで、休息日にしようとなりました。
その3日目、車で銭湯に行ってご飯も気分転換で外食し、家に帰ってきて軽く飲むことに。
するとお互いほろ酔いもあって、下な話しになりました。
自分はその時付き合ってもいないというか、童貞、もう二人は彼女歴ありとセックスの話しとかしていて自分はあまり付いていけず。
すると段々、どんなのが好みなのか?とか聞いてきて、さらに
「俺ゲイとかじゃないけどお前イクとこみたい」と家主の奴が突然言って自分の横に来て体を近づけてきたんです。
悪ノリだと思っていたところ、もう一人も、
「俺も実は見たいと思ってた、協力するぜ」
いやいやいや、最初はそんな素振りをしてると、
真顔で二人が、
「ホントにいやか?3人の秘密だしマグロでされるがままでいいんだぞ?」
もう一人もウンウンと頷いてる。
「え?冗談でしょ…」
「気持ちよく焦点させてやるから」
え、えっ…
二人にTシャツとハーフパンツを脱がされパンツにされ、あっいう間に布団に寝かされました。
一人は枕を頭の下に入れて、頭の方から乳首を触ってきて、もう一人家主の友人はパンツの上からチンコを触ってきました。
初めて他人に自分の体を触られ、股間も弄られ、あっという間に勃起してしまい、さらにちんこを触られて我慢汁もパンツに染みて。
「もうこんなに濡れてる」とパンツの上を指で触り、
「糸引いてる、エロいな」と。
もう一人が突然口の中に指を入れてきて、舌とか触られ、それを乳首や頬に塗ってきて。
すると、パンツの中についに手を入れてグリグリされたりチンコを扱いてきて、
「やっぱりこわい、、やめる」
「大丈夫、気持ちよくさせてやるから」
二人の不敵な笑みがなんか嫌で、家主の友人が、もう一人に目でアレてアイコンすると、何やら猿轡を持ってきて、
グイッと口にくわえさせられました。
「ハァー、ヤラァ」
のまともに声が出せず、寧ろ口の中に唾液が溜まってくるし。
パンツの中はグチュグチュと音を立てて時に激しく扱かれました。
するとパンツを脱がされ、勃起してるチンコがあらわになり、
「やばっ、ビクビクいきりたってる!」
と言われ凄く恥ずかしい。
すると家主の友人がまた何か持ってきてと、もう一人に合図すると、電マを持っていました。
ブーンと音が鳴り、それを亀頭に押し触れしてきて、
「あーん、やらぁ!」
と声を出してしまい、さらに我慢していたよだれが口からドロっと出て頬を伝い、枕と接してる首元がじわっと濡れました。
二人は「うわぁ、やばいエロくて勃っちゃうわ」と。
グイグイ電マを触れられ、その度に腰がのけぞり、顔を左右に振り、耐えられないと思いました。
そのたびに、
「あーん、うーん」と声が我慢できず出て、よだれもドロっと垂れてしまう。それがやめてくれなくて、もう疲労もあるせいか目が開かなくなってきて。
こんな責められまくるなんて経験したこと無いし。
すると、手でチンコをギュッと握られ、シコシコ扱かれ、
ハァ、ハァ、イヤラ…、、あっ!いフッ!!
ドクン、ドクンとチンコが脈打ち、精子が自分の肩位まで飛んできました。
他人に初めていかされました。
脱力感が半端なくあろうことか、そこから記憶が無くて寝落ちしてしまいました。
気付くと部屋が明るくなっていて、パンツとスボンは履いて、布団がかけられていました。
二人は寝息立てていました。
トイレに行きたくて、そのままそっと部屋を出てトイレに行くと、チンコは多分ティッシュとかで拭かれた跡がありましたが股間がカピカピで、両頬は猿轡はもちろん外されてましたが、両頬はよだれの跡で白く乾いて、首元と肩の辺りまでよだれ付いて濡れてました。
部屋に戻り枕もヨダレの白い跡が、えっ!?てくらい付いてて、ミッキーも可哀想なくらい笑
その事でトラウマてより、同性に興味を持つキッカケになりました。