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某サイトで・・・

投稿者:ユウ
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2016/11/27 09:33:09 (upH8u1KQ)
つい先日

《3~4日履きっぱなしの汚れた臭いブリーフが欲しいんですが・・・

どなたか譲ってくれませんか?出来れば50代~の太った方が希望です。》

と某サイトに書き込みをしたら3人の方から返事がきました。

何度かメールでやり取りをしてから、まずは52歳の男性と会うことに・・・

待ち合わせ場所はJRの某駅前。

実際に会ってみると身長163センチ体重90キロって言ってたけど、もっとありそうな感じでした。

「こんばんは・・・」

「ど、どうも・・・」

みたいな感じであいさつをしてから、近くの公園へ・・・

「あの~ブリーフは?」

「履いてるよ・・・」

「じゃあ・・・あそこのトイレで。」

ってことで2人で公衆便所へ・・・

まずはおじさんから先に個室の中に入ってもらいました。

僕もそのあとから個室の中へ・・・

中ではすでにおじさんがズボンを下ろして立っていました。

モッコリと膨らんだ白いブリーフ。

股間の部分がおしっこの染みで黄ばんでいて凄く臭そう。・・・

「臭いの好きなんだ?いいよ、嗅いで。」

おじさんはそう言いながら、腰をグイッと前に突き出しました。

僕は堪らずにしゃがみ込んで、ブリーフの膨らみに顔を埋めました。

ス~~ッ・・・ハァ~・・・ス~~ッ・・・ハァ~

「あ~~っ、この匂い・・・好き。」

僕が夢中で匂いを嗅ぎながらブリーフに鼻を押し付けていると、おじさんのチンポが硬くなってくるのがハッキリと判りました。

「勃起してる・・・」

「う、うん。」

「舐めちゃうよ・・・」

「えっ?」

おじさんは少しビックリしていましたが、構わずにブリーフを膝までズリ下ろしました。

黒ずんだ硬いチンポに思わず興奮。

そのまま亀頭を口に含んでチュパチュパ・・・ペロペロ・・・

気持ちよさそうに口を半開きにしたおじさんが、僕の顔を覗き込んでくる。

「どお?」

「うん・・・硬いよ・・・」

「美味しい?」

「うん。美味しい・・・」

それからしばらく亀頭を舐めまわしてから、サオを持ち上げて玉袋へ舌をはわせました。

ビンビンに反り返ったサオをシコシコしながら、左右の玉を交互に口に含んでレロレロチュパチュパ・・・

うぅっ・・・はぁっっ・・・

おじさんもそろそろ我慢の限界って感じ。

「出そう?」

「う・・・うんっ」

ってことで、サオの根元まで深く咥えて激しくストローク。

ジュル~ッ・・・ジュッポッ・・・ジュル~ッ・・・ジュッポッ・・・

「うぐぅっ・・・」

おじさんが声を上げる。

僕は大きく口を開けて思いっきり舌を伸ばす。

激しくサオを扱きながら、先っちょをペロペロ舐めまわしていると・・・

「あぁっ!出、出るぅっっ・・・」

ドッピュ~~ドピュピュッ・・・






















 
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