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義理の息子

投稿者:ハルオ ◆sHpTSGzWmo
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2015/05/24 04:54:55 (9waqO5MR)

当時、

俺はまだ男を知らない。
大学まで野球バカで20才やっと童貞を捨てた186・72 濃い顔のフツメン。
初めては4つ上の女
彼女とは大学卒業まで付き合ったが、就職を機に他県に行き自然生滅。
26才までに7人の女と経験したが、
こんなものかと諦めてた。
そんな中、成り行きで6つ上の女と関係を持つ。
バツ1子持ちの女だった。

あちらの要望で入籍はせず済し崩しに同居を始めた。

もちろん、11才の息子(龍児)も一緒。
線の細いサラサラの髪の少年だった。どこか淋しげな目とギャップのある笑顔がとびきり可愛い。

最初はギクシャクしたが、そこは男同士、直ぐ無邪気に仲良くなった。
社会人野球部に所属しているが暇な時は龍児を遊んでやった。

ある頃からユニフォームを着た時に必ず履く白いボクブリの大事なポイントにシミが着いてる。
身に覚えがないが匂いを嗅いでみると、青臭い。
洗ってる筈だが。
3枚全て汚れてる。
スラパンの前開きのボタンも外れてる。
いつもはきっちりと閉めて洗濯に出すのに。

龍児?
風呂では俺のチンポをガン見している時がある。
少年時代の一時的な興味かと思って触れずにいたが。
仕方なくシミ付きのボクブリを履いて試合に向かった。

履いた瞬間は嫌な気分だ。

試合を終え食事を済ませ帰ると家には龍児だけだ。
嫁は夜勤でいない。
風呂に入りビールをガブ飲みしそのままリビングでうたた寝した。

股間に違和感が。
ん、触られてる。
嫁は朝まで帰らない。
薄い目で確認すると龍児だ。
やはり....
内心焦ってたが、起きてはまずいと何故か思い、寝たふりしながら寝返りを打つ。
龍児は手を引っ込めたが、息遣いを確認?してまたチンポを握る
ぎこちない。

程なくボクブリの前開き部から指を入れて来た!
義理息子に直接チンポを掴まれる。
だが掴んだだけでじっとしてる。

フニャ状態のモノを握られ混乱する俺を尻目に義理息子はゆっくりと握ったり離したりを数回繰り返した。
そしてリビングから出ていった。

俺は混乱しながらもそのまま寝込んでしまう。

その日から嫁夜勤の度に俺はチンポをイジられた。

義理息子の気持ちを考えると、嫁に相談もできなかった。
ただの性教育だと思って好きにさせていた。
何故か嫌な気分ではなく、
父親としての義務感みたいなものが湧いていた。

だが、ユニフォームを汚されるのは勘弁して欲しいので釘を刺した。

龍児を呼び
俺のユニフォーム触ってる?

返事は 触ってない。

汚れてると恥ずかしいので、
試合用ユニフォームはダメだと
広げ股間を指差す。
見事に薄っすらとシミが。

これならば少し汚れてもいい と
練習着のユニフォームを見せる。

これもバッチリシミがある。

この頃は俺の下着は全て汚染されてる。

おかしなものでこの状態に慣れ、
汚されたパンツに抵抗がなくなってた。

章仁を叱りながらも、シミパンを履いていた。

その夜も夜勤。
思った通りに触られる。

ただ握ったり離したりするだけの弱い刺激だ。
夢半分、シミを指摘した時の龍児の顔を思い出した。
ビビった顔を隠し平静を装ってる。
目を逸らしたまんまで。

やはり慣れてきたのか、

今夜は触り方も大胆になり
前開き部から俺のチンポを引きずり出した。

寝たふりもバレてる?

俺のチンポは皮を剥かれ亀頭を露わにさせられた。
カチッと微かな音と同時に薄明かりが瞼に浮かぶ。
龍児は懐中電灯を照らし俺を観察した。

俺はいきなり勃起した。
ドクンッ ドクンッ と血流が注ぎ込まれる。

俺は内心焦ったが勃起は止まらない。
龍児の手の中で膨らむ
ドックン ドックン ドックン

完全に勃起した。

章仁は手を放し、
俺が起きたかと伺ってたが、寝たふりを続ける俺に安心し、
また竿を握り軽く扱いた。
そして亀頭を手で包み何かを確認したみたいだ....。

それは俺の大きさの確認?

懐中電灯で照らされ、
俺は男のデカさを確認されたのか???

動揺していた。

龍児は静かに寝室を出る。
懐中電灯が点灯したまま転がってる。

どうしょうかと寝たふりのまま考えながらも、無意識に懐中電灯の明かりを消した。
瞬間ドアが開き廊下の灯りが寝室に入る。
龍児は俺の横に戻り俺の手から懐中電灯をそっと奪う。
俺は前開き部から引きずり出されたチンポをおっ立てたまんまだ。

寝たふりを続けるしかない。

そんな俺を見透かしてるのか?
いや、寝てると思っているのか?
龍児はまた懐中電灯を灯す。

俺の息子はビクッビクッと懐中電灯の灯りに反応する。

俺の股間に指以外のものが当たる。
チンポの根元 上部分が 恐る恐る軽く押さえられる。

もしかして、俺はチンポを測定されてるのか?

思わず深く息を吸う。そして薄目を開け息を吐く。

懐中電灯の灯りの中
完全な勃起と物差しが浮かぶ。

目を閉じた 俺は掌を強く握った。

男の尊厳が測られている。
自分自身でも測定した事が無いのに。

男としての俺の尊厳が
今 単位として龍児に認識されるのか?

義理の息子の手で。

心は乱れざわつくが音の無い真夜中。

14センチ.....。

義父の尊厳の単位を息子は小さく口にした。

俺は深く傷ついた。

俺の単位を
義理の息子と同時に、息子の声で知った事に。

龍児はまだ何か動いてる。

5センチかぁ そっかぁ...。

俺は26才で 初めて知った。

長さ14cm 幅 5cm

これが俺の単位だと。

11才の義理の息子から知らされた男としての俺の単位だ。

龍児も明らかに俺の価値が知りたくてした行為だろう。

測定して直ぐに龍児は自室に戻っていった。

俺はモヤモヤしながら勃起したままチンポを扱いた。

頭に浮かぶのは義理とは言え息子に
チンポを測定された現実。
ヤケクソな気分で射精を迎える瞬間

14センチ
5センチかぁ そっかぁ...。


龍児の声と顔が浮かんだ。

俺は屈辱と恍惚の真ん中であっと言う間に果てた。

ドク ドク ドク と溢れる精子をティッシュにぶち撒け、軽く後始末をして
サイドテーブルに放置した。

寝返りをすると硬いものが

物差しだった。

ティッシュと同様にサイドテーブルの上に置き寝る体制を取った時、
ドアが開いて龍児が戻った。

自慰をし射精したばかりの俺は焦りが頂点に。

今、股間を弄られたら尿道に残る精子に気づかれる。
ヌルついた亀頭を触られたら、尊厳が地に堕ちる。

俺は起きようと考えたが、
枕元にはまだ温かいティッシュがある。
考えがまとまらないまま、
龍児の懐中電灯が点灯した。

灯りが揺れる

サイドテーブルにある物差しを拾う音。

俺は祈った。

まだたったままだ。

龍児がティッシュを見つけ拡げたた気配がした。

クンクンと嗅ぐ音が。

俺は羞恥に埋もれからだを固くしたが、性欲に火の点いた少年は容赦無い。

パンツの上から射精後間も無いチンポをイジり始めた。
小さく萎えたチンポは完全に皮被りのままの筈だ。
湿ったパンツに気づかれたか、いきなり直接握られ皮を剥かれる。
ヌルっとした感覚に思わず

アゥッ と声を上げ目を開いてしまった瞬間 龍児の驚く顔が目に入る。

俺は反射的にまずいと思い、
何故かイビキをかき寝たふりをした。

慌てたのか龍児は出ていった。

俺はチンポを確認した。
精子まだがかなり残ってヌルついたままだった。

俺のティッシュはやはり持ち去られてた。

明朝も出勤まで2人だ。
どんな顔して朝を過ごそうかと。

続きがあります。















 
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8
投稿者:ハルオ ◆sHpTSGzWmo
2015/05/29 15:44:13    (SMyf6eOr)
げんたさん
感想ありがとう。
また書きます!
7
投稿者:げんた
2015/05/28 11:11:04    (3iJAk2.x)
屈辱と快感が入り混じる複雑な射精体験は読み応えがあり、凄く興奮しました。
他にも体験談があれば読ませていただきたいです。
6
投稿者:ハルオ ◆sHpTSGzWmo
2015/05/26 11:09:10    (jk0OYkpf)
昔の自分さん
この話はもう7年位前の話しです。
俺と息子とはまだ関係が続きました。
でも、彼女も作ったりしてます。
正直息子がどうなのか、解りませんし、
お互いの行為を口にした事はありません。
あの最中はずっと寝てます。
嫁が夜勤の時、息子の気が向いたらやってきて、
俺を射精させて後始末もしてくれず部屋に戻ります。
弄ばれてるのはわかりますが、
何も言えません。



5
投稿者:昔の自分
2015/05/26 04:25:15    (Fw007RW0)
俺も子供の頃叔父さんのチンポを触った事があった。それがきっかけで
男のHを憶えた!叔父はお風呂に入った時に俺も風呂に入った。その時から
叔父は俺のチンポを洗いながら扱いてきた。俺は叔父のチンポを見ると勃起
していたので、叔父のチンポを触り扱き返して 扱き合い 叔母さんが居ない
時に遊びに行き 夜になると一緒に寝て 布団の中でも 扱き合いをする様に
なり高校卒業し結婚するまで続いた。今はネットで知り合った人と69をしたり
アナルに入れたりもする。当時は子供だったので扱き合い程度で満足していた
のです。貴方の子供も同じ様になりますよ!
4
投稿者:ハルオ ◆sHpTSGzWmo
2015/05/25 00:05:33    (u3reCw/d)
さすがにその夜は気持ちがに凹んで、
浅い眠りのまま朝を迎える。

嫁が夜勤の日は息子を起こし朝飯を用意する。

龍児は昨年の事など意に介さず無かったかの様子でいつもと同じに オハヨウ と挨拶する。

朝食の間も変わらない態度だった。

洗面所で顔を洗う龍児を確認し彼の部屋に。

ゴミ箱の中には丸められたティッシュが沢山ある。

俺が自慰を覚えたのも小5だった。
当然の光景だが、
白いティッシュの中、丸められてからまた拡げられたピンクのティッシュがある。

俺らの寝室のティッシュの色。

確実に昨晩の俺の自慰を処理したティッシュだ。

やはり龍児に精子まで確認された。

情けない気持ちのまま自室に戻りスーツに着替え髪型を整える為に洗面所へ。

ここには家族の下着が片してある。
俺の引き出しを開ける。
その中の一枚に明らかに湿ったパンツがあった。
グレーのボクブリを洗濯機に叩き入れた。



息子と同時に家を出る。

周りには若い父親と純真な息子に見えるだろうけど、

この子は隣を歩く大人のサイズを知っている。

まさに俺は、急所を握られた気分だ。

角で息子を見送り会社へ向かう。
今日から4日間は大丈夫。
金曜日の夜勤の夜までは。


金曜の夜、帰宅は7時半。
嫁の用意して置いくれてる夕飯を一緒に食べる。
俺はビールを飲みながら。

龍児は自室に。
俺は一風呂浴びる
汚された下着を今夜も履く。

明日の野球の準備。
2着の練習着のユニパンツの内、
股間の汚れの小さい方を選ぶ。
先日何気なく言ったからか、
ユニパンツの汚れは薄い。
その代わりスラパンの内側はカピカピに汚れてる。
明日の予定を龍児は知ってる。
明日のため丁寧に汚してある。
ションベンと精子で

情けなさと怒りが混ざり頭に血が登るが、

14センチ
5センチかぁ そっかぁ...。

その声が頭に浮かび、情けなさだけが残る。

ユニパンツがそれ程汚されて無い事を良しとして準備を終える。

リビングで焼酎を飲みながらくつろぎまたうたた寝をしてしまう。

もう11時過ぎ。

自室のベッドに入る。
今夜も悪戯されると思うと中々寝付けない。

数10分後、
テレビを見ながら眠りに落ちる。

敏感になってる俺は気配を感じ緊張が走る。

息子がくる。

テレビを消す龍児。
俺は起き上がり声を掛けた。

寝てしまってたよ。

龍児も早く寝なさいと言うと、素直に部屋に帰って行った。

やはりやられた。

股間にモゾモゾした感覚がした。
気がつくと、また懐中電灯で照らされ、
ボクブリの前開き部分からチンポを出されてる状態だった。

フニャチンを丁寧に触りながら。

龍児は俺の平常時を測ってる。

わざとかどうかまた声を出し。

6 、

6センチなんだぁ。


その声に俺は反応した。

デカチンならこんな気分じゃないのに。
包茎じゃなかったら、
男として
11才の義理の息子に胸を張れるはずだ。

義理の息子は俺のムスコを懐中電灯で照らし物差しで測っている。

この状態に俺は思いもよらず、

ドクッ ドクッ と 血流とともに、
グングン勃起してしまう。

硬く勃起してゆく俺のチンポイに驚いたか、薄眼を開ける俺の顔を覗き込んだ。

勃起はそのままに寝たふりを続けるが、龍児には起きてる事を気づかれてるはずだ。

龍児を制止できないんじゃなく、
制止する事で龍児を傷付ける事が強かった。

そんな気持ちにも気づかず、
好奇心をギラギラさせチンポを観察してる。

瞬間、俺のムスコを掴んだ。

そして上下に動かす。

理解できない快楽が体の真ん中で弾けた。

4回 5回 6回 扱かれる。

カチカチの勃起をまた測定しようと、物差しをチンポに当てる。

この時ほどデカいチンポが欲しいと思った事はこれまでにない。

義理ではあるが、息子にデカいとチンポの父親と思われたかった。

俺はしっかりと気付いた。
龍児に父親として認められたかった事。

パンツを汚され始めてた時には

男として立派な父親だと認められたかったと。

その感情が歪み、デカいチンポを持つ父親だと認識されたいと望んだ。

測られ明確な単位が再び明らかになった俺には、
デカいチンポを持つ父親どいう威厳はない。

龍児の頭の中には
義理の父親は14センチと記憶された。

それは明らかな答え、一生変わらない。

なおも勃起してる俺はプライドが崩壊して行った。

扱かれ始める。
11才の息子が俺を刺激する。
声が漏れそうになるが、
必死に我慢するが、起きてる事は龍児も気付いてるはずだ。

お互いの為? 寝たふりを続ける。
偽物の寝息が指の動きの激しさに釣られて激しくなる。

何故か隣の枕を俺の顔に被せる。
嫁の匂いが鼻腔に広がる。

龍児は部屋の電気を点けた。

余りの大胆な行動に興奮した。
嫁の匂いも俺のチンポを刺激するには充分だった。

チンポが勝手にヒクヒク動く。

この一部始終を観察されてる事に俺は昇りつめた。

2.3度 シゴかれただけで俺はイッテしまった。

今まで感じた事のない程の快感が全身を巡る。

その間も精子が溢れ出す。
後から後から溢れ出す精液。
俺の喉元まで精子が飛んできた。
胸から腹までビシャビシャに。
金玉がカラッポになる程の射精だった。

息子に射精させられた事と
始めて感じたと言って良いほどの快楽の波の繰り返し。

小5の子供に....。

息子だぞ。
かわいい龍児だぞ。

頭が真っ白になった。

俺は動かない。
親にも見せた事のない姿を
真昼間みたいな明るい部屋で息子に晒してる。

なす術もなく。

なんの前触れもなく龍児が枕を俺の顔から外した。

目を閉じてても眩しさを感じた。

俺の顔をみてる?

お前のションベンと精子で汚されたパンツから、
まだ勃起の収まらぬチンポを丸出しのままに、己の大量の精液で自らの身体を汚してる俺を蔑んでるのか?

後悔に苛まれながら言い訳をしなきゃと考えが頭の中を空回りする。

その時
カシャンカシャンカシャンカシャンカシャンカシャンカシャンカシャン
連写音が!

余りやり方に俺はキレた。

俺が起き上がった瞬間、ドアのバタンと閉まる音がした。

眩しい程の部屋
息子に弄ばれた悔しさに俯いた。

腹から流れだす精液。
その先に勃ったままのチンポが目にはいる。

情けない姿に完全に心が折れた。

怒りも後悔も溶けてなくなった。

ティッシュで後始末をしトイレに流し、スッキリしょうとシャワーを浴びる。

洗面所に龍児がいる。

少し冷静になった俺は、
龍児か早く寝ろよ と声をかけた。

無視か?

しばらくしてから オヤスミナサイ と返事が。

おやすみな と優しく答えた。

シャワーを終え洗面所に立つとグレーと白の縁取りのボクブリが畳んで置いてある。

手に取ると微かに温かいくヌメヌメしたシミが。
シミというには余りにも生々しい精子が付いてる。

俺は龍児の望むがままにしようと何故か思う。

洗ったばかりのチンポに息子の精子が温く冷たい。

龍児のドアの前に立ち、
パンツありがとう。
ちゃんと履いたから おやすみ と報告した。

朝起きて練習着の入ったバックを調べる。
新しいシミはない。

今日も龍児のションベンと精子に汚れたパンツとユニフォームで練習が始まる。

恥ずかしい姿を連写された事も汗と一緒に流れて消えればいいのにとおもった。






















3
投稿者:通りすがり
2015/05/24 15:55:45    (x58kBoM8)
続きお願いします。
2
投稿者:^^ゞ
2015/05/24 11:03:47    (Bdd.Zqlu)
続きは?セックスした?
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