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2015/02/05 11:21:27
(JBcNzq.R)
私の御主人様は、仕事で知り合った農家の方です。日曜日に自宅に来るように言われていたので行きました。御主人様の自宅に着きチャイムを鳴らすと入れと中から呼ばれます。「ちゃんと入れてきたか?」 「はい。」 玄関で全裸になりお尻を突きだします。 「よしよし。でかいプラグも入るようになったな。」 御主人様は、満足そうに喜んでいます。アナルとプラグの隙間から三本のローターのコードを手繰り御主人様がスイッチを入れるとガチガチとローターがアナルでぶつかり思わず声があがります。 すると、御主人様が 「手をつかわず、ひりだせ。」 私は、四股をふむような体勢で息みます。ミチミチと云うような感覚で肛門が拡がっていきます。ブボッというような音と共にプラグとローターが飛び出しました。御主人様は、ムービーを撮りながらニタニタ笑っています。すると、御主人様は、私に首輪を着け外の農機具小屋に連れていきボロボロのソファーにマングリ返しの状態に拘束しました。もう自由がききません。
「拘束されただけで、我慢汁が顔に垂れて濡れてるじゃないか。この変態が。」 と罵りながらアナルにコリン式クスコを挿し込みじわりじわり拡げていきます。アナルが拡がって空気を感じます。 「今日は、これを、ぶちこんでやるからな。」と持ってきたバケツのなかには何か動いているものが・・・・よく見ると2・3センチくらいのちいさな蟹が無数に。声を失っていると 「釣り具屋で百匹買ってきたからな。覚悟しろよ。そら、先ず一匹目だ。」開いたアナルにポトッと蟹が落ちてきます。アナルに入った瞬間カサカサッと動いて思わず「あっ。」と声があがります。顔を振り嫌。嫌。と訴えますが御主人様の手はとまりません。次々とアナルのなかに蟹を落としていきます。クスコの入り口付近まで蟹が一杯になるとスリコギで奥に押し込み、また、蟹を詰め込みます。 「よーし。全部入ったぞ。」 腸の中が膨らみ蟹が動いているのがわかります。いままで、味わったことのない感覚に怖さより快感と興奮が勝ってしまいペニクリを触ることなく顔に射精しました。御主人様は、クスコを引き抜きアナルから蟹を出産する私をみながら私の口マンコにドロドロの精子を発射されました。また、やるとのことでドキドキしています。暖かくなったらミミズやオタマジャクシも入れられる予定です。変態プレイにはまりそうです。