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2014/12/14 16:35:42
(m4.eVxE8)
いとこの翔太から、2週間後にまた遊びに来ると連絡があった。
正直、男の俺からイカされ、嫌われたかもと思ってた俺はもしやと感じた。
あの日のことが忘れられない身体になったのか、また試してみることにした。
駅まで迎えにいくと、ほんとにイケメンボーイで、その場で抱き締めたくなった。
俺の股間は、翔太が射精したシーンをつい思い出して勃起しそうになった。
部屋につくと、なんか翔太は緊張していた。
きっかけを待ってるのかな?
雑談をしながら、俺はまた下ネタをふってみた。
「もしかして、彼女と初体験できた?」
「そんな簡単に行かないですよ。」
「せっかくこの前教えてやったのになぁ。」
「…。」
翔太が返事につまった。
顔が紅潮している。
チャンスだ。
「また教えてほしい?」
「…。」
わかってるから。
そのために今日会いにきたんだろ。
ほんと焦れったい。
でもそんな翔太が可愛いよ。
俺はあぐら座りの翔太の背後に回った。
シャツの上から翔太の胸や腹筋をまさぐった。
翔太はやはり抵抗しない。
適度に鍛えられた張りのある筋肉を撫でまくる。
翔太の首筋にキスをした。
「はぁっ…」
艶っぽい声をもらす翔太。
「こんなふうに彼女を愛撫するんだよ」
首筋をキスしながら舐めあげると、筋肉がピクッと締まった。そして、耳に息を吹き掛けてやると、あっあっ!と声を上げた。
同時にシャツに手をいれ、すでに固くなった乳首をつまみ、クリンクリンとこねまわした。
んっ…あ~っ…
翔太の息が荒くなっていく。
端整な翔太が悶え始める。
たまらずに顔を向けさせて、キスをしてやった。
口の中にも性感があるんだよ。
俺は舌を入れ込んで、翔太の舌にからませ、口内をむさぼりまくった。
翔太は完全に身体を俺に委ねていた。
あぐらを組んだ足を開かせ、チノパンの上から股間をなでると、翔太の肉茎に固い芯が通っているのを感じた。
翔太のを揉みしだきながら、ディープキスと乳首責めしながら、翔太を寝かせた。
シャツを脱がすと、小麦色の綺麗な素肌に、綺麗に割れた腹筋が欲情をそそった。
陸上部の高校生の美味しそうな身体だった。
「彼女にもこうして愛撫してあげるんだよ」
目立つ栗色の乳首に吸い付き、レロレロと味わう。
あっあっ!
なんども身体がビクビクッと痙攣して悶えている。
舌を乳首から腹筋に下ろしていき、翔太の汗をなめとりながらチノパンを脱がした。
今日は空色のピチピチボクブリ。
翔太のアソコはボクブリをパンパンにさせて、その頂点は先走りで濡れていた。
そこに指をあてがい、輪をかくようにいたぶってやる。
翔太が腰をくねらせ悶える。
ボクブリに手を入れ、翔太のを掴んだ。
高校生のそれは、カチンカチンに勃起して熱い熱が手に伝わってくる。
ボクブリをずらし、ナマの翔太を取り出す。
亀頭の半分が皮に包まれていた。
チンポをつかみ皮を剥くと、赤みがかったピンク色のカリがあらわに。
そしてツ~ンとした酸っぱい匂いが鼻をついた。
もうたまらずに翔太のをくわえた。
イケメン高校生の元気なチンポは最高にしゃぶりがいがあった。
カリを唇ではさみこみ、ジュボジュボとピストンして刷りあげてやると、翔太は身体をビクビクさせて声を上げた。
先っぽからヌルッとした先走りがにじみ出てくる。
亀頭を口に含んで責めながら、肉茎を手で扱き上げた。
「あ~っ、なお兄さん、ダメっ、いっちゃう!」
「翔太のイクとこ、見させて」
翔太は腰を突き上げながら、射精した。
青臭い濃厚な精液が翔太の胸まで飛び散った。
さすが高校生の射精は勢いがある。
はぁはぁと、射精後の耽美な快感に身を委ねている翔太。
綺麗な小麦色の身体が白い精液で汚れ、とても卑猥な姿だ。
興奮絶頂の俺は思いきって言ってみた。
「翔太、俺のフェラできる?」「なお兄ちゃんのならいいかも。」
今度は俺が仰向けになり、翔太が俺の股間をまさぐりはじめた。
すると、翔太が俺のシャツをまくりあげ、乳首に吸い付いてきた。
「翔太!?」
「あはは、なお兄ちゃんも気持ちよくしてあげる。」
翔太は俺をまねるように胸から股間に口を移していく。
そして、俺のを口にくわえ、フェラしはじめた。
俺はその様子を眺めた。
イケメンの翔太が、たどたどしくも、フェラしてくれてる…。
「ねぇ、気持ちいい?」
上目遣いで翔太が俺を見た。
すごくいとおしくて、
「翔太…すごい気持ちいいよ」と頭を撫で撫でしてあげた。
懸命にフェラしてる翔太をみてると、また翔太をよがらせたくなる。
「翔太、お尻をこっちに向けて」
翔太が俺の上に股がり、69の格好になった。
俺の目の前に、プリッとした締まりのあるお尻がつき出された。
そのしりたぶを撫で、わしづかみにして左右に開くと…
翔太の固く閉じたアナルが…。
たまらず俺はアナルに吸い付いた。
「あっ!はあっ!!」
翔太がフェラをやめて仰け反った。
レロレロとお尻の割れ目を舌で舐めあげながら、アナルをチュッパチュッパ。
翔太のアナルはツンとした苦い味がした。
同時に翔太のチンポを扱きまくると、瞬く間に勃起した。
イケメン翔太のアナル…、舐めたの俺が初めてだよな。
そう思うと興奮しまくりで、もっと翔太を責めた。
アナルに舌でほぐすが、固くてなかなか弛まない。
翔太は悶えまくって、俺のチンポを再びフェラしながら手コキはじめた。
俺はたまらずに射精すると同時に、翔太も股がったまま二度目の射精で果てた。
さしがに翔太はぐったりと俺の隣にぐずれ落ちてきた。
さすがにアナル責めはそこまでだった。