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2014/12/09 16:15:09
(hK7M/qwg)
あるビデボに行ってきました。
ちょっと面白い体験だったので、投稿させていただきます。
ビデボに5時間コースで入店後、すぐにハッテン掲示板に書き込んだ。
「尼○の○○郎5○にて、全裸でお待ちしてます。挿入して頂ける方、宜しくお願いします。鍵開けてます。175/78/4○」
あまり期待出来ないのですが(おっさんですし・・・)、取りあえずアナルを綺麗にしジャワーを浴び、
全裸で待つことにした。
3時間ぐらい経ち、(やっぱり、誰も来ないか・・)などと思い始めていた時、
突然部屋のドアが開いた。
振り返ると、なんと20代前半ぐらいに見える、若い男だった。
「おぉ~」
男は私の姿を見て声をあげると、掲示板みて!と私に声を掛けた。
あまりの若さに、
「私でいいですか?」
と尋ねると、男は頷きながら早速服を脱ぎ始めた。
全裸になると、もうすでに男のペニスは勃起していた。
さすが・・・若い(苦笑)
14~5cmぐらいだろうか・・・結構大きい。
男のペニスに、さっそくしゃぶり付いた。
さらに硬さが増す。
「あ~~気持ちいい♪」
男が声をあげた。やけに明るい・・・
一通りしゃぶり回していると、男が
「もう、挿れたい!」
と、言った。(いきなりか!?)とは思ったが、私は頷いた。
私は持ってきていたローションを手に取り、私を四つん這いにすると、
アナルに塗りたくり、指を数本入れてきた。
十分に自ら解していた。男は確認すると、アナルにペニスをあてがった。
「病気大丈夫?」
いきなり生挿入を試みる男に、思わず聞いてしまった。
「僕は検査してるから、大丈夫ですよ~~♪」
(ホンマかいな??)とは、思いつつこの若さ・・・人生を棒に振るには若すぎる・・・
信じることにする。
何度か失敗したが、グッっと先っぽが押し込まれてきた。
ほぐれている私のアナルは、いとも簡単に男のペニスを飲み込み始めた。
ゆっくり奥へと、入ってくる・・・この瞬間が堪らない・・・
アナルが、奥の方まで広がっていく。
「あぁ・・・」
思わず吐息が漏れる。
(あぁ~~やっぱり生は気持ちいい・・・)
「しばらくそのままで、お願いします」
若造に、お願いする。
咥え込んだペニスの温もりを、味わう。
しかし、男は我慢しきれず出し入れを始めた。
「おぉ~スゲェ気持ちいいや!」
男が叫ぶ。男のペニスが奥の方まで当たり、少し痛みが走るがもう快楽の方が
上回り、私は喘ぎ始めた・・・
「アッ、アッ、アッ・・・」
アナルがまた潤滑していくのが判る。それに合わせ、動きも早くなる。
そんな時だった・・・
「こういうの嫌いですか?」
そういうと、男は一旦私かから離れ、部屋のドアを、フルオープンにしたのだ。
嫌いではないが、さすがに私は動揺した。角っこにあるこの部屋は、ドアを開けると
真っ直ぐに通路が広がり、右手に販売機等がある。しかも突き当たり上部には、監視カメラらしきものが、
私の部屋に真っ直ぐ向いているのだ。
「か、カメラが・・・」
と、言おうとした瞬間、ズボズボっとペニスが入ってきた。
そして私の向きを変え、開いたドアから丸見えな位置に・・・
尻とかは刺客ではあるが、四つん這いの上半身は丸見え状態だった。
「い・・イヤ・・ヤバイって・・・」
しかし、男は構わず突いてくる。
(カメラで、見られてるって・・・人が来たら・・・)
しかし、生ペニスで突かれ、後ろから伸びた手で乳首を引っ張られると、
もうどうでもよくなって来た。
興奮状態は増し、半勃ちだった私のペニスはフル勃起していた。
声だけは何とか我慢する。しかし男が突くたびに私の身体が前後する。
(こんな姿見られたら・・・常連やのに店員さんにバレちゃう・・・)
しかし、若いこの男は全然動じる気配がない。
ペニスを一度抜き去ると、
「めっちゃ気持ちいいですね~~」
と呟きながら、私に正上位を求めた。
しかし、カウチルームなこの部屋。ベッドからずり落ち、肩が地面に落ち、部屋の横のわずかなスペースに
アナルを天井に向けるような体勢となった。
横を見ると、通路から私のハシタナイ姿が丸見えたっだ。
両脚を空中に大きく広げ、男のペニスがほぼ垂直に挿入された。
す、凄い・・・こんな体位は初めてだった・・・
二人の行為は、明らかに丸見えだったが、私は快楽に溺れ
男の顔、出し入れされるペニスに、射精しそうなぐらいだった。
ガンガンと縦方向に突かれ、アナルは開ききっていた。
「イっていいですか?」
「は、はい・・・」
「どこに出しましょう?」
「あ、アナルに。。。種付けして下さい~!」
「了解♪」
男は明るく答えると、激しく動き始める。
やがて
「イク!」
と、一言発すると、私のアナルの中で脈打ち始めた。
(あぁ~~一杯入ってくる・・・)
暫くし、男は抜き去っても私はそのままの体勢でピクついていた。
ドアが閉められ、すばやく帰り支度を終えると、
「ありがとう」
と言いながら、部屋を出て行った。
私は、ようやく天井にケツを向けた体勢から起き上がり、アナルに手をやった。
力むと、驚くほどの精液が床に流れ落ちてきた。
冷静になり、シャワーを浴びた。
幸い通路には誰も来なかったが、監視カメラの存在が不安っだった。
帰り際、何かいわれないだろうか・・・
数本のビデオの入った籠を手に、清算に向かう。
「お帰りですかぁ~♪」
いつもの店員さんが明るく聞いてくる。
ビデオを確認すると、
「はい、OKです~!またのご来店、お待ちしております~!」
その声に、少し安心しながらビデボを後にした・・・