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体がおかしい

投稿者:(無名) ◆dVJhvKPiE6
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2014/08/05 15:44:39 (AAjjWUmu)
大学のテニスサークルの飲み会がありました。
終電ないんで、A先輩の部屋に行きました。
A先輩はサークル1のイケメンで、僕は彼に憧れてサークルに入ったくらいです。
いつもAさんの姿、特にハーパンの股間を目で追っていました。

そんなAさんとお泊まりができるなんて、ドキドキしまくりでした。

でも、その期待はすぐに消えました。

A先輩と親しくしているB先輩も泊まることになったからです。
Aさんの部屋に行けるからまぁいいや。

で部屋に着くと、A先輩が先にシャワー浴びてと進めてくれました。
甘えて先にシャワーを浴びていた時です。
二人の先輩が裸で浴室に入ってきたんです。
「レン、一緒にシャワー浴びようか。背中流してやるよ。」
狭い浴室に三人、肌が触れ合うぐらいにぎゅうぎゅうでした。
二人の先輩のアソコはズル剥けで大きく、だらんとしてました。
仮性包茎の僕は、恥ずかしくて両手で股間を隠しました。
「なに隠してんの?」
僕の後ろに回ったBさんが僕の両手をつかんで引き離した。
僕の包茎がAさんの前にさらされました。
僕は恥ずかしくて顔が紅くなりました。
Aさんがボディソープを両手で僕の胸を撫でてきました。
乳首をかすられ、思わず声を漏らしそうになりました。
でも、Aさんに胸を洗われ、気持ちよくて次第にアソコが硬くなってきました。
いけないと思い、一生懸命に勃起しないようにしました。
しかし、Aさんの手が腹筋から下腹部に降りていきました。
「あっ、レンのチンポが勃起してきた」
Aさんにマジマジと見られ、恥ずかしいのにどんどん勃起していきました。
「こいつ、やっぱり俺のこと好きみたいだぜ。」
AさんがBに言いました。
僕はドキッとしました。
「お前、いつも俺の股間見てるもんな。」
「レンちゃん、ダメだな~。Aは俺のものだからね。」
「えっ…」
Bの言葉に驚きました。
「でもレン君も可愛いから俺たちのペットにしてあげる。」
気づくと二人の股間はビンビンに勃起してました。
僕にソープを胸から股間に、そして背中からお尻にたっぷりかけられました。
そして、前からAさん、後ろからBに密着され、全身を僕の体に擦り付けてきました。
Aさんのチンポが僕のチンポと重なり、グリグリと腰を押し付け責められました。
後ろからは、Bの勃起チンポが僕のお尻の割れ目を押し広げ、谷間でチンポを刷りあげてきました。
僕はとうとう声を漏らして感じまくりました。
「レン、凄く気持ちいいだろ?」
Aさんがキスしてきて、僕の舌に激しく絡めてきました。
僕はとろけそうでした。
Bは背後から僕の両乳首をこねくりまわしてきました。
そして、とうとう憧れのAさんが僕のチンポをくわえました。
乳首と乳首を同時に責められ、僕はあっという間にAさんの口に射精し、崩れ落ちました。


 
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投稿者:レン
2014/08/05 17:16:28    (AAjjWUmu)
イッタばかりではぁはぁ息をしてたら、顔にAさんがあのデカイチンポを突き付けてきました。
「お前、俺のチンポが欲しがったんだろ?ほら、フェラしろよ」
憧れのAさんの勃起チンポ…。
ズル剥けの亀頭を舐めまわしながら、喉深くまでくわえ、ジュボジュボとストロークしました。
先っぽからじわ~っとしょっぱい液が染みだしてきて、口の中に広がっていきました。
Aさんは、気持ちいいよっ…と腰をふりました。
喉につかえてえずくきながらも、我慢しました。
すると、Bが俺のもフェラして、とチンポを突出しました。
僕は両手にチンポをもって交互に、そして、2本まとめてフェラしまくりました。
しばらくシャブリついていたら、やばいっ…てAさんがチンポを離しました。
「A、イカないのか?」
Bは構わず僕の口に押し付けていました。
「なぁレン、お前のアナルもらっていいか?」
「えっ…それはっ!」
僕は正直興味はあった。
「こいつの処女ケツは締まりがよさそうだな。」
Bのは嫌だったんで、
「Aさんのならいいです。」
とBを無視するかのようにいった。
Bはなんか憮然としてた。
「じゃあ、お尻を洗わないとね。お尻こっちに向けて…」
僕は言われるまま、浴槽の縁にうつ伏せにつかまり、お尻をつきだしました。
Bがお尻をつかんで揉みまわしました。
そして、左右に拡げられました。
「この締まり具合、さすが初物だな。」
僕のお尻の穴を、憧れの先輩が舐めてきました。恥ずかしさと変な感覚に、たまりませんでした。
Aさんがシャワーのホースを穴に付け、温水を出しました。
ひゃっと声がもれました。
さらに先輩の指が入って来て、温水が入ってきます。
きゅうに便意をもよおしてきました。
どうしたらいいのかわからず、ただただこらえてました。
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