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初エッチ

投稿者:ゆう
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2014/08/02 16:14:26 (k5POZC/g)
19歳の大学生です。さっき初エッチを済ませてきたので報告します。僕は中学生の頃から女顔であまり声変わりもせず、女の子に間違われることも多かったです。特に同性に興味があったわけではありませんが、高校が男子校だったので先輩に付き合わされ、Bまでは経験していました。その先輩の卒業と共に関係は途絶えてしまいましたが、自分の中の悶々とした欲望は募るばかりでした。自身の受験もあったので1年間は我慢の日々を過ごし、晴れて大学生になってからパートナー探しを始めることにしました。女の子とも付き合ったことのない自分なので、理想の彼氏像は想像の域を出ることはありませんでしたが、とりあえず優しい人がいいかなと思い掲示板で募集することにしました。驚くほど多くの方からメールが届き、その中から自分の条件に合う男性2人を選びました。すぐに合うとかではなく、しばらくメールや電話でお互いの理解を深めることから始めてもらいました。初めての相手なので後悔したくなかったからです。最初はとにかく痛いと聞くので、自分自身で慣らすことから教えてもらい、肉体的ばかりではなく精神的にもリラックスできるようにアドバイスを受けました。半年くらい連絡を取り合った為、一人の方とは疎遠になってしまいましたが、もう一人の男性Aさんと会うことにしました。Aさんは26歳の彼女持ちのサラリーマン、バイセクシャルということらしいです。今の彼女さんの初エッチの相手だったそうで、僕とのエッチも彼女とするように優しくするということでした。そして、今日の昼過ぎにAさんと待ち合わせ、彼の車でラブホへと向かいました。見た目も雰囲気も思った以上に優しそうな感じで、Aさんも僕のことを気に入ってくれたようです。車内で雑談を交わしながら間もなくコテージタイプのラブホに到着、いよいよかと思うと緊張感がMAX状態、もう後戻りは出来ません。部屋に入るといきなりのハグ、身長165の僕に対して180以上はあるAさんに抱き締められ女になったような気分でした。キスをされながら服のボタンを外され気づいたら全裸に、「先に入ってて」と促され浴室でシャワーを浴びているとAさんが入ってきました。何気に下半身に目をやるとまだ勃起していないのに15㎝くらいありそうなものがぶら下がっています。正直ビックリです。初めてなのにあんな大きなものが入るのか急に不安になりました。その不安を見透かされたのかAさんは顔を近づけ唇を重ねてきました。「怖がってるの?」「大丈夫だよ。優しくするから。」僕は黙って頷くしかありませんでした。
 
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6
投稿者:A
2014/08/08 06:19:02    (uYLRkTR4)
続きはまだですかな?(^ω^)
5
投稿者:少年好き
2014/08/03 02:58:56    (5FTQO4K6)
前にも書いたけど…途中で止めるの…読者はツライよ~早く尻穴のこと、どんな声だしてヒーヒーしたのか書いて欲しいです!
4
投稿者:ゆう
2014/08/02 22:54:00    (k5POZC/g)
Aさんは僕の手を取ると自分のものを握らせました。「これが君の中に入るんだよ。」言葉遣いは優しくても有無を言わせないような強引な物言いです。「こんな大きいの無理かも知れないです。」正直ここに来たことを少し後悔しました。「大丈夫だよ。僕の彼女だってこれが入るのに耐えられたんだから。」女性のアソコとアナルでは比較になるのか疑問でしたが、Aさんの言葉を信じて任せることにしました。Aさんは僕の身体を念入りに洗いながら「お腹の中は綺麗にしてきた?」家でイチジクを2本してきた旨を告げると「そう。じゃあいちおう念のために。」と言うとアナルを指で広げ、入り口から中にシャワーの水流を当てながら直腸付近に人差し指を入れて洗ってくれました。「じゃあ、身体を拭いて待っててね。僕もすぐ行くから。」浴室を後にしてバスタオルを使っている間にも迷いが生じていました。{やめるなら今のうちだ。Aさんには悪いけど急いで服を着て逃げてしまおうか。}そんなことを考えているうちに後ろでカチャリとドア音がしてAさんが出てきました。「なんだ。先にベッドに入っていればいいのに。それともまだ心の準備が?軽くビールでも飲もうか。」と言うと冷蔵庫から缶ビールを取り出しグラスに一杯づつ注ぎました。「じゃあ、念願の初対面とゆうクンの記念すべき初体験に乾杯。」Aさんが僕をリラックスさせてくれていると思うと軽い酔いも手伝って緊張感が抜け、彼に身を任せる決心がつきました。Aさんの彼女も初エッチのときはこんな気持ちだったのかな。会ったこともないのに妙に親近感を覚えました。お互いに腰に巻いたバスタオルを取り、産まれたままの姿でベッドに入りました。Aさんに肩を抱かれながらのキス。先程とは違って口の中に生暖かい舌が入ってきます。多少抵抗はあったけど不思議とイヤな感じはしませんでした。Aさんは一度唇を離すと「口を開けて。舌を出してごらん。」恐る恐る出した僕の舌をAさんはくわえます。右手で僕の左の乳首を摘まみながら。今度は右の乳首に舌を這わせ吸い付きます。身体に電流が走ったような衝撃、僕の皮が被った小さな突起がムクムクと膨張していくのが分かりました。Aさんは僕の突起を握りながら「乳首、感じるんだね。可愛いよ。」恥ずかしくて何も言い返せません。Aさんの手は突起から後ろの方へ。アナルを押すようにマッサージしていきます。「ゆうクンの恥ずかしいところをよく見せて。」Aさんが僕の下半身に顔を近づけているのが暖かい吐息で感じ取ることが出来ます。男同士、浴場で裸を見せ合うことは当たり前のことだけど繁々と見つめられるのはかなり恥ずかしい。と思っていると突起にヌメッとした感触が。見るとAさんは僕の突起を口にしていました。初めてのフェラ、気持ちいい。「Aさんダメ、あんまりされると出ちゃいます。」「じゃあこのくらいにしとこうか。うつ伏せになって。」Aさんは僕のお尻を左右に開きアナルに舌を這わせました。僕はビックリして「Aさん汚いですよ。恥ずかしいし。」「恥ずかしがることなんかないんだよ。よく解しておかないとね。」次にAさんは用意しておいたローションをアナルに垂らし、指を1本~2本と挿入していきました。自分でもアナニーはしていたので、ここまでは痛みや抵抗はありません。むしろ気持ちいいく
らい。Aさんは更に指を増やし、3本の指で僕のアナルを掻き回しています。
3
投稿者:少年好き
2014/08/02 20:31:04    (VHvp0D/3)
そぅ~その後が気になる!中途半端な投稿は…頭に来るか…期待するか…私は期待するけど…早く続き宜しくです!
2
投稿者:ゆうた
2014/08/02 17:21:26    (O785c336)
続きが気になる。。
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