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犯され日記(堕ちる)

投稿者:とん   ton-aido Mail
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2014/02/15 23:57:33 (Zas1z4Cn)
新しい主は他に何人かの奴隷を所有している様です…

「お前を他の奴隷と絡ませる。」

過去体験談にも書いたことがあるのですが、実は前主に調教されていた当時に女装の方を交えて3Pした経験がありました…その時はあまり良い思いをしなかったので、不安なような

…ちょっと期待するような気持ちで約束の日を待ちました。

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待ち合わせの場所に男性は女性を連れて現れました。

ツインテールに束ねたスカイブルーの髪、黒いマイクロミニのスカートと
ニーハイ…年の頃は僕と同じ位でしょうか…

ぱっと見、「本物の女性」に見える小柄なコスプレーヤーが男性の所有する奴隷でした。

「こんにちは。よろしくね 女装とか似合いそうだねー。一緒にいっぱい可愛がってもらおうね♪」

明るく挨拶をしてくれました。

次に男性が彼女に僕を紹介してくれます…

「こいつはネットで捕まえた。可愛い顔して親爺共に調教されてきたド変態だから好きに遊べるぜ。ぐにぐにして、ケツの中はがマ○コみたいだぞ。ひひひ」

3人並んでホテルまで歩きます。彼女の格好が過激すぎて、周りの視線が痛い…

入室すると2人がかりで僕だけ裸にされ麻縄で縛られます…

僕が縄を掛けられる様子を彼女は虚ろな眼で見ています。時折、ペニスを触って来ます…

「ほら、駄目だ。こいつは直ぐに射精しちまうんだから…ケツ掘られただけでイくからな…」

「えー、見~たい
君良かったね。気持ちいいでしょ…縄。もうチンチンが硬くなってる」

続けて彼女が言います。

「あたし…興奮して来ちゃいました…ご主人様…少しこのコで遊んでいいですか?…」

「へへっ そのつもりで連れて来たんだから。好きにしろ…」

男性がそう言ういなや、彼女はパンティを脱ぎました…そしてその中から祖反り勃つペニスが現れました…

彼女は後ろ手に緊縛され膝立ちする僕の顔にペニスを擦りつけ、腰をくねらせます。

「本当、女の子みたいな顔だね…ほら、君も好きなんでしょ?おチンチン…あたしにも付いてるのよ♪」

彼女の我慢汁で顔をぬるぬるにされます。鼻先にペニスを突き出されたので口に含もうとすると彼女が言います。

「だーめ! まだ駄目 その代わり、こっち舐めて」

彼女は後ろを向き、自らの手で大きく拡げだお尻を突き出しました。

彼女の尻穴は剃毛され綺麗でした。恐らく男性に何度も犯されているであろう尻穴をご奉仕することになりました。

丹念に丹念に…唾液を多く出しながら…時折、舌を穴に捩じ込む様に…

「ぁ…はぁ ぁぁ」

彼女の喘ぐ声が聴こえます…

男性は自分のペニスを弄りながら携帯で2人の恥態を撮影していました…
 
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7
投稿者:とん   ton-aido
2014/02/16 23:09:40    (LYxALIVv)
スイッチあるヤツありますよ。僕の画像4枚目に載せときますね。あとお尻は結構長い物が入ります。20センチ位のモノは入るかと…
6
投稿者:
2014/02/16 22:48:41    (I4V56OvJ)
ディルドにスイッチある?
双頭ディルドは凄く長いけどお尻くっつくほど入る?
5
投稿者:羨まし
2014/02/16 22:21:48    (vuZp0HoI)
トンさんの様な体験してみたい
4
投稿者:とん   ton-aido
2014/02/16 20:24:31    (LYxALIVv)
[続きです]

「ほら…どうだ…?繋がってるぞ…お前らケツで繋がってるぞ…ひひひ 汚物をひり出す穴を繋げられた気分はどうだ?」

そう言って男性はディルドのスイッチを入れました。

「ヴィ~ィン」

凶悪なディルドが僕達の腸内で唸り始めます…

「嗚呼ぁっ…!」
「嗚呼ぁっ…!」

僕達は同時に声を出し、よがり始めました。

「良かったなぁ…初音…
前からこうされたかったもんな…可愛い男の娘とケツで繋げられたいって言ってもんな…ひひひ」

彼女は「はつね」と呼ばれいることが初めて解りました。(※まんまじゃん…ていうか「ミク」じゃないの?名字?名前?)
彼女と男性は何処で出会ったのでしょうか…?彼女の見た目は女性そのもので美形で若い…女装子好きにはモテそうです…

一方、男性はお歳は熟年と言っても良い頃で特有の加齢臭がします…何より清潔感に欠け、言動に品が有りません。一般的に女性受けしなかろう男性に何故…?

でも…僕と同じ老け専で変態的性欲を持つ人であることは理解しました。

「おら もってケツをくっ付けろ!お互いもっと飲み込めよ…そんなんじゃ気持ち良くないだろう? ケツ穴とケツ穴を擦りあえよ!」

そう言って僕達のお尻を引寄せて深く結合させました。

「お口が寂しいだろ?俺の穴もねぶってくれよ…さっき初音にしてやったみたいに…」

そう言うと男性は巨大な肉塊の割れ目を拡げて僕の目の前にかざしました…

言われるがまま、男性の毛むくじゃらな菊門に舌を這わせます…

「はぁはぁ ぴちゃぴちゃ…」

「はぁ…あったけえ…おら玉の裏も舐めるんだ!穴の中迄舌を入れろ…」

丹念に丹念に僕はご奉仕をします…

暫く僕の舌を堪能した後立ち上がり、お尻で繋がったままの僕達をひっくり返しました。

「ひっひ…お前らもうチンポおっ勃てやがって…我慢汁でぬるぬるじゃないか…触って欲しいか?」

「じゃあゲームをするか…勝った方にはご褒美をやろう…お前らのケツに突き刺さっているバイブで綱引きをしろ…ひっひ…ケツの穴を締めて引っ張れ。ケツから抜けた方が負けだ…」

そう言って男性は僕達を再び「尻合わせの四つん這い」にします…

「ほら…どうした…?引っ張れよ。ケツ穴締めて引っ張れよ…」

そう言われても僕達の両手は後ろ手に縛られているので上手く前に進めません…

「うぅっ…」
「あぁっ…」

お互いに動物の呻き声に似た声を出しながら、肩を使って前に進みます。

「おら…ケツ穴締めろ!抜けちまううぜ ひっひひ」
尻穴を連結された芋虫達はずりずりと前に進みました…

「あっ!抜けちゃう!」

不幸にも僕の尻穴から「ぬぽっ」と卑猥な音と共にディルドが抜け落ちました…

「ひっひっ 少年…お前の負けな…初音の肛門括約筋の勝ちだな…変態親父共に掘られすぎなんたよ、お前…」

そう言いながら男性は彼女の緊縛を解いて行きます…

そしてまだ緊縛を解かれず股を開いて尻穴を晒す僕の後ろに彼女を立たせます…

「初音…もう我慢できないだろ?チンポ擦り付けたくてたまんないだろ?好きなだけ、こいつのケツにはめていいぞ…ひっひっひ…」

男性は勃起した彼女のペニスを僕の尻穴にあてがいました。

「ぬぷっ」

彼女の大きめのペニスが僕の中に入ってきます…

「はぁ…堪んない…君のケツマンコ気持ちいいよう…」

そう言うと彼女は盛りのついた犬の様に腰を振り始めました…

「ひっひ…いっそ妊娠させてやれよ…お前らの子供なら、さぞや淫乱だろうな…そしたらまた俺が調教してやるから…」

信じられない程、鬼畜な言動に反応し、彼女の腰の動きが激しくなります…

男性は当然のごとく、僕に根元までペニスを喰わえさせています…

「パンパンパン! はぁはぁ… この子を…妊娠…
男の子を…僕の…精子で…暖かい…パンパン…
あっ!あっ!い…く」

彼女は僕の中で果てました。

「初音…お前ばかり楽しんだら少年が可哀想だろ?…俺が何を言いたいか解るな…」

彼女は「はい…」と言うと緊縛された僕を仰向けにします…女装はしても流石は男性…力があります…

彼女は仰向けに縛られた僕に跨がり、僕のペニスを尻穴に埋めて行きました…

彼女の尻穴がずっぽり僕のペニスを飲み込むと、僕の目の前には彼女のペニスが丸見えになります…そして彼女が腰をくねらせる度に、再びそのペニスにムクムクと芯が通って行くのが分かります…

「ねぇ…どう?気持ちいい?あたしのケツマンコ気持ちいい?」

そう言いながら腰を上下させ僕のペニスを腸壁に擦り付けます…

「ひっひ…盛ってやがる…どちらも孕んじまえよ…生まれたら俺が性奴隷に調教してやるから…ひっひ」

そう言いながら男性は僕の顔の上に跨がります…

「ぴちゃぴちゃ」

男性と彼女が舌を絡めている音がします…窒息寸前ながら僕はもう射精しそうです…

男性は彼女に手コキをさせているようです…彼女も自身のペニスを弄っているようです…

「お前ら…俺と同時にイけよ…」

必死に射精を我慢します…我慢して我慢して…

男性の身体が「ピクッ」とした瞬間、僕も果てました。彼女の腸内にドクドクと射精しました

同時に僕の腹に暖かい、二人の粘液が放出されました…

男性は彼女の穴から滴る僕の精液、彼女の精液、男性自身の精液を手で混ぜて掬い取ると、僕と彼女の口にあてがい飲ませました。

[この項おわり]
3
投稿者:ゆう ◆5m18GD4M5g   romanum
2014/02/16 19:47:24    (DAfqf7A6)
羨ましい体験ですね♪いいなー、続きを^^
2
投稿者:とん   ton-aido
2014/02/16 13:06:10    (LYxALIVv)
[続きです]

「はぁ はぁ もっと…
もっと舐めてょぅ… 舌…入れてぇ…」

切ない喘ぎと共に彼女は、ぐいぐいお尻を僕の顔に押し付けてきます。

彼女は僕に尻穴奉仕をさせながら自分でペニスも擦り始めました。

「勝手にイくんじゃない!」

男性が立ち上がり、自慰を始めた彼女の手をペニスから引き剥がします。そしてそのまま自身のペニスを彼女に喰わえさせました。

「こいつの舌奉仕はどうだ? ホモ親父共に散々仕込まれたらしいからな…

これからこいつに化粧をしてやれ ウィッグも付けてお前と同じ男の娘にしろ…」

イラマチオでえづき、涎を垂れ流す彼女に男性は命令します…

-----------
「とんくん…?で良かったっけ?素が女顔だから似合うね。あたしみたくミックミクにしてあげようかと思ったけど…キャバっぽくするね…犯し甲斐があるように」

彼女に化粧されています
…緊縛されたまま化粧をされます。化粧をしてくれる彼女の下半身は裸で、化粧が完成に近づくと
彼女のペニスがムクムクと硬くなるのが分かります。

時々ペニスを後ろ手に縛られた僕の手に握らせ囁きます…

「握って…はぁ…もうたまんない…」

僕の化粧が完成すると男性が近づき、まじましと僕の顔を見つめます。

そしてさっきまで僕の化粧をしてくれていた彼女を乱暴に引き倒し、縛り始めました。

全裸にされた彼女の胸は扁平で股間にはペニスが硬く祖反り勃っていました。

僕の前には…音楽ゲームの登場人物そっくりの顔を持つ少年が全裸で縄化粧をされていました。

僕と彼女が二人並んでベッドに転がされます。

「さあ…楽しい時間だ」

いつの間にか男性も服を脱いでいます…手には極太の双頭ディルドを持っています…

男性は僕ら二人を四つん這いにし、尻と尻を向かい合わせ、双頭ディルドで連結しました。

「ほら…どうだ…?繋がってるぞ…お前らケツで繋がってるぞ…ひひひ 汚物をひり出す穴を繋げられた気分はどうだ?」

そう言って男性はディルドのスイッチを入れました。
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