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2015/10/17 02:40:01
(Lmd7LvwR)
「兄ちゃん最近よく見る顔だね」ホームレスに声を掛けられた
「良かったら家くるか?」ポッコリ腹の中背60近くに見える(実際は52)白髪のおっさん
「布団あるぞ」自分は宿無しじゃないっすと断る
「・・・兄ちゃんホモだろ?」突然の事に驚いて何も言えず
「よくウエさんのチンポ触ってるよね、この前なんてフェラしてたよね」
あの臭ッせーオヤジウエさんっていうんだ。で?このパターンは金か?逃げたほうがいいか?
「いくら人通り少ないからって道端では止めたほうがいいんじゃない?家なら外からは見えないよ!ナニしてても」
ああ、これ俺のこと誘ってんだ
良かったらおいでよと優しそうに話しかける大さん、正直タイプではないけどパンツの中身には興味ある
ウエさんは酒のせいか年のせいか殆ど起たないし射精も毎回はしてくれない
途中でフラフラ徘徊しておあずけもしばしば
向こうから誘ってくるってことは・・・喉が鳴った
大き目のブルーシートの中にはダンボールハウスが三つあり内1つが大さんの家だった
「ウエさんのことすきなの?」パンイチでかび臭そうな布団に座る大さん
好きとかじゃないっす只・・・臭いチンポが好きで好きでチンカスにまみれたい欲望があると話すと
「ホモはそういう人多いね、俺も何人かにしゃぶられたことあるよ」
ニコニコしながら話す大さんの手はチンポをゆっくり揉んでいる
チンポでかそうっすねと言うと
「ふつーふつー、お尻に入れても痛くないから良いっていう人もいたな」
このオッサンケツまで使ってるのか俺より手馴れてんじゃん
そして黙ったまま横になった大さんのパンツは見事なテントが張っていた
「しゃぶりたかったら・・・いいけど」
こっちも既にスイッチ入ってるんで遠慮なくパンツ越しに股間に埋もれる
クセー!何度嗅いでも慣れないニオイ、なのにもっともっと欲しくなる
中身は特にデカく無く太くも無い普通サイズできちんと洗ってるのかチーズのような白い固まりもない
ただニオイはやっぱりホームレスのアレらしく汗と小便臭が半端ない
「今日も暑かったから臭い?でもこんな臭いのが好きなんだろ」
「たまんねーっすこのクッセーチンポからザーメン注がれたいっす」鼻先にチンポこすりつけながらお願いした
「しっかりしゃぶり抜いてくれや変態兄ちゃん」
久しぶりのガチガチホームレスチンポにすっかり奉仕奴隷としてサオからタマから舐め尽くす
「うぁぁ気持ちいい、こんな俺のチンポしゃぶってくれるなんて変態ホモしかいねーからなあ、どこに出す?クチか?ケツか?」
「下の準備してないんでクチマンコにお願いします。このイカ臭えチンポから臭っせえ子種たっぷりぶっ放してください!」
「俺の種飲みたいのか?いいぞ!イクぞッ!イクぞッッ!!奥まで飲み込め!」
オッサンの息が荒くなり頭を押さえつけられ喉に熱いのが伝わる
放心状態で気持ちいいと何度も繰り返すおっさんのチンポはずっと脈打ちクチの中で暴れていた
「俺の子種うまいか?」「美味しいっすもっと欲しいっす」チンポを放さず答えた
「俺も歳だし一日一回までだなぁ良かったらまた今度来いよいつでもクチマンコ犯してやるから」
「有難うございます。できれば今度会うときはもっとチンポ臭くしててもらえますか?」
「もちろんいいけどよ、今日のも臭かったのに足りないのかよ、ガハハ!なら今日から洗わずにいてやろうか」
「是非お願いします!もっと臭くてチンカスまみれのチンポで犯されたいんです」
その日から大さんはいつもチンポだけは洗わずにいてくれたので俺の口でしっかりチンカス掃除をしてあげた
実は初めてケツ掘られたのも大さんだった自分勝手にただ突き上げるだけで痛みは酷かったけど
ホームレスのオナホとして使われ汚いチンポが俺の中に入ってるってことに凄く興奮した
それから大さんは他のホームレスにも俺を紹介してくれた
「こいつ臭いチンポなら誰でもいい変態野郎なんだ便所代わりに使ってみないか」と俺がいつも持参する酒を手渡す
意外だったが断られるよりも多くのホームレス達が俺の口とケツをチンカス掃除に使ってくれた
こんな経験してる俺はもう二度と普通のセックスでは満足できないと思う