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犯され日記(通う奴隷)

投稿者:とん ◆GhJMiFjohk   tonaidoo Mail
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2015/09/22 20:30:35 (M9gbALcJ)

夏休みも終わりに近づいた頃、大学のテニスサークル活動をほぼ毎日行っていました。学内にあるコートで練習に汗を流し、終了後テニスウエアのまま電車に乗り込み「あの場所」へ通っていたのです。

東武○上線の西方にある学校最寄り駅から○○駅を降り、「薄汚い肥満体な男色の変質者」の自宅に通っていました。

汗臭いテニスウエアのまま、○○駅から数分歩いて男のアパートに着きます。玄関先でチャイムを鳴らすと程なくして扉が開くと「むあっ」としたすえた臭いと共にブリーフ一丁の姿で男が現れます。

「おっ、やっと来たか…マスかかないで待ってたんだ…今日もいやらしい雄臭い汗の匂いさせやがって…ひひっ。今日もタップリ種付けしてやるからなぁ…」

いつも玄関先で変態的な事を言われるので、これから行われる男同士の変態行為を想像してしまい、僕はぺニスを硬くしてしまうのでした。

「おやまぁ…もうこんなにチンポ硬くして…。本当にお前は変態な坊やだ。期待通り俺のザーメンまみれにしてやるからな…へへっ」

そう言って男は僕を部屋に強引に引き摺り込みました。男は僕に抱き付き僕のうなじを舐めながらダイニングに引き倒すと僕を四つん這いにしてアンダーごとショートパンツを引き下ろし、尻をベロンと剥き出しに晒しました。

「そねケツで先ずは一発抜かせてくれよ…」

そう言って男は唾液を潤滑油にして僕の尻穴にいきなり挿入し、サカリのついた畜生のように腰を振り始めました。

「ばんぱんぱん」

男は勃起した僕のぺニスを握りながらお尻に腰を打ち付けて来ます…

軽く100kgは超すであろう男の体重を尻に受け、僕はどんどん床に潰れて行きます…完全に潰れそうになると男が腰をクイッと引き戻すので
〈上半身だけ床に付け尻だけを高く上げたはしたない格好〉
で僕は犯され続けました…

腰を引き戻される瞬間、「あぁ…自分の身体はこの男の性欲処理に使われているのだ…」と実感できてしまい、まだほんの少しだけ残っている抗う気持ちが消えて完全な肉の便器にに堕ちて行くのが解ります…

「おぉ…いぃ…出そうだ…嬉しいだろ?ケツに出して貰えて嬉しいだろ?言え!ケツに出してと言え!」

男は片手で僕のぺニスを強く握り、反対の手で尻を叩きながら変態的な言葉を強要します。

「認めろよ!…お前はもう俺と同じ変態なんだよ!あぁ…このケツが…」

男は僕の尻たぶを強く掴み、裂けそうな程の力で尻の割れ目を開きながら尻穴にチンポを「ぬぷぬぷ」と出し入れしながら言います…

「…ださぃ…僕の中に…して…さぃ…」

か細い声で呟くと男は強い力で僕の睾丸を握り命令します。

「あぁ?聞こえねえよ!もっと大きな声でいやらしい言葉でお願いするんだよっ!金玉握り潰すぞ!こらっ!」

鬼畜的命令を受けて更にぺニスを硬くさせながら僕は叫びました。

「あぁ!下さい!御主人様の精液下さい…僕のお腹にいっぱい出して!」

「おぉ…そうだ…お前は俺の精液便所なんだから素直に言え…ほら!お前も腰を使うんだ!」

僕は男のピストン運動に合わせて四つん這いで腰を前後させ、男の射精を促しました。

「おぉ!逝くぞ!」

男がそう叫んだ後、僕の直腸内に熱い粘液が注入されるのが解りました。

男は暫し僕の直腸で余韻を楽しんだ後、僕を全裸にしていつもの首輪をかけて言います。

「がっかりすんなよ、まだまだ終わりじゃねえから。どうせお前の事だから俺と会わない間、どこぞの爺さん達にヤらせてたんだろ?お前は俺の肉奴隷になれるようタップリ拷問してやるから…」

そう言って首輪のリードを引いて奥の寝室へ僕を連れて行きました。

 
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2015/10/03 21:24:21    (wNvisg1T)
次回の日記も楽しみにしてます!
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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
2015/09/27 18:12:52    (.k4RI3wE)
長かった夏休みも終わり学校の講義が再開、もう単位を落とせないので真面目に出席しなくてはいけません。

今年は週一のテニスサークル活動も真面目に通っています。活動が終了し、仲間達はみんな学内に在るシャワーで汗を流して帰宅しますが僕だけは汗臭いテニスウエアのままで帰ります…その足で薄汚い鬼畜親父の住処へ向かい汗臭い身体を嬲られているのです…

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2015/09/26 07:35:09    (phoT1KMb)
とん君の日記は当初からずっと読ませて貰ってますよ。
とん君の心象描写素晴らしい!!ペットの躾の参考になります(^ω^)

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2015/09/26 05:33:37    (nkkGnR10)
とんさんの画像をどこかに晒してよ!たまらん!
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2015/09/25 05:55:51    (LgLIez6g)
まだまだ、執拗なオヤジの変態調教がつづくの?

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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
2015/09/24 19:30:55    (DfKbMm91)
>ひろきさん
いつもありがとうございます。

《続き》

男はチンポを勃起させ、全裸で僕に近寄って来ます。男が近寄る度に汗と雑巾が混じったような体臭とチンポから漂うアンモニア臭が強くなって来ます。

拘束され転がされている僕にとって唯一自由となる両足首を掴み、大きく拡げた後「M字」を型どらせました…そして男はいつの間にか硬くなっていた僕のぺニスをまじまじと見つめながら
言います…

「なんだ…お前ももうピンピンじゃねえか…ザーメン出なくなるまでイき狂って失神までしたのに、もうチンポおっ勃てやがって…俺と身体を合わせると反応するんだろぅ?…」

男は僕の脚をM字に拡げたまま、自分のチンポと僕のチンポを擦り合わせました。サラサラに乾いたチンポ同士が擦れる感触は何ともこそばゆい物でした。

やがて擦れ合うお互いの亀頭の先から徐々に粘液が分泌し、くちゅくちゅといやらしい音を起てて混じり合っていきます。

柔らかい玉袋と玉袋もびったりと密着させられ擦り合わせられています…

男は紙袋から買ってきたばかりのローションを取り出し、いやらしく絡み合う2本の男竿に注ぎます。そして2本を密着させて握りしめ、ゆっくりと扱き始めました…

「にっちゃ…にっちゃ…にっちゃ…にっちゃ…」

ローションでテカテカに光を放つ2本の男竿は淫卑な音を出して絡み合い、亀頭の尖端同士が接触した時の鋭い刺激に堪らず僕は喘ぎます…

「うぐぅっ… んぅ…」

喘ぎながら首を横に振る度にボールギャグの穴から唾液が滴り、既に2人の体液で湿っていたシーツを更に濡らします…

「おぉ… うひひっ… どうだ… 気持ちいいか? 見ろ、お前と俺の我慢汁が混じりあって泡立ってるぞ… こんなにビンビンにしやがってお前いやらしいなぁ うひひ…」

男はそう言うと僕の尻穴に埋め込まれていたローターのスイッチをいきなり最強でONにしました…

「! うぐぅっ! あがっ! ううぁ~!」

いきなりの刺激に堪らず涎を飛ばしながら首を左右に振る僕を見ながら…男は薄笑いを浮かべて恥態を観察していました。



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2015/09/24 05:39:50    (LzALSXnD)
監禁から解放されてたのですね。よかった。
おじさんとの関係、嫌だろうけど、身体が反応するのが辛いね。
体験を読んで、続きが気になります。
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投稿者:宇佐美
2015/09/23 23:35:42    (D8CnSvh6)
とんさん、続きありがとうございます。
めちゃめちゃ興奮しました。
私も見た目冴えないけど、淫乱、デカマラ絶倫オヤジに毎週呼び出されて、長時間犯されてます。
見た目タイプじゃない、むしろキモいけど、そんなオヤジの性欲処理にされてる自分に興奮します。
また続きがあったらお願いします。
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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
2015/09/23 17:26:18    (lcA9Cng6)
《続き》
目が覚めると、まだ男のアパートでした…素っ裸で首には重くて長い鎖が付いた首輪が施されていました。首輪の先の鎖はベッドの角に据え付けられた手枷の鉄輪に南京錠で留められています…

両手は後ろ手に鋼鉄製の手錠がはめられていました…

口にはボールギャグをくわえさせられ、しかもそれは革ベルトが幾つも付いている形の物で顔面をきつく締め付けて簡単には外れないタイプの物でした…

男に胡座座位で犯され、小水?潮?サラサラした液体を吹いて果てた所まで覚えています…あれから何時間経過しているのか、頭がぼんやりして解りません。雨戸も閉め切られており、昼なのか…夜なのかも…

身体中に縄の跡が付いていてまるで縄文土器の様です。

お尻に違和感を感じ確認すると尻穴からコードが延びてリモコンに繋がっています。どうやら大きめのローターが埋め込まれているみたいでした…

シーツは生臭い液体でびっしょり…僕とあの男の体液です…はて?あの男が居ない…これは…?

か・ん・き・ん
【監禁】?

とうとう行き着く所まで来てしまった…僕は後悔しました。あの変質者の様な男の部屋に監禁されてしまった!どうしよう!逃げなきゃ!

そう思い、首輪を外そうとしましたが、何と首輪自体にも南京錠が掛けられており絶対に外れません。鎖の先の南京錠もしかりでした…

それでも諦めずガチャガチャと鎖を引っ張っていると玄関の扉が開き男が帰って来ました。

「おっ!やっと目が覚めたみたいだな…イイ子にしてたか?変態坊や?♪…と言っても動けねえからイイ子にしてるしかねえか(笑)」

男は買い物をしてきたのか、両手は紙袋で一杯でした。

「シーツ買ってきた。お前の汁でシーツがびしょ濡れだから。それとまたお前をせめ抜いて楽しむ玩具もな。ひっひっ…」

一体何を買ってきたんでしょう…不安なような…楽しみなような…

「さあて、人働きしたんだから楽しませてもらうかな…さっきからチンポが勃ちっぱなしだ」

そう言って、そそくさと全裸になり肉割れ目立つ肉塊を晒しました。その股間にはズル剥けでどす黒いチンポが隆々と怒張していました。

まだヤるの?!
本当にこの男は「性欲の怪物」です…
あ、いや…まあ僕も人の事言えないですが(笑)


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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
2015/09/23 14:14:44    (lcA9Cng6)
>ヌチャヌチャさん
ありがとうございます♪素直に嬉しいです。

>ひろきさん
いつもありがとう。もう監禁はされてないですよ。これは夏休み後半のお話です。何か勘違いしてメールしてくる方がいて困ります(-_-)
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