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愛の終わり

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2015/09/13 11:54:40 (fAIvKwRj)
オーナーは手広く事業をやってる。
オーナーは40代後半と言う割には身体を鍛えていて若々しい。
小柄であるが硬いチンポは恐ろしいほどの耐久力を持つ。
身長は俺の方が10センチも高くやや体重も俺の方があるのに。
ハメたまま俺を抱き上げて、歩きながら突き上げる。
俺は必死にしがみつき、アナルも締まり感じてしまう。
最後は俺はカエルみたいなカッコで後ろから突っ込まれ喘ぐ。
チンポは完全にいったんアナルから離れ、そこからズン!と思い切り
突き刺さる。
やっとオーナーはイって、俺はそのままのポーズで、
ケツイキしたしりを振って悶える。(少々演技もあり。)
でも、本当にヘブン状態で気持ちよかった。
最近オーナーには新しい愛人が出来た。
小柄で中坊みたいなヤツ。
俺も20代後半になり、飽きられてきたのだ。
愛人を卒業する時期がきたのだ。充分な見返りは得られている。
そしてオーナーのヤリ仲間達にマワされるようになった。
次から次へとペニスをぶち込まれ、俺は泣きながら腰をふっていた。
新しい愛人は俺を憐れみと嘲笑の入り混じった顔で、オーナーと一緒に眺めていた。
(お前もいずれ、こうなるんだよ。)と思ったがやっぱりムカツク。
ヤられつ続けてるとやっぱり情は深くなり、オーナーを愛してしまってた。
こういう事するのはオーナーの思いやりでもあるのかと思う。
ずっと「受け身」だった俺は、男たちに跨り腰をふって喘ぐようになった。
やっぱり?一番デカイチンポがお気に入り。
腰をひねったり、身体をそらしたり、身をかがめたりしてアナルの中でいろんなトコに
チンポを感じ悦に入ってた。
そして最後は別の男二人に押さえつけられた。
自分の太腿を胸におしつけられ、真上からチンポを突っ込まれる。
床にまで突き抜けるように男はチンポを打ち付けた。
それまで、あふん、あはん、とか演技で声を出していたが演技する余裕なんてなく
ケツイキしまくって、「あおうううう!」「おほおおお!」と唸っていた。
男がイってチンポを抜くとアナルからは粘膜がはみ出し、ぽっかり穴があいたようになってた。
それまでアナルに徐々に堆積した潤滑剤その他が流れ出る。
「あひいー、きもちひいいい。」と叫ぶと男達は「こいつ、どうしようもねえな。」と笑った。
 
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