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大好きな彼へ

投稿者:ヒデ
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2006/02/18 05:32:46 (W0HtCAdM)
もう貴方はいないんだね。突然の事故死。でも忘れないよ。まだ、俺の体に残る先輩の臭い。今から5年前こんな太めの俺を酔わせて裸にしてさ。でも俺は抵抗しなかった。キスされて舌を入れられて俺も夢中で舌を吸った。胸から下に彼の唇が下がってくる。彼の手がパンツにかかった時俺はビンビンになって先が濡れてた。「先輩、俺恥ずかしいよ。あっダメだよそこは‥」彼の手が俺のペニスを握った。「もう濡れてるやん」「だって先輩が‥あっダメ…あっああああ、感じる」彼は俺のペニスを激しくしゃぶり始めた。女みたいに俺は感じた。あまりに感じ過ぎて「あっ‥ァァァ先輩、もうイキそうです。 汚いから口を外して下さい。もうダメ‥イク」 先輩は、唇を外さなかった。大量の精液を、彼は口で受け止め飲んでくれた。「いっぱい出したな。美味しかったぜ」「先輩‥」俺が話そうとするとキスで唇をふさいだ。もう言葉はいらないと思った。先輩のペニスも先程から凄く大きくなってる。また全身にキスされアナルまで舐められ俺は気が狂いそうだった。「入れていいか?痛いかもしれんぞ」「うん。入れて。痛くても我慢するから」 俺は四つん這いになりバックから入れられた。お尻に激痛が走った。でも我慢した。
彼のは大きくて熱かった。「先輩、感じる‥あっ‥ァァァ」俺は、体験したことの快感にわけがわからなくなってた。彼はピストンしながら告白してくれた「気持ちええか?俺は前から、お前が好きやった。こんな事してごめんな」「先輩…ァァァ」俺は感じ過ぎてそれしか言えなかった。激しいピストン、体が反応しイキそうだ「先輩…もうイクぅ…ァァァ」「俺もだ、一緒にイクぞ」「はい、ァァァ‥イク…あっダメ…イクよぉ」体をヒクヒクさせてイッた。先輩も。二人でベットで抱き合いながら話し合い、恋人になると俺は決めた。もう、彼なしの人生は考えられなかった。それから毎日、仕事の休憩中もトイレで彼のを飲んだり、会社が終われば彼のマンションで愛された。それなのに、もう彼はいない。ずっと泣いていた。あれから5年、今は彼を思い出してひとり慰める日々。
 
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投稿者:↓↓
2006/02/18 10:44:27    (j8csmj1G)
他人の事はほっとけば?そういうお宅もここ見てるから、言う資格ないっしょ。僕は良い話と思ったけど。
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