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三人の男(フィクション)

投稿者:John
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2005/12/26 04:25:22 (kkq7RlOS)
この物語は、現在デビュー31周年にもなる長寿バンド、ア○フィーのまだ
お若い頃の話です。
若い頃・・・高○沢王子に、しわなどなかった時代。
高○沢「Johnには話すけどさ・・・」
―当時の楽屋にて
「お~い高○沢」
「ん?」
「なんでもない(笑)」
またこれだ。
こうなると、サク○イとサ○ザキは手に負えない。
とにかくあいつらは人をからかうのが好きだ。
「高○沢~。」
「何!!(怒)」
「なんでもない・・・キシシシ~♪」
「あのな~何でも無いんだったらそっとしておいてくれよ・・・」
「なんで?俺、高○沢の事好きなのに」
「何言ってんだサク○イ!サ○ザキ、ちょっとサク○イを止めてくれ。」
サ○ザキ「~♪・・・あっCじゃなくてC7か。」
・・・ダメだあの男はギターを弾きだすと自己満足するまで回りに気付かな
い。
「ちょっとトイレに行って来る」
そういって席を立った。
―トイレにて
「よし今日もばっちり髪形決まってる」
楽屋に戻ろうとした俺は、とんでもないモノを見た。
「・・・・・・サク○イ何やってんだ?」
サク○イは高○沢のこてを使いストレートパーマをかけていた。
「いやさ、高○沢が気に入ってるぽかったから・・・」
「なんでまた・・・?」
「言ったでしょ俺高○沢の事好きなんだって」
てっきり酔っているかと思っていたのに、恐るべしサク○イ賢!!!
「そんなこといったって・・・!!!!!」
サク○イの舌が入ってきた。
「・・・・・んっ・・・やめっ・・・・」
次に太ももへ、チャックを下ろし、高○沢にとって禁断のモノを出した
サク○イは3人の中で唯一の妻帯者だ。テクニックだってきっと彼が一番だ。
ズボンを脱がされ高○沢は下着だけになってしまった。
やがてその一枚も剥ぎ取られた。
「やめて・・・お願いだから、これ以上は・・・」
高○沢の脳全体に快感が伝わった。
サク○イの腰が高○沢の尻を叩きつける音がトイレの中に響き渡った。
「ハア・・・ハア・・・もうイキそう」
「イっていいんだよ。」
廊下からギターの音が聞こえてきた。
サク○イ&高○沢「さ・か・ざ・き・だー!!!」
「抜いて、早く」
「いまさらかよー」
「抜け!」
「・・・・・やだね」
サ○ザキが入ってきた。
「あれサク○イさんとたかみざぁさんな~にやってんの?(^^)」
「ナニ、ヤッてんの」
「デターサク○イお得意の親父ギャグ!」
「かははは」
「ちょっと待ってて」
サ○ザキは楽屋へと帰っていった。
その後、俺はサ○ザキに見つかったことで、イっていた。
「ハア・・・ハア・・・うっ出るっ」
サク○イもおれの中で果てた。
「あれ終わっちゃった・・・。」
サ○ザキ、愛用のカメラを持って登場。
サク○イ&高○沢「!!!」
「おっ・・・お前それ」
「ああこれ?いや三人同じがいいなと思って^^」
サ○ザキまで
同じ髪型・・・。

高○沢「というわけだよJohn」
「ハハハ、三人一緒か」


デビュー31周年のバンド、ア○フィー。
仲良し、そして長く続ける秘訣は、『三人一緒』だからなのかもしれない。


最後に~

いつも元気なJohnさんです。
よく考えたら、ゲイじゃなくて、女装三人組なのかも!?(笑)
二発目でございます。
題名が、「三人の男」
同名の映画でもありそうですね^^
なんか自己満足のために書きました。
最後の最後に重要な事。

・・・・・これ、フィクションですからね。
信じないでくださいよ
              ~おわり~



高○沢・・・パーマをかけている
サ○ザキ・・・常にギターを持っている
サク○イ・・・ヒゲとサングラスがチャームポイント
 
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2
投稿者:業界関係者
2005/12/26 06:38:37    (.jBu/rFd)
おい!芸能界なめんなよ!
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