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2005/12/21 05:33:26
(195tmNcD)
会社に派遣で来ていた先輩が27日をもってプロジェクトが予定通が終わり
退社することがほぼ見えてきたので、今日送別会となった。
かねてからの打ち合わせ通り、2次会が終わると2人で僕の家へと向かった。
到着し玄関の鍵を開けた途端、先輩に後ろから抱きしめられ唇を何度も重ねた。
先輩は僕のベルトを外し、もうビンビンに起っている僕の勃起をいきなり即尺
してくれた。いけないと解っているのだが先輩の熱い口の中を泳がされると、
僕はすぐに限界に達しそうになった。「先輩、首を斜めにして激しく出し入れ
してるとこ、僕に見せて」僕の申し出を笑顔で受けてくれた先輩の口に僕の
勃起が出し入れされると、ものすごく興奮した。
「先輩、僕もう、ああ、ダメ」まるで女の子の様に声を上げると先輩は僕の
勃起を射精に一気に導いてくれた。激しい射精を先輩は口で受け止めてくれた。
今度は僕が先輩に射精してもらう番だ。先輩の勃起は隆々と天を向いていた。
唾をつけヌルヌルの先輩の勃起を激しくしごくと、「頼む口で、口で受けてくれ」
射精が近いのであろう、先輩の声に差し迫った感じがしてきた。
口で亀頭をこそげるようにしごくと、
「んあー、はあ、逝っていいか、射精していいか、射精するー」の声と同時に
僕は熱湯のような先輩のほとばしりを口に受けた。
今度は鏡の前に立ち先輩の絶妙な指技・言葉攻めが始まった。
「鏡の中の自分に向かって勃起してるなんて、ほら」先輩が僕の勃起をしごく
速度は序如に激しさを増す、僕はかつて無いほど興奮した。
「ああ、ああ、先輩自分の勃起は今から射精します。」「いいよ、白いしぶきを
あげていく~って言いながら射精しな、我慢しなくていいよ」
またも恥ずかしいまでの声を上げ僕は鏡の中の自分に向けて白いものを放った。
先輩は年明けから九州の会社に派遣で行くそうだ。もう2度と会える日は
来ないかもしれないが、今日の夜のことはきっと忘れないだろう。