大雪の日、県外に住む彼氏と久しぶりに会いました。ラブホテルで大声出しながら激しく愛し合った後、彼が最寄りの無人駅まで送ってくれました。小屋形式の待合所でダイヤが大幅に乱れた列車を二人きりで待ってると、彼がいきなりDキス。僕のズボンを脱がし、Tバックからはみ出したマラをむしゃぶりついてきました。さっきホテルで出したばかりなのでイケませんでしたが、先走り汁をベロベロバター犬のように舐めてきます。波打つ快楽に身をまかせていると、入り口付近に人の気配。振り向くとにやにやしたおじさんがつっ立っていました。(続)