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2005/08/04 12:45:35
(QX2jGsvU)
私は29歳の会社員です先日、大阪の阿倍野で会社の飲み会がありました。その日は人事異動で違う部下や女の子も沢山いてかなり盛り上がりました、二次会、三次会と終わり気が付けば終電がなくなり、諦めカプセルにいこうかと駅前で酔いを覚めさせようと花壇に腰掛けていました すると横に初老のオジサンがちょこんと座りに来ました
「ニイチャン ごめんやけど200円かしてくれんか?」と繰り出して来ました…あ、ホームレスか…と思い無視してました すると、「じぁ煙草くれますか?」と言うので煙草くらいと思い一本あげました するとオジサンは
「ニイチャン終電乗り遅れたんか」から始まり淡々とオジサンの思い出話が始まりました…まあ暇やしええか…と適当にアイヅチうってました。オジサンの話の中には昔は男としたとか、そっち系の場所とかよく知ってました、一時間ほどオジサンが話したでしょうか…オジサンが「暇やったら俺の知ってる所に行くか?ごめんのぅ~嫌やったらええぞ」と繰り出してきました。しかし、結構酔っていて勢いでついて行ってしまいました、そこ行くまでにコンビニでビールとツマミを買ってあげました ついて行くとなんと、オジサンのテントでした ようはホームレスの
テントでした、やっぱり帰るわ~と言うと「そんな言わんと、ちょっと入りいいな~」いやいや…と拒んでも話し仲間やっと出来て喜んでるオジサンの顔もあり、じぁ少しだけ…のつもりで入ってしまいました…中は以外と広く整理整頓されていました、何分ほどビールとツマミで話ししたでしょうか「ニイチャンは経験あんのか?」何が?「男よ」正直言うと一、二度経験あったのでオジサンの話しにのめり込むこんでここまで来たんやで…っと話てしまいました…するとオジサンは、ズボンを下ろし「三日前に風呂入ったから綺麗で」っと笑いながら、ビロ~ンと
チンポを出してきました、かなりでかく18㎝ぐらいで少しだけ皮が被ってました 「ちょっと触って見てよ」言われたが、フッと我に帰り…あかんよ、なにしてんな…と言いました すると「ニイチャン下大きくなってるやんか」意識してなかったのですがあきらかに興奮してました…オジサンがスッと前に来て差し出して来たのです…右手はオジサンのチンポを掴んでました…少ししごくと直ぐさま大きくなりました…「くわえてみてよ」黙って口にしました…少しの皮の間は臭かったですが既に美味しく舐めていました…後ろから手を回してきて俺の穴に
なぜかあった、オロナ〇ンを指に付け指を入れて来ました…ハァ…おっちゃんゴムあんの?「んなもんない イケルイケル 」と十分ほぐされ挿入して来ました。初老とは思えないほど硬くタフなSEXです…「気持ちいいわ」「気持ちいいわ」俺も「ハァハァ」知らない内に声も出てきました…すると、まさかと思いましたが穴に大量に出して来ました。ドロッと出ている穴に指を入れて掻き出して遊んで「ありがと ニイチャン 狭いけど朝まで寝て帰りいな」っと言われたのでお酒の力も借りて直ぐさま寝てしまいました。すると二時間ほどねましたか、ガサガサっと
音がして、オジサンと違うオジサンが話しをしてるのを聞こえました「このニイチャンしゃぶってくれて穴貸してくれたぞ」とか、さっきの事をもう一人のオジサンに語っていました…寝た振りしてると、もうひとりのオジサンがテントに入って来ました。すると、口にめちゃくちゃ臭いチンポを持ってきたので、 酔いも覚めヤバイと思い、テントから逃げて来ました… さすがに病気が恐かったので匿名検査に保健所に行きました…検査は陰性でしたので また、阿倍野の駅でオジサンを探そうと思います