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2005/05/21 02:35:36
(r5Jo8eU9)
親父を申又一丁で寝かせて、俺が申又の上から正常位で腰を使うと、『あ、何だか感じて来ちゃったよ、動いていて擦れて気持ちよかった事はあるけど、これはいい』と言って、だんだんと鼻息が荒くなってどんな感じ?『何だか、女になって、おからされてる感じ、がするよ』気持ちいいんだねと言って、大きく腰を使うと『あ、あぁ、擦りあげられるぅぅ…』ほぉら!親父申又の前がビショビショになってるよ『あぁ、お父さん頭の中が変になってきたよ、』お父さん女になったんなら、これはマン汁だね、『ああ、もう何でもいいから出してくれ…』そのまま出していいのと言うと、頭をかきむしりながら、『はっ、早くしてくれ!』と言うので腰の振りを大きくしたり、回したりすると、布団の両端を掴んで歯を悔い縛り硬直して、我慢してるので腰の回転を速くして親父の限界を感じて、腰をゆぅぅくり引き、腹の方へ腰を擦り上げると、目をくいしばって『くっ!くっくっぅ~!クッはぁぁ』とチンボから温かかい精液を申又の中に大量に出してビックリしてました。『お前と居ると新しい快感を味わって凄いよ』と言ってました。でも、申又ビショビショに濡れて帰れないので俺の申又を親父に穿かせて、親父の申又を貰いました。