2026/07/03 19:36:05
(RaTGKyuC)
あぁぁ、ぃやぁぁ、、、もう、、お願い、、、恥ずか、、んっ、しい、、見えちゃ、、ぃますぅぅ
ほぼ最大まで拡がった拡張機はKUMIの肉壁から奥のさらに奥まで惜しげもなく露わに外気を送り込んできます。
そっそんなの、、、だめぇぇっ、、もうっっ、、、
小刻みに震えるピンポイントローターを手渡され穴の奥を刺激しろと命令してきます。
ぽっかり拡がった穴の奥をこんな物で弄ったら、KUMIは平常心ではいられません。
きっと喉の奥からくすぐったくなる様な、下腹の辺りでも凄い感覚が襲ってくるのは想像がつくので怖いです。
それでも命令には背けませんので、ゆっくりそっと中の恥ずかしすぎる肉壁にちょっとだけ触れると…
ひゃぁんっ、、、あっっ、それ、、らめぇぇぇっ
っぅっぅぅっくぅぅっ、っあっっぐっっ、ぅぅっっ、、、、
もうだらし無く拡がった穴が涎を垂らしてKUMIの感情を支配してきます。
穴の奥の肉壁への直接の刺激は、やられてみなければ分からないほど強烈な感覚が襲ってきます。
拡げられたままの穴の奥は感度が凄くて、おしっこを漏らしてしまうほどの刺激です。
やぁぁぁぁっ、もう、逝きたく、、、なぃぃっ、、、あーーーーあーあーーあんっ、やめぇっ、、、テェくっっんっっ、、だぁぁっ、、さぅっっぃぃぃんっっ、、