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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
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2020/01/16 15:26:10 (gb.HSHOP)
彼氏と別れたばかりで、もう男はいいやって言って愚痴ってきた友達に「じゃー。次は女の子にする?」って冗談めかして聞いたら
「面白いかも」と言われたので、押し倒してそのまましてしまったことあります。
381
削除依頼
2020/01/14 23:58:25 (SbYBpWTB)
出会い系のフリー系がまだ盛んだった頃、投稿している男にアクセスして何人もノンケ食っていたときがありました。
その中の一人。
中学生で暴走族だという子とメールのやり取りをしました。
しかし、俺が男だとわかるとメール中断。よくあることなので気にもせずにいました。
ところがそれから一週間くらいして、その子からメールが来ました。
何とテレセしようというのです。
携帯番号が不良連中にオモチャにされないか不安はあったものの、若いノンケ不良なんて物件はなかなか出会う機会ありません。
我慢できず半信半疑で俺の携帯番号をメールすると、非通知で電話がかかってきました。
そしたらいきなりハアハア。
何も言わないので一方的に言葉責めしていると途中から「あ~んあ~ん」と情けない声で喘ぎだす中学生。
そして、「あっ、あっ」とイッたような声がしたと思うと、数秒の沈黙後に電話ガチャン。
その日以来、向こうからの一方的な電話が時々あるようになり、週1ペースで半年くらいテレセをやってました。
ノンケとのテレセ。不思議な感じでしたが、慣れてきてからは向こうも案外ノリノリでした。
「チンポきもちいです!」とか「お尻ひくひくしてます!」なんて叫びながらイクようになりましたが、射精をして賢者タイムになると電話ガチャン(笑)
賢者タイムになると全く会話ができないので、オナニーしながら会話をするようになりました。
そしてとうとう電話の最中(寸止めオナニー状態)で、近くなら会ってフェラしてあげると俺が言うと、バイクで来るということになった。
射精前だと従順な所が中学生らしく可愛い。
自宅近くのコンビニで待っていると直ぐに来ました。ヘルメットの色が目印だったので分かりました。
いかにも暴走族といった格好で、身長も170以上あり中学生には見えませんでした。
そして部屋に入るなり股間に手を伸ばすと、既に勃起状態。
しゃぶりついたら膝を震わせて倒れ込んで、脱がしながら体中を舐めまわしてフェラしました。
やはり若い男の子の肌はスベスベで、若い男の匂いがした。
俺も自分で脱いで、全裸で一方的に奉仕していると、向こうが俺のチンポを触ってきて、俺はフェラ、向こうは手コキ状態で2人して発射しました。
アナルを触って指を入れると嫌がって拒否をしますが、アナルを舐めながらチンポを扱くと「あ~んあ~ん」と鳴いていってきました。
それからは2年くらい、時々会ってはフェラをしたりする関係になりました。

しかし突然連絡が取れなくなって・・・。
5年くらい経過し、歓楽街を歩いていたら、キャバクラの呼び込みを兄ちゃんに声を掛けられ振り向くと、その子でした。
向こうも驚いていて、久々に話したら更生施設に入っていて携帯没収、その間俺も迷惑メールがくるようになっていたので、格安で携帯電話変えれたので、他社の携帯に変えたりしたので、連絡したいのに取れずじまいだったとかで、その事で少し怒っていました。
その上向こうは結婚していて子供もできてました。
連絡先を交換しましたが、こっちから連絡することはないし、向こうからもそうそう連絡はないだろうと思ってましたが、会った翌日に電話がありました。
そして5年ぶりにやりました。
5年の年月で彼の中で変化があったのか、俺のチンポを69でフェラをし、濃厚なキスしても拒まず、あれだけ拒んでいたアナルにも指を入れても嫌がらず、最後にはアナルにチンポを入れてもそのまま受け入れてくれました。
「あ~んあ~ん」と声を上げるのは、出会ってから7年以上経っても変わらなかった。

会ってから10年経つ今でもたまに会ってしている。



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2020/01/13 01:29:44 (uq7O5vmJ)
僕が中学校に入学して間もないときですが、素人なのに友達に誘われたのもあって柔道部に入部しました。
柔道部顧問は黒田先生といい、やはりガタイは結構引き締まっていて少し色黒。顔は厳つい感じだけとひょうきんで生徒から人気です。
友達や僕以外の一年はもともと習っていた人が多く、いつまでたっても受け身とか基礎がヘタクソなのは僕一人…。
ある日部活時、僕は黒田先生に「豊!お前ちょっと他の奴より遅れてるから今日の部活のあと特訓な!」
と言われました。僕は気になっていたのでドキッとしました。
嬉しいやら恐いやらで部活後に一人柔道場に残りました。

しかし案外練習は淡々と受け身の練習が行なわれました。段々と途中から練習に遊びが混じりだし僕は黒田先生に関節技をかけられました。
「痛いか…?」
ど悪ノリな黒田先生を尻目に僕は痛くて次第にイライラしてきました。
十字固めをされた時に遂に少しキレ気味で仕返しをしました。ひじで黒田先生の股間をぐりぐりしてやったんです。
掻き回すようにひじを動かしていると、どんどん黒田先生の口数は減っていき僕のひじには硬いものを感じました。
すると、黒田先生はやっと技を解いて恥ずかしそうな目で僕を見て「豊が揉むから勃っちまったじゃねぇか…‥」
と言ってきました。なんか普段は男らしい漁師みたいだった黒田先生が、一瞬子犬みたいな瞳で恥じらったので、僕はそのギャップにドキッとしました。気まずい空気の中僕は口火を切り。
「すいません…まさか勃つとは思いませんでした。」
と何故か謝ってしまった。
「別に謝られてもなあ…」
黒田先生は言いました。その後再び沈黙が生まれましたが今度は先生が喋りだし
「先生のちんちん…でかかっただろ?」
と小笑いで言いました。体育会系の軽い下ネタのノリでごまかす気だったのでしょうか…。しかし、僕はチャンスと思って、
「知りませんよ。見てないんですから。ん~小さかったような…」
と冷たく言い放ちました。黒田先生はいかにもショタ顔の僕に息子を侮辱されたと思ってムキになってきた。
「じゃあよく目に焼き付けろよ…」
と真剣な顔で柔道着の帯をほどきました。
僕はあまりのことで動けなくなりました。黒田先生の厚い小麦色の胸板と色の濃い乳首がちらりと見えました。

黒田先生は帯をほどいたら柔道着の下を膝下まで下ろして、トランクスも半分下ろして、ちんちんを見せました。後ろは多分半ケツの状態です。黒田先生のちんちんは長い沈黙の後でふにゃちんに戻っていましたが、それでも12㎝くらいあったので平均は越えてました。黒ずんで先の完全に剥けた大人のちんちんの竿を黒田先生は誇らしげにぶらぶらさせていました。
僕は、ごくんとつばを飲み込みじっと見ていましたが、自分が、興味があるのがバレると不味いけど触りたくて思わず、
「中居(友達)が言ってたんですけど人間の金玉って左右のどっちかの方が垂れてるらしいですよー。」
そんなことを言いながら理性の飛んでた僕は、黒田先生のトランクスを膝まで下ろすと、ちんちんをつまんで引き上げ軽く毛が生えてぶらさがっている金玉を見つめました。黒田先生は
「へぇ…そうなんだ。」
と僕の大胆な行動に驚きながらも相づちを打ってくれました。そして僕が調子に乗って玉を確認するかのように触っていると、黒田先生のちんちんは再びむくむくと勃ちだしました。

黒田先生はまたバツがわるくなったようでちょっと苦笑いをして僕を見ました。そして
「なんかまた勃っちゃったからさー…お前このまま口で抜いてくんね?もとはと言えばお前のせいなんだし」
と言ってきました。僕は少し躊躇しましたが黒田先生は
「ほら早くしろよ…誰も来ねえから心配すんなってー」
と僕にいきり立った物を近付けました。
僕はしてみたかったし、黒田先生がそこまで誘ったので汗が滴っている黒田先生の腰をつかんでちんちんを口に含みました。
片手を腰から玉の方へ移し揉みました。舌を口内で動かしながらピストンを重ねていくと、黒田先生は
「あぁ~気持ちいいぞー」
と僕の頭を撫でてくれました。ピストンしながら黒田先生の顔を見上げると、先生は笑顔で
「お前はかわいいなあ…」
と言ってくれました。僕は嬉しくて一生懸命玉を揉みフェラを続けました。そして少し経って
「口ん中出すぞ?いいな」
と言って僕がうなずくと黒田先生は
「ぁあ…イク…イクぞぉ…」
と僕の口の中にドクンドクンと大量の精子をぶちまけました。僕は全て飲み込みました。黒田先生は「あぁ~気持ち良かった!」
と笑顔で下着と柔道着を着直しました。先生は立ち上がると、「二人だけの秘密な!」とポンと僕の肩を叩きその場を後にしました。男の汗と精液の匂いが柔道場に残りました。僕は家に帰った後その出来事で抜きました。

その後はしばらく黒田先生との性関係はありませんでした。変わったことと言えば僕が黒田先生のお気に入りになったのか、よくいじられるようになり、部内でも目立つ存在になりました。最初に言ったことですが、黒田先生は当時30歳の体育会系で普段は厳つい顔とゴツい身体をしたノンケです。

僕と黒田先生は中一の体験後しばらく何もなかったのですが、中二になって夏休みの合宿の頃の話です。合宿は旅館チックな合宿場で、午後に普段の部活のような練習がありました(午前は別の学校です)。僕は入りたての頃とは違い、よく喋る調子良い存在になっていて、すっかり黒田先生とも打ち解けて友達気分でした。合宿の一日目に、前記の通り僕は調子に乗っていたので、練習後の柔道場の雑巾がけ(ビニール製の擬似畳なんです)をさぼってました。すると、同級生や黒田先生のひんしゅくを買って僕は二日目に一人で掃除することに…。
僕は懲りずに二日目すらさぼって夕食の時に成り行きでバレました。黒田先生は
「豊!お前食い終わったら戻って掃除してこい!相手の中学校にも失礼だろ!」
と僕を叱りつけ、僕は皆が風呂(大浴場型)に入ってる時に孤独に雑巾がけをしてました。終わった頃には既に皆入浴を済ませ部屋に戻っていました。
「お前どーすんの?スケジュールの生徒の入浴時間過ぎたべ?」
と同級生の笑い者でした。僕は練習後汗臭いのが嫌だったので、すかさず黒田先生の部屋へ行き
「今から風呂入りたいんですけど?」
と尋ねました。黒田先生は
「しょうがねぇなあ…生徒の時間はもう終わってるからさぁ、俺が入る時についでに入れよ」
と言いました。この合宿場には別の学校も来てたので仕方なく僕と黒田先生は一緒に入る事になりました。黒田先生は勢い良く服を全部脱ぎ前も隠さず、のしのしと浴場へ行き早々と頭を洗っていました。僕も黒田先生の隣で頭を洗っていました。黒田先生は僕に
「背中洗ってくれよ」
と背を向けてきたので、僕は
「はい」
とゴシゴシ背中を洗ってあげました。とても背中は広くたくましくて、相変わらずチビで童顔だった僕は羨ましく思いました。洗い終わると一緒に湯槽につかりました。黒田先生は
「もうサボんなよー」
と言い僕は
「はい」
と面映ゆく笑ってました。すると黒田先生は
「お前はかわいいなあ…」
と僕の頭を撫でてキスをしてきました。僕はとても嬉しくて先生に抱きついた時に脱衣場に他の学校の先生が入ってきたのでそれで終わりました。

合宿も三日目に入り、僕はこの時はさすがに掃除もきちんとやり、夕飯もガツガツ食べました。合宿が楽しいからか不思議とあまり疲れなかったので、僕は友達と夜トランプとかゲームで盛り上がろうと思案してました。しかし、友達は皆疲れているのかすぐ熟睡してました。僕は夜一人で暇なので、黒田先生の部屋へ行きました。
黒田先生はまだ起きていました。ボサボサの髪で、ランニングシャツにトランクスというかなりラフな格好で、あまつさえビールを飲んでました。3缶も開けていました。
「あー黒田先生飲んでる!」
そう言うと黒田先生は
「まあ…いいじゃねぇか!」
と、すっかりできあがっていました。僕はしばらく合宿メニューや他学校などについて黒田先生と喋っていました。そんな中急に黒田先生は
「お前は彼女いんの?」
と尋ねてきました。
「いないよ」
と答えると、
「まあ中学生ならそんなもんか?俺はこの年でもいないんだよぉ」

と返してきました。確かに教員というのは職場結婚が多く男女の出会いの場は少ないと思いました。僕は黒田先生の部屋にあったつまみの菓子を食いながら黒田先生の愚痴をずっと聞いてました。黒田先生は
「つまりぃ…俺はお前らのために頑張ってるワケ!お前らがいるから女なんかいらんさー!」
てな感じで僕を抱き寄せて唇にキスしてきました。黒田先生は完全に酔っ払っていましたが、僕は嬉しくなっていたけど
「先生酒臭い」
とちょっと嫌がるポーズをとりました。
「そんこと言うなよよ」
と僕を抱き締めてきました。そして黒田先生は僕を脱がせてきました。
僕は覚悟していたので黒田先生にされるがままになっていた。
「なあ…あん時みたいに口で抜いてくれよ」
とかしこまった口調で言ってきました。僕は少したじろいでると、黒田先生はランニングシャツを脱ぎ
「じゃあ乳首からな」
と勝手に進行してました。僕は小麦色の良い体にもう我慢できずに黒田先生の片乳首を舐め、もう片方を爪の先で軽く引っ掻きました。黒田先生は
「なんかくすぐったいなー」
と言いながら小笑いしてました。僕はどさくさに紛れ黒田先生の股間に触りました。既に息子は熱くたぎってビンビンになっていました。僕は乳首から胸板、腹筋、ギャランドゥの生えたへその下へと舌を這わせました。そしてトランクスをずらして、先走りの漏れた亀頭の先端をペロペロと舐めました。相変わらず黒くて剥けきった立派なものでした。舐めてると味は微妙な塩辛さで、亀頭はビクッと反応しました。黒田先生は
「ちょっといいか?」
と立ち上がりトランクスを完全に脱いで、
「間違っても歯はたてんなよ」
と僕の口を犯してきました。黒田先生は勢い良く腰を振ってきたので僕はちょっと苦しく感じましたが、我慢してました。ピストンがしばらく続き、黒田先生は
「あん時と同じでいいか?」
と息をハァハァさせて言いました。僕は訳が分からず苦しんでいると黒田先生は
「あぁ…イクゥ…」
と僕の口の中に生暖かいものをビュッと出してきました。あん時と同じっていうのは口内射精のことか、と思いました。
黒田先生はずっと抜いてなかったのか、濃くて量の多いザーメンを出しました。合宿の計画作りなど多忙だったのかと思って、僕は少し黒田先生がかわいそうになり、全部飲んでしまいました。更に満足気な黒田先生に、
「明日はアナルでもしますか?」
なんて言ってしまいました。黒田先生は僕の頭に手を置き、
「明日もやってくれんならしてやるよ。?ただし皆には内緒で夜来いよ!」
と僕に言いました。その後ディープキスをかわして自分達の部屋に戻りました。黒田先生のせいで口の中が酒臭くなってました。

その後、残りの三日間の夜を黒田先生の部屋にいき身体を捧げてました。
アナルを捧げました。

それからも卒業の時までは黒田先生に厳しくも優しくも僕に接してくれました。
残されて指導という名目でいろいろと先生と交わりました。

卒業の時には泣いてくれた。
でも中学卒業とともに会うこともなくなりましたが、黒田先生は僕の大切な恩師でした。

383
2020/01/10 12:59:54 (jC/gBNwR)
去年の夏、俺は仕事中に怪我をして、足を骨折して入院した。
当時は仕事が忙しかったせいか、なぜか気持ちは嬉しくてポジティブ気分だった。

俺の入院した病院は、非公式ながら煙草が吸える場所があり、病室に一人でいるのはなんだから、運動と散歩がてらにそこに行き一服をするのが日課になっていった。
そこで仲良くなったのが、32歳で年が近い太田くん。
交通事故で入院することになったそうだが、後ろから追突事故のオカマという事で、100%悪いことになっているので入院費も相手が負担という事。
だから限界まで入院することに決めたそうで、一日でも長くいることで儲かるという事から入院を長引かせている。
この男は、人なつっこくていつも笑顔で良く気が利くが、すぐに人に煙草等をたかりここで一円も使うことが無い。
顔は猿顔の愛嬌のある顔だが、イケメンではない。
太田君も良く来て、普段はエコーを吸っている。はぼ毎朝、俺がコーヒーをおごり世間話した。
話も楽しくお調子者もので、ノンケらしいエロ話を良くするやつで、奢ってやって損をした気にはならなかった。


退院して1ヶ月過ぎたあたりに、携帯に公衆電話より着信。
出てみる太田君だ。
こういう奴の話は100%決まってる。金を貸してだろうなと思って聞いていてると、病院に退院したけど仕事も首になった。田舎に帰る帰る金がないから、お金を貸してくれと、ベタな話だった。
「大変だな、貸してあげるよ、駅前のマックにおいで」
とくに下心はなかったが、5千円を貸してあげた。

1週間後にまた金の無心の公衆電話がかかってきた。
それから田舎に帰る訳では無く友人の家に転がりこんでいたが、追い出された、また貸してくれと言ってきた。
また5千円を貸して、その次の週にも似たような金の催促。
借金名目で金を貸しているが、こんなのが律儀に金を返したりする奴でないことは百も承知。
「前の金は?」
「田舎に帰ったら返すから」
「なら5千円は貸すがこれから俺の言うことを聞け、溜まっているからケツを犯させろ」
思わず体で返させようと思った。
たかが千円でも他人にたかる太田のことだ、きっと食らいつく。せっかくだからノンケを喰おう。
「……うんええよ」
目先の金に太田はすぐに承諾。

ラブホに行ってキスすることなく、風呂場でシャワー浣させる。ベッドではAV見ながら、煙草を吸い、奴に一時間ほど尺八させた。
「いくぞ飲め」
「うっう」
頭を押さえつけて、ザーメンを喉の奥までたっぷりと噴射する。

そしていよいよ挿入。なんと!めちゃくちゃ気持ち良い。ノンケの未使用のケツは、ホモのケツより数段シマリが良く絶品だった。
「痛い、痛い」
マジに痛みで悶絶する太田。大して慣らしをしてない上、俺のデカマラで激しく突き上げ、大きく腰を動かし懲らしめる俺。
これで少しは懲りただろう!
もちろん生で中だしは当然だった、ホモで無いから病気も怖くなかった。
いつもの3倍は出した感じがしたし、それから3発は出した。
ホテルから出たのは6時間以上たったていた。
「男とするのはもうコリゴリ」
ホテルから出ると最後にそう言って別れた太田、もうこれで懲りて人にせびることもなくなるだろう。

しかし、人から金をせびるのが本能みたいな男。それからは金が無くなるたびに何度も連絡があって、その度に僅かな金と引き換えに楽しませてもらう。
最近はどんどんとエスカレートしていき、騎乗位で腰を振らさせたり、しゃぶらせたまま寝たこともあった。
たった僅かな金の為にそこまでするノンケの男。
下手な風俗女とするよりも、安く安全で楽しめる。


384
2020/01/01 14:26:30 (Q0kGROea)
『岡田なんだけどわかる?久し振り。お前、王子に住んでたよな。俺、今赤羽で飲んでるんだけど、久し振りに会わない?』と高校時代のそんなに仲良くはなかった同級生の岡田からメール。
彼氏とも別れてちょっと人恋しい時だった。
『いいよ。俺ん家で宅飲みしよう。駅まで迎えに出るよ』と返事。でも、なんであいつが俺のメアド知ってるんだ?

駅に着くと飲んでいたとは思えないくらい素面の岡田が待っていた。コンビニで発泡酒とツマミを買って岡田と部屋に戻った。
岡田は高校の時にアメフトをしていたのでガッチリしていた。だが、岡田はなんか緊張してる。
「岡田、お前もあれだよな、俺がゲイだって知ってて遊びにに来るなんて」
俺は学生時代からカミングアウトしていた。俺は社交性はあったし虐めとかにはならなかった。
それどころかしゃぶらせてくる奴もいた。
「でも、お前は襲ったりする系じゃないって知ってるし。俺より力弱いし」
「へへ。わかんねーぞ」

そう言ってふざけ合っていると、
「……あのさ、ちょっとお願いがあるんだ」
「なんだよ。久しぶりに会って金貸せとか言うなよ」
「いやぁ、そうじゃなくて」
「じゃあ、なんだよ」
「太田昭宏って知ってる?」
衆議院選挙で公明党で出馬している人だ。
「あぁ、この前、駅前で演説してるの見た」
「あのさ、今度の衆院選、太田昭宏に入れてくれないか?」
「えっ?」
「お前って顔が広いとか聞くし、そっち系の知り合いも多いんだろ。そういう人達にも太田昭宏に入れてくれってお願いしてもらえないかな。ちょっと危ないんだよ。」
「なんだぁ、お前、それで来たのかぁ」
噂で岡田が創価学会員だっていうのは知っていた。嘘吐かれた事よりも、そこまでしないといけない岡田が哀れだった。でも俺だって転んでもタダでは起きない。
「岡田、わかった。いいよ。太田昭宏に入れてやるけどさ、お前、チンポ舐めさせろよ」
「えっ?」
「だから、ギブ・アンド・テイクだよ。チンポ舐めさせろよ。男女物のエロ動画もあるから」
「いやぁそれは」
「俺が『入れて』って頼んだら、太田昭宏に迷わず入れてくれる男は北区にだけでも3人いるんだけどなぁ。俺も入れて4票だよ?」
「本当に? でも、俺はケツは無理だよ」
「だ・か・ら、ケツはいいからチンポ舐めさせろって」
「勃ったら、でいい?」
「いいけど、舐めさせなかったら票は入れないよ。とりあえず、下脱いで。今、動画用意するから」
岡田のチンポを舐め始める。岡田はなかなか勃起しない。
動画がノンケのオマンコ超ドアップ系からフェラねっとり系に変わった頃に変化が始まって硬くなって来た。
音声はヘッドホンで聴かせてある。ノンケ喰いでエロ動画を観せるなら、これは必須。
部屋の灯りも消してある。
岡田がウッウッと小さな声を出し始めた。
俺は動画画面の女のフェラとシンクロするように岡田のチンポをフェラ。
岡田が「ヤバイよ、イキそう」と言うがそのまま舐め続けた。
「ヤバイ。ヤバイ。ヤバイ」
三回そう呟いて岡田が口内発射。ごっくん。ノンケの雄汁は美味いね。

「シャワー浴びて来て。俺その間に、知り合いに太田昭宏に入れてってメールしておくから」
「あっ。うん。ありがとう」
もちろん、メールなんかしませんよ。
シャワー浴びて発泡酒を飲みながら、恥ずかしそうに岡田が、
「すげぇ気持ちい良かった」
「舐めて欲しかったらいつでも来いよ」
「いやぁ、気持ちいいけど、やっぱ気持ち悪いよ」
「なんだよ、それ。お前、失礼だな」
「ごめん。でも、そうなんだよ」
「はは。わかるよ」

そのまま家に泊まった岡田。
朝になって客用の布団で寝ている岡田を襲う。下着を下ろしてチンポを舐め始めると岡田が目を覚ました。
「お前、ちょっと止めろよ。昨日ので十分だろ」
眠いのか、岡田は不機嫌だ。
チンポから口を離して俺は。
「ふーん。お前が朝も舐めさせてくれるなら、比例代表では公明党って入れてやろうかなって思ったんだけどな。相変わらず要領の悪い奴だな」
と言った。
「えっ?」
「比例代表、要らないならいいよ。それに太田昭宏に入れてってお願いした一人の親父からは、『お前のケツに入れさえてくれたら、太田昭宏に入れてやる』って言われてさぁ。俺だってお前のために身体張ってるんのにさ」
「わかった。いいよ。舐めてくれ」

しゃぶっているうちに動画なしでも岡田は勃起した。俺のテクニックをフルに使って岡田を責めまくる。岡田を責めながら俺は自分のケツマンに潤滑剤ペペを塗って指でアナニーを始める。あぁ、たまんない。

岡田がフーンフーンと鼻で息をし始めた。自分でオナニーする時もこういう風なんだろう。
鼻のフーンフーンという呼吸から口からハァという吐息するような呼吸に変わった。
ハァがアァに変わった。そろそろか。
「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ」
岡田の「ヤバイ」がまた始まった。
フィニッシュはバキュームフェラだ。
「あぁ、すげぇ。すげぇよ。ヤバイ。ヤバイよ」
あと30秒も続けるとで射精かという時に俺は口を離し、岡田のペニスの上に跨り腰を落とし、騎乗位の体位で自分のケツマンに生で挿入した。
「な、何? お前、止めろよ!」
驚く岡田を無視して俺はケツの穴を締めながら上下に腰を動かした。
「嫌だよ。止せよ。ダメだよ」
「でも、気持ちいいだろ? 太田昭宏に入れてやるから。なっ。大丈夫だから。目を閉じて、俺に任せて」
岡田は堪忍したように目を閉じた。
俺はできるだけ高速に腰を上下させた。ケツの穴も締められるだけ締めた。
「ヤバイ。ヤバイよ。出ちゃうよ。出ちゃうよ。ヤバイ。ダメだよ。ヤバイ。あー、あっ」
岡田が俺の中で果てた。

「待ってろ。今タオル持って来るから」
と言おうとしたら、岡田は半泣きで風呂場へ去って行った。

「ごめんな」
風呂から出た岡田に俺は謝る。
「お前、酷いな」
「お前だって、酷いだろ。俺のメアドどうやって知ったんだよ。お互い様だ」
「本当に太田昭宏先生、お願いするよ」
「わかってるよ。大丈夫だから」

岡田は俺の家で朝のお勤めを済ませた後、再度「太田昭宏先生、本当にお願いするよ」と念を押して帰って行った。

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